関西びずくりで講演します。
12日、
久しぶりの吹田市民会館で、
久しぶりに関西びずくりで喋る。
前に参加してから、1年以上経ってるかなぁ。
知らない人も多いのかなぁとドキドキ。
楽しみだ。
内容は、
北林と相談しながら詰めているんだが、
要は、最近、研究している『頭の使い方』について。
自分の思考を冷静に分析すると、
偏見や過去の経験によって、
非常に狭い範囲でしか考えられてなかったり、
重要なことを見落としていたり、
同じことばかりどうどう巡りして考えていたり、
絶対に答がでるはずの無いことを一生懸命考えていたり、
ということがある。
また、
人に説明をしたり、質問をしたりするときに、
なんかしっくり来ないことがある。
うまく伝えられないこともある。
いろんな頭の使い方をやってみることで、
このようなことの解消になったり、
今までの自分では出せなかった解決策が出せたり、
思わぬアイデアが浮かんだりすると思う。
今回は、
”フレームワーク”と”戦略思考”を軸に、
普段あまり使わない”頭の筋肉”を使ってもらって、
自分にあったものがあれば、持って帰ってもらえればと考えている。
ただし、
できるだけ実践的にやるので、
翌日の”筋肉痛”にはご注意を・・・
関西びずくりで講演します。
12日、
久しぶりの吹田市民会館で、
久しぶりに関西びずくりで喋る。
前に参加してから、1年以上経ってるかなぁ。
知らない人も多いのかなぁとドキドキ。
楽しみだ。
内容は、
北林と相談しながら詰めているんだが、
要は、最近、研究している『頭の使い方』について。
自分の思考を冷静に分析すると、
偏見や過去の経験によって、
非常に狭い範囲でしか考えられてなかったり、
重要なことを見落としていたり、
同じことばかりどうどう巡りして考えていたり、
絶対に答がでるはずの無いことを一生懸命考えていたり、
ということがある。
また、
人に説明をしたり、質問をしたりするときに、
なんかしっくり来ないことがある。
うまく伝えられないこともある。
いろんな頭の使い方をやってみることで、
このようなことの解消になったり、
今までの自分では出せなかった解決策が出せたり、
思わぬアイデアが浮かんだりすると思う。
今回は、
”フレームワーク”と”戦略思考”を軸に、
普段あまり使わない”頭の筋肉”を使ってもらって、
自分にあったものがあれば、持って帰ってもらえればと考 えている。
ただし、
できるだけ実践的にやるので、
翌日の”筋肉痛”にはご注意を・・・
リッツ=カールトンにはゲイが多い。
リッツ=カールトンにはゲイが多いという話を聞いた。
リッツ=カールトンといえば、
”We are Ladies and Gentleman serving Ladies and Gentleman.”
をモットーとする、顧客感動の教科書的企業。
強力なデータベースで、
一度注文したことは次から自動的に行われるサービス、
顧客を感動させるための従業員1人月2,000ドルの自由裁量枠、
さまざまな度肝を抜く伝説のサービスがあるが、
それを実現するためには、何よりも重要なのは、
やはり人を感動させ驚かせることが大好きな人を採用することらしい。
で、そのような人を徹底的に採用しているのだが、
そうすると、なんとゲイの人が非常に多くなったらしい。
偶然かもしれないが、
おそらくゲイの人は、ノーマルの人よりも、
人を感動させたり驚かせたりという動機が強いのではないかという話だった。
そういえば昔、ゲイバーに行ったことがあるが、
確かに、女の子がいる店よりもはるかに面白いと思った。
企業の課題として、
女性の活用をどう強みにつなげるかというのがあるが、
それと同時に、
ゲイの活用を強みにすることができるかもしれない。
ゲイは身を助くってね。 ・・・切腹!