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直販のみなので、3万円台といっても、安いかどうか微妙なところなんだけど、自分の使い方だけで考えれば、これでも十分ことが足りるというか、便利な商品だと思う。
ある意味、玄人好みの製品なので、価格が高くても構わないからGRチューナーとか搭載して欲しかったかも。
Sun MicrosystemsのOS、Solaris10の無償提供がはじまった。個人使用のみならず、商用利用も含めて自由に使うことができる(ライセンスをよく読むとプロバイダなど一部の商用利用に制限あり)。Sun社のワークステーション製品、互換のSPARCチップ搭載機用だけでなく、x86版(パッケージとしてはSolaris for intelとして販売されていた)にも対応なので、個人ユーザーでUNIXを学びたい向きにも、おすすめのOSとなるだろう。

http://jp.sun.com/solaris/10/

さて、ダウンロードファイルのバージョンはSolaris 10 3/05。約2.5Gのファイル容量なので、作業開始前にHDDの空き容量をチェックしよう。ダウンロード後に、CDあるいはDVDに焼くことが可能となる。
メディアでの提供は3月以降に予定されている。
今月いっぱいで、オーバートップが閉店する。

近年は、DOS/Vのパーツ&輸入ソフトの店といった印象が強いが、自分が足繁く通った1990年代は、2階ではAMIGAが大きなスペースを取り、ビデオトースターを中心とした映像系、音楽系のハードウェア、ソフトウェアが所狭しと並び、創造意欲をかき立ててくれる場だった。
そんな中で、自分が出会ったのがLightWave3Dというソフトだった(ビデオトースターにバンドルされていたVideoScapeというソフトが大元)。このソフトのせいで、3DCGにずいぶんはまって、ずぶずぶと生活していた時期もありました。開発しているNewtekさん、日本の代理店のD-Stormさんにもずいぶんお世話になりました。

当時の残骸というか、AMIGA用のプロセッサやロムなどが在庫全部100円で売っている。当時2万円ぐらいで購入したものもあったが、今となっては需要も無いのか、売れていないようだ。自分も、もうAMIGA無いものなぁ。
秋葉原でも、海外メーカーの製品を中心に、価格競争が激化して、17インチ液晶で25000円ぐらいのモノを見るようになってきた。
iiyama 17NE2-W。特価.COMにて24200円。メーカー保証3年。
特価.COM

ショップの目玉品として、客を引ける商品なので、どこも無理して値下げした結果だろう。値下がり幅が、急激過ぎるので、そろそろ頭打ちになるか、もう少し進むか、買い時がむずかしい。でも、欲しいならいつ買ってもいい値段にまで下がっている。

家電の液晶テレビも、ずいぶん値段が下がったが、PC用と比べると、まだまだ割高感がある。PC用チューナー内蔵の高機能モデルの処分が始まってきて、魅力的な商品もある。

三菱 MDT153E
三菱の製品情報ページ

大阪のワンズというショップで、36800円。
ワンズの通販ページ

ほかの店舗と比べると半値近い。三菱のVISEOシリーズは映像がとても美しく、使用満足度の高い製品といえるだろう。
http://www.olio.co.jp/

秋葉原というより、完全に御茶ノ水にある店。ホームページだと、御茶ノ水駅から4分とあるけど、もうちょっと歩くので注意。
自分は、Mac互換機に凝った頃にずいぶんお世話になった。独自に輸入しているので、ここでしか手に入らないパーツも数多くある。店頭に無くても、相談すれば取り寄せてもらえる場合がある。

さて、今Macというと、みんなが注目しているのはMac miniだろう。
アップルは、メモリーとHDDの容量アップを推奨しているし、本格的に使うならそうしたいところだ。ところが、そうすると結構安くない値段になってしまうのは、アップルストアで注文操作した多くの人が思ったことだろう。まだ、情報が少ないため、自分で拡張できるのか、不安に思う人も多いに違いない。
ここの店頭では、Mac miniが開かれた状態で展示されている。そして、Mac mini拡張用と謳ってPC3200DDR SDRAMを販売している。1G 22800円、512M 9800円。HDDも秋葉原の標準価格程度で扱っているので、自分で作業するのが不安だったら、相談してみるのもいいだろう。

このお店、祝日はお休みなので、注意。
角石は、安くて楽しいものが大好きだ。だから、秋葉原という街が大好きだった。でも、最近は新宿、池袋、そしてウェブショップで面白いグッツ、お買い得なモノが見つかることも多い。まぁ、そんなモノを適当に並べていこうと思って、このblogを作りました。