□プリコネR

 諭吉を3人生贄に、エミリアを召喚することができました(; ・`д・´)

 

 持てる限りのスタミナとマナ、そしてポーションをつぎ込んで強化したけど、131レベのランク10が限界だったよ……(ノД`)・゜・。

 

 …そういえば『異世界かるてっと』、まだ見てなかったから見るとしようかな(*‘ω‘ *)

 

 このすばがプリコネRとコラボしたら、また諭吉を生贄にする自覚がある(; ・`д・´)

 

□SAOHR

 

 switch版のSAOHRを購入してついこの間、オラクルリメインズ100層を突破しました(^^♪

 …『(^^♪』この顔文字、怪しげなメール感半端ない(; ・`д・´)

 

 しかし、オラクルリメインズ完全攻略まで、あと900層あるらしく、当然現在は心が折れてます。( ゚Д゚)

 

 まぁ、ぼちぼち攻略を進めてれば……というか、いろいろなゲームも出るので果たして攻略完了はいつになることやら……(;´・ω・)

 先日ニンテンドーダイレクトが公開されて、かなりテンションが上がったままのくろくろです。……もう終わって3日過ぎてますけどね。

 

 ドラクエ勇者とバンカズの参戦…。さらにはブレワイの続編など興奮しまくったのですが…

 

 なによりッ!! ブレワイ2(仮)のゼルダが可愛かったぁぁ!!

 

 出来ればあのゼルダ姫と冒険がしたいのですが……うん、たぶんまた囚われの身になるだろうアレ。もうガノンドロフ(仮)の執着具合が半端なかったもの。

 

 あと、ドラクエとバンカズの参戦ムービーを見直しすぎて、ずっとバンカズとドラクエの曲が頭の中を駆け巡ってます。中毒性ありすぎ……!

 

 他に気になったタイトルは『聖剣伝説3』のリメイクですかね。

 

 ぶっちゃけると、リメイク元をプレイしたことはないのでどんな内容なのかは全然知らないのですが、出てきたキャラ達にすごく興味を惹かれたので購入候補にしてます。

 

 というか、基本マンガだろうがラノベだろうがゲームだろうが、パッケのキャラの可愛さで買ってしまってます。中身を見て絶望することもありますが、それはそれ。

 

 あらすじで鬱系だったときはそっと棚に戻しますが。

 

 

 

 

 ……あー、久しぶりのブログだったけど、好きなことを書いたので満足です。

 

 読んでくださった方には感謝申し上げます。それではまた!

 今更ながらTwitterを始めた光星であります。

 唐突に呟きたくなって、初めてみた訳なんですが、思いついたぼやきをすぐに発言できるのは中々に心地いいものが……!
 ……まぁ、呟いてるのはホントしょうもない事ばかりですがorz

 さて、少し前に二次創作である小説を上げました。

 話はある程度まとめているのですが、なかなか文章が進まない……!

 だって、遊星の寡黙さを表現するのが大変なんだものorz

 でも、なんとか頑張って書いていこうと思いますので、今後ともよろしくお願いします!

 では、また!



 ……あ、Twitterでブログの更新を告知してみよう。
「――不動博士、そろそろご帰宅なさらないのですか?」
 仕事に夢中になっていた俺の意識は、不意に掛けられた職員の声によって現実へと引き戻された。
 時計を見ると今の時間はちょうど8時。記憶を辿る限り、俺が自分の仕事を始めたのが夜明け直前だったので、かれこれ12時間以上は作業に没頭していたことになる。
「あ、ああ……もうこんな時間なのか。ちょっと仕事に没頭しすぎたようだ。ありがとう」
「い、いえ大したことは……。しかし、あまり無理をなさっては体に障りますから、気をつけてくださいね」
「ああ、気をつける」
 俺の返事を聞いた職員は苦笑を浮かべながらドアの向こうへと消えていく。……以前にも同じようなことが何度もあったので、恐らくこれからも起こると思われているのかもしれないな。
「さて……今日はこれくらいにしておくか……」
 今構想しているものは確かに早く完成させたいものだが、あの職員の言っていたとおり無理をしては本末転倒だ。きっとずっと机の上のノートと睨み合っていても、きっといいアイデアは浮かんでこないだろう。
 机上のものをあらかた片付け、荷物をまとめるとエレベーターを使って地下へと降りる。そして自分の愛車である赤のDホイールのシート下に荷物を収めると、俺はDホイールへと跨ってモーメントを起動させてから発車させた。
 ――ネオドミノシティから危機が去って1年が過ぎようとしている。
 仲間たちと別々の道を進むことになってから、俺はネオドミノシティを更に発展させるために様々な開発を試していた。
 共に過ごした仲間たちに誇れるような街にするため、そしてあの『もう一人の俺』に『お前に託された未来はこんな素晴らしい世界だったんだ』と誇れるような街にするため、俺は試行錯誤を繰り返してきた。だが、未だその答えに到達するようなものは完成していない。
 もちろんそんなすぐに見つかるような甘いものだとは思っていない。しかし、まだ俺には見えていない何かがあるような気がして――
「……ん?」
 その時だった。俺を尾けるように後方から疾走してくるDホイールに気づいたのは。
 バックカメラで搭乗者の姿を確認してみたが、フードを深く被っており、男か女かすら判別できない。体格もロングコートを着ているために正体を知る判断材料にはならないだろう。
 チカッ、チカッ――!
 すると相手はヘッドライトを二回点滅。これをDホイールへと向けて行ったということは『自分とデュエルしろ』というサインだ。
 一応自分のデッキホルダーにはデッキをセットしているが、正体が分からない相手の挑戦を容易に受けていいものだろうか。
 ……だが、最近の俺は仕事に没頭していてデュエルを楽しむ機会はなかった。たまにはライディングデュエルでもして頭を空にすることも必要かもしれない。さらに言えば受けたほうが相手の正体に近づくきっかけになるだろう。
「その勝負、受けてやる!」
 ハンドルにあるスイッチを押して治安維持局へとライディングデュエルの申請を行う。すぐさま申請は処理され、画面には一枚のカードが表示された。
『フィールド魔法、【スピード・ワールド2】セット!』
 お互いは宣言しカードをタッチすると、Dホイールから『オートパイロットモード』に操縦が入れ替わった旨の音声が流れる。
 けたたましい警告音とともに街の道路がせり上がり専用の道を作る。音声アナウンスによって一般車は道路から退避を促され、それによって開いた道を俺ともう一人のDホイーラーが駆け抜けた。
 自分と相手がデュエルレーンへと突入したことを確認すると、俺達は高らかに開戦の狼煙である掛け声を発する。

『ライディングデュエル・アクセラレーション!!』
 最近、遊戯王のアニメを見る機会が多くてですね……。

 ふと、昔とあるサイトで遊戯王ファイブディーズの二次創作を書いてたことを思い出したんですよね……。まぁ、その小説はサイトで二次創作が禁止になった際に消去されてしまったんですけど。

 ということで、これからこのブログにて『遊戯王』を題材とした二次創作でも書いてみようかなぁーと思います。

 ……ただ、注意される可能性が高いので、その場合は消去することもやむなしですけどね。

 本当に思いつきなんです、すみません……orz

 今、構想中の内容は『もしもシンクロ次元に”不動遊星”がいたら?』というもので、基本不動遊星目線の話になっていく予定でございます。

 もう少しすれば載るであろう『妄想』にしばしの間お付き合いいただけたらな、と思います。

 それではまた次の記事で!

















 ……うん、絶対に怒られるに100ペリカで。