(秋゜ω゜)台詞置いてるぜ
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選択お題 301~660

301.「ごめんねごめんね、僕が告白したせいで君を苦しませたりなんかして」
302.「俺があの人を押し倒すだとう!?で…できるかな」
303.「返事を聞くのが怖い…もし断られたらと思うと…」
304.「うわ、すごい偶然!俺も同じもの持ってるよ。おそろいだ!」
305.「何度あいつをオカズに夜を過ごしたことかっ…!」
306.「薬がほしけりゃキスで奪い取ってみろ」
307.「え?出したい?だったらここで出せばいいじゃないですか。なんなら飲みますよ」
308.「俺のために死ぬんじゃない、俺のために生きてくれ!」
309.「ねぇ、初めて会ったときのこと覚えてる?」
310.「さっきあいつが使っていたタオル…まだあいつの匂い残ってるかな」

311.「身体に傷が増えている――あの人に会うたびに」
312.「おい、どこ触ってんだよ!勉強しに家に来たんじゃねえのかよ!」
313.「お前を押し倒したい気持ちをここまで頑張って我慢したんだぜ。褒めて褒めてー」
314.「ほらほら、捕まえてごらんなさー…速っ!」
315.「へー、これがお前の昔の写真?…可愛いじゃねぇか…」
316.「掌の上にするキスはどんなキスだったっけ?」
317.「眼鏡よりコンタクトの方がカッコいいけど、眼鏡がないお前はお前じゃないような」
318.「最初からもう1度やり直そうよ、俺達」
319.「童貞非処女って…なんつー状況だ」
320.「後回しにはしたくないんだ。今、本気でお前と触れ合いたい」

321.「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」
322.「あいつがあんたといた方がいいのは分かってる!でも、なんか嫌だ…!」
323.「のん気なもんだな。俺がてめぇのことをどう思ってるかも知らないで…」
324.「あいつらスキンシップ激しいよな…できてんじゃあないか?」
325.「この際だからハッキリ言っとこう。お前なんてなんとも思ってねーよ」
326.「ちょ…この体勢はまずいだろうわあああ勘違いされる!」
327.「これは!(人名)の髪の毛!よし!永久保存決定!」
328.「友情は感じてるけど…愛情なんて…」
329.「くっそー、なんだ今の俺。まるで女の子みてーじゃねぇか」
330.「本当はこんな方法で抱きたくはなかったのに…」

331.「まさかこの僕が他人を…それも、あんな奴を…好き、になるなんて…」
332.「素直に感情を伝えることの何が悪い」
333.「嫌だとは言わないが…場所をわきまえろよ!場所を!」
334.「今年もお前と一緒にいられるように祈ったんだ」
335.「首に…キスマーク!?まさか浮気!?」
336.「ちょっとサングラス着けてみてくれよ。いや、カッコいいかも…と思って」
337.「お前には、俺みたいなオジサンなんかよりもっといい相手がいるだろ」
338.「もう限界だ…ちょっとしたことですぐにもあいつを押し倒してしまいそうだ…!」
339.「ごめん、ぼーっとしてた…ただ、あんたが綺麗だな…と」
340.「何より後悔しているのは、最後まであんたに気持ちを伝えられなかったことだ」

341.「あんなことされてどうして嫌に思わなかったんだろ…」
342.「『あけましておめでとう』のキス」
343.「好きだよ。…もう言わねーぞ」
344.「じゃあ取り引き。お前の願いは聞いてやるから、俺とキスをしてくれ」
345.「バーカ。てめぇなんて遊びだよ。遊び」
346.「眼鏡がないから顔がよく見えない。もっと寄ってくれ」
347.「撫でるなコラァー!子供扱いしやがって!」
348.「あんたの体温が心地いいんだ」
349.「いきなり耳を噛まないでください!びっくりしたじゃないですか」
350.「僕は――ごく自然に、まるで当たり前のように彼に惹かれた」

351.「認められるわけねぇだろ、あんなクソガキのことが好きだなんて」
352.「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」
353.「前へ進むのが怖かった。進んで、あいつに飲まれるのが怖かった」
354.「なんだかんだ言って、結局はあの人のことを求めてるのかもしれない…」
355.「いつもムカつくすました顔をしているお前も、やっぱり子供だったんだな」
356.「すみませんでした。無理矢理して。だって、好きで、好きで、好きで…」
357.「どうやらあいつを嫌っていた俺は、もうどこかに行っちまったらしい」
358.「少しずつ…少しずつでいいから、解り合っていきたい」
359.「いいんだよ、いつのも生意気なお前で」
360.「言いたくなけりゃ言わなくていい。お前が辛そうな顔をしてると俺も辛くなるんだよ」

361.「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」
362.「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」
363.「口を開けばヤりたいヤりたいと…お前、下半身に脳味噌ついてんじゃねぇの?」
364.「充分なほどにあなたは私に安らぎをくれたじゃないですか」
365.「だって手がこんなに冷たくて、なんか辛そうなんだもん」
366.「いや…ここ、電車だぞ…!調子のんなって…!」
367.「もうちょっとだけ、このままでいてくれる?」
368.「俺の初恋は…お前だよ。お前」
369.「俺の隣に、ずっと思い続けてきた人がいる。まるで、夢みたいだ…」
370.「痛い…どうしてそんなに強く抱きしめるの?」

371.「逆に考えるんだ。自分だけがあのツンデレっぷりを楽しめるぞと考えるんだ」
372.「たまに怖くなるんだ。いつかあいつが俺から離れてしまうんじゃないかと」
373.「もっとちゃんと、真剣に俺を見てくれよ!」
374.「この戦いが終わったら…やる、俺の身体。優しくしてくれよ」
375.「あの時…真っ直ぐな彼の心に打たれたんだ」
376.「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」
377.「車の中でするなんて…新鮮で緊張する」
378.「思ってたよりほっぺた柔けえなーお前。ぷにぷに」
379.「『私の』かぁ…この僕が…フフッ」
380.「この俺がてめぇなんかにヤらせてやるんだ。感謝しろ」

381.「俺はお前から目をそらしたりなんてしないさ」
382.「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」
383.「…産まれて初めてだ…こんな感情は…」
384.「だって、俺なんか、どう見てもお前とつりあわないだろ…?」
385.「あーあ、負けたよ!負け負け!好きにしてくれ!この身体!」
386.「貴様…俺は、そんなことまで許した覚えはないぞ…」
387.「そこ…くすぐったい…なんか、むずむずする…」
388.「いくらなんでも…こんな場所でするってヤベーだろ…!」
389.「じゃんけんぽん、っと…俺の勝ちだな。じゃあ今日は俺が攻めね」
390.「また来ような。ここへ、2人で…もう一度」

391.「僕なんかのために、無理しないでいいんだよ…」
392.「あいつがもういないなら、生きる意味なんてどこにもない」
393.「あんたが望むなら、好きでも愛してるでも何でも言ってやるけど」
394.「なんということを…!傷つけてしまった…!俺が…あの人を…!」
395.「大人しく足を開け。自分でだ。でないと、ずっとこのままだぞ」
396.「あんたが僕を覚えていてくれれば、僕はあんたの心の中で生きていられる」
397.「ねぇ…そこにいる?君は本当にそこにいるの?」
398.「死ぬな!死んだら泣くぞ!俺が!」
399.「あんたの恥ずかしいところを、もっと見たくてね…」
400.「いいんだ、どうせ叶わない恋だって分かってるから」

401.「あの時…告白しとけば、よかったなぁ…」
402.「そうだよな…そんな簡単に、両思いになんて、なれるわけないよな…」
403.「誰かを愛して辛い思いをするくらいなら、もう誰も愛さない」
404.「できたら、俺の気持ちには、気づかないでいてもらいたい」
405.「いつも俺の片思いで始まり、俺の片思いで終わるんだ」
406.「気持ちはなくてもこうやって繋がることは簡単さ」
407.「あなただけの私になりたかった。そうなれたなら、よかった」
408.「勘違いすんな。俺がこんなことしてやってんのは、あくまで金のためなんだからな」
409.「僕の想いがあなたのところへ届いてくれていると嬉しいのだけれど」
410.「お前を俺のものにするために、俺はお前から全てを奪ったんだ」

411.「ここまでしてやってるのに!何が不満だって言うんだ!えぇ!?」
412.「ずっと、その恐怖に歪む顔が見たかったんだ…」
413.「どこまで壊せば、君は君じゃなくなるんだろうね」
414.「こんな…無理矢理されて…気持ちいいわけないだろ…!」
415.「俺にとっちゃ、そこらの女よりも断然こいつの方がいいけどね」
416.「お前のどこが乙女だ、どこが。どう見ても漢(おとこ)以外に有り得ないだろ」
417.「はい、あなたの下着を盗んだのは私です…申し訳ありませんでした…」
418.「この抱かれた身体が、あの人を覚えている」
419.「初めてのドライブは、お前と行くって決めてたんだ!」
420.「距離はこんなに近いのに、なんだか遠い気がする…」

421.「あいつが好きだ。大好きだ。だけどそんなこと、あいつには言えないよ…」
422.「いや、なんか急に触りたくなったからさ。びっくりした?」
423.「誰のために毎日メシを造ってると思ってるんだ、感謝しろ」
424.「確かにあいつは怖いかもしれないけど、意外と可愛いところもあるんだよ」
425.「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」
426.「例えどんなに遠くにいても、心は一緒だからね」
427.「あー…俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ…愛してる」
428.「いま思えば、あの人に甘えすぎていたのかもしれない」
429.「いくら好きでも許せないことくらいあるわ!アホ!」
430.「これ以上あの人のところにいたら、もっと迷惑をかけてしまいそうでさ」

431.「俺はあんたが好きだった。だからこそ俺はあんたから離れたんだ」
432.「こんな感情、雨が流してくれればいいのに…」
433.「どうした、顔が赤いぞ、風邪か?」
434.「俺の知らないところで…いつの間にか彼は成長していた」
435.「ずっとお前のこと覚えてたんだぜ!その、忘れられなくってさ…」
436.「所詮、俺なんて便利な穴程度にしか思ってなかったんだろ」
437.「あいつのことを縛り付けたい、でもそんなことをしたくない気持ちもあって」
438.「あなたの心の中に少しでも残っているなら、それで充分です」
439.「なんだ、あんたがしている手袋、ぶかぶかじゃねぇか。ほら、俺の手も入る」
440.「ずっとずっと…あんたの身体を抱きたかった…!」

441.「情けなんかで、こんなことをしてしまうのはやっぱりいけないことだろうか」
442.「あんた、やっぱり変わった人だな…。けど俺は、あんたのそういうところが好きだよ」
443.「好きすぎて俺を殺したくなった…なんてこと、ある?」
444.「嬉しいよ。このプレゼント、あんたの気持ちがこもってるもの」
445.「なんで…お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ…」
446.「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」
447.「変態、変態、変態っ…!異常者、離れろ、離れろっ…!」
448.「あなたにとってはそうかもしれないですけどね、俺はもう子供じゃないんです」
449.「いつになっても変わらないんだな、お前…安心したよ」
450.「『弟』に押し倒されてヤられる気分はどうよ、『アニキ』」

451.「ゆさぶってあげようか、それともついてあげようか」
452.「きっちりセットした髪のお前もいいが、髪が乱れたお前も綺麗だよな」
453.「さすがに毎日ヤられるのは勘弁したいな…」
454.「一瞬てめーにときめいた俺が馬鹿だったよ!この馬鹿!」
455.「俺は駄目なお前を愛してるんだよ」
456.「愛してるのカタチって人それぞれじゃなーい?」
457.「ホモって言うな。差別的だぞ。ゲイと言えゲイと」
458.「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」
459.「もうすっかりウワサだぞ、お前ら2人はデキてるって」
460.「どっちがどっちの言う事を聞くか勝負しようじゃねーか」

461.「幸せしか知らない馬鹿に、絶望を教えてやりたいだけさ」
462.「何この無垢な瞳…可愛すぎなんですけど」
463.「こんな束縛いらない、今すぐ貴方と一つになりたい」
464.「か、勘違いすんじゃねぇよ!つーか、死ね!」
465.「俺こんなだからさ、今まで俺を受け入れてくれた人は誰もいなかったんだ」
466.「お…お前…こんなに可愛いのに…まさか…」
467.「おら来いよ、抱かせてやる」
468.「学校で…教師と生徒で…しかも男同士で…有り得ない…」
469.「死ぬか俺のモンになるか選べや!」
470.「それでも、それでも僕は…君を愛してる…」

471.「もう戻れない所まで来ちまったんだよ、俺達」
472.「最後まで一緒でいい。俺に迷惑がかかるなんて考えないでいい」
473.「ごめん、やっぱり俺キモいよな…ホモ、なんて…」
474.「お前の綺麗な瞳に俺が映ってるのが見えるよ」
475.「あぁそうさ男に萌えてるさ!男が男に萌えて何が悪い!」
476.「見えなくても、聞こえなくても、あんたを感じる」
477.「奇異な人間だな、俺に会いに来るなんて」
478.「あの可愛かった笑顔も、何もかも全ては空に溶けた」
479.「私が男でなく女だったら貴方は振り向いてくれましたか」
480.「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」

481.「足キレイー。もー、枕にしたい枕に」
482.「過去になってしまう前に思い出を作りたかった」
483.「お前の彼氏ならそこでお前の事を妄想してハァハァしてるが」
484.「やっぱり、代わりじゃ寂しすぎるよ…」
485.「ママって…オレは男なんですけどね」
486.「あれも…全て退屈しのぎだったってのか!」
487.「グーゼン手が当たった…それだけなんだけど…なんかしあわせ…」
488.「いっそ、忘れた方が楽だった」
489.「いつ別れる事になっか分かんねーからな」
490.「僕と彼のために死ね」

491.「畏怖されるべき僕を彼は愛してくれた」
492.「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」
493.「血を流してまで彼に尽くす意味が分からんね」
494.「どうして君の手は、僕のために動かないの?」
495.「思い通りにならないのは分かってる。だから苦しいんだ」
496.「好きだ好きだ好きだ好きだ分かるか分かるか」
497.「俺が泣くくらいなら、お前が泣けよ…!」
498.「情も何も無い、ただ貪るだけ」
499.「この残酷な顔だけはあいつに見せたくないな」
500.「男見て鼻血出すヤツ初めて見た」

501.「天然でもいい!いや、むしろ天然だからいい!」
502.「いつかお前も心変わりして、俺に構わなくなるのか?」
503.「いつでもお前を見てるよ、俺は」
504.「たまには攻めさせてくれ…」
505.「どんな障害も、2人一緒なら」
506.「好きだ。モノに508.まで嫉妬しちまうくらい」
507.「話し合いは身体でしようじゃねぇか」
508.「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」
509.「さ、こういう時は俺を頼りな」
510.「いきなり後ろから来んなっ…首弱いんだよ…!」

511.「震えてるね、伝わってくるよ」
512.「あの気持ち悪い笑みが人間の本性だと思ってた。でも、違うんだな…」
513.「ずっと待ってる!僕は君をずっと待ってるから!」
514.「見抜いたぜ、お前の癖」
515.「そんなことしちゃ駄目です、あの方に怒られてしまいますっ…!」
516.「変態に変態呼ばわりされるなんて…ショックだ…」
517.「え、こういうのしたことないの?意外ー。めっちゃ意外ー」
518.「あんた、あいつと僕とで態度違すぎだろ」
519.「裏ルートで手に入れた秘密の薬!今日、使おうと思います」
520.「俺をオトそうなんざ10年、いや100年早いんだよ!」

521.「酔わせて襲う作戦失敗。奴は意外にも酒に強かった」
522.「別に君が僕を好きである必要はない。愛が欲しい訳じゃないからね」
523.「根は悪い人ですから、私」
524.「言葉じゃ分かってもらえない、かぁ…」
525.「初めの印象は、最悪な奴、だった。…正直今もそうかもしんねぇ」
526.「あの時からもう、お前を好きだったんだ」
527.「I love (人名)のTシャツ作っちゃった」
528.「何故かお前から離れられなくて」
529.「男の尻なんて見て…そんなにいいもんかねぇ…」
530.「髪の毛一本さえ、あげるつもりはありませんよ」

531.「貴方のためなら何人でも殺せそうです。ですが貴方はそんなこと望んではいないでしょう?」
532.「貴方はここに残るんですか。なら、私も残りますよ」
533.「たとえ周りが貴方をどう言おうが、貴方は貴方ですから」
534.「本当は物凄く会いたかった…いない貴方のことを考えては泣いた…」
535.「お前がいなかったら、こうして死を恐れる事もなかったんだろうな」
536.「あんたの白い肌、馬鹿にする人もいるけど、俺は好きだよ」
537.「脱いでくれ、見たいんだ。頼む」
538.「大の大人のお前を可愛いなんて思っちまう…俺、おかしいかな」
539.「俺は誰かのために生きられたかな、そればかり気になるんだよ」
540.「こいつは俺のです」

541.「僕は誰のモノにもなった覚えはありません」
542.「あいつにさわれないと禁断症状が…ぐふっ」
543.「俺をここまでさせたのはてめぇが初めてだぜ…」
544.「あんた、女みたいだよ。胸がなくて余計なモンがついてるけど」
545.「ほれウサ耳カチューシャっ…わーすまんすまん!やめてー!」
546.「何をベラベラ言っても今の俺には通用しないぞ」
547.「おー!(人名)選手、限界のようです!果たしてどこまで耐えられるかっ!」
548.「ねぇ、ちょっ、変なオーラ出てるんだけどあんた…大丈夫…?」
549.「ファーストがもらえないなら…せめて、セカンドだけでもっ」
550.「世の中にはそんな趣味もある訳よ」

551.「たまには僕からだって良いでしょう」
552.「ねぇ、さっきから気になってたんだけど…どっちが下?」
553.「はぁ!?これがファーストキスじゃなかったの…!?」
554.「あいつのどこが良いか、って…?そりゃ、馬鹿で可愛いとこだよ」
555.「部下なんかに押し倒されて余程屈辱だろうね」
556.「そう言うのを恋って言うんじゃないのかなって僕は思う」
557.「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」
558.「少しは人目を気にする心を持ったらどうよ」
559.「嫌がれば嫌がるほど、ってやつ」
560.「ところ構わず抱いたりキスしたりは、やめてよね」

561.「あれ、欲しいの?もしかして」
562.「クリスマスプレゼントは僕です」
563.「たった一言だろ。ほれ、言ってみ」
564.「ギャー!待ち合わせ時間30分も過ぎてる!」
565.「膝枕プリーズ…痛てっ」
566.「一番じゃなきゃヤダ。一番がいいの!」
567.「これで、最後だから…ほら、しっかり」
568.「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね…男だけど、僕はどう…?」
569.「こら!『俺の彼氏、男なんだ』なんて自慢すんな!」
570.「また行くの?もう、行かないで…」

571.「オイ、そりゃセクハラ発言だぞ」
572.「何、勘違いしてるの」
573.「…あまりに激しかったのか…ときどき記憶が途切れている…」
574.「曖昧なままにするのはやめろよ」
575.「うわ、さわんな気持ち悪っ」
576.「君はデリカシーと言うものを知らないのかね」
577.「エマージェンシー。股間に化け物発見、化け物発見」
578.「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」
579.「…口下手で、スマン。うまく伝えられなくて…」
580.「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」

581.「ほら、笑ってみろよー。顔は可愛いんだからさ」
582.「時間は掛かるだろうけど…いつか、また会いに来るから」
583.「ヤダー。手紙だけじゃ寂しいー」
584.「いい加減にしてください…耐えられそうにない…」
585.「何だよ…!ふざけやがって…!」
586.「10回のキスと1回ヤるのと、好きな方を選んでね」
587.「なんで逃げるのさ!いいじゃん1度くらい!」
588.「屈辱、ってヤツか…」
589.「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」
590.「この、温かさは…?」

591.「殺してごめんな」
592.「てめぇは俺をちゃんとした人間だと証明できんのかよ!」
593.「愛されたいなら何で逃げるんだよ!」
594.「恐がらないでさ、こっちに来なよ」
595.「君を手に入れるためなら、何でも失える」
596.「どうか、元気で、いて…」
597.「約束だよ?ほら、指切り」
598.「本当に…会えて良かった!」
599.「さて、改めて話をしようじゃないか」
600.「周りは敵ばかりじゃないさ」

601.「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」
602.「本当は手を握りたかったのに…」
603.「名前、呼んでくれるか」
604.「君と触れ合うたび、近づいているのが分かる」
605.「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」
606.「いつものように笑ってくれないんですか?」
607.「必ず、見つけてやるから。お前の大切なもの」
608.「あなたの言葉は優しすぎる…」
609.「強く抱きしめさせてくれ」
610.「一番じゃなくていいから俺を愛して」

611.「ねぇ…もしかして今、泣いてなかった?」
612.「僕は君を笑ったりなんてしないよ…」
613.「ずっと見てたんだよ、君のこと」
614.「お前といるこの時間が、一番素敵だ」
615.「寒いなら、俺が暖めてやるからよ」
616.「ありがとう…僕の騎士様、ってね」
617.「格好いいって…嬉しいやら恥ずかしいやら…」
618.「涙も枯れそうなほど長い間、待っていたんだ」
619.「自分では気づいてないだろうけど、お前は立派だよ」
620.「貴方にも分からないことがあるんですね」

621.「一緒の墓に入るって…なに言ってんのさ…」
622.「あー困った困った。バイなんだよね、俺」
623.「大丈夫大丈夫、お前、女顔だから女装しても変じゃねーって」
624.「そんな顔でそんな台詞言うなよ…!照れる…」
625.「3メートル以内に近づいたら殴りますから」
626.「一緒に行こう、あの場所へ」
627.「何故に…初デートが…スーパー…?」
628.「こないだお前あいつとくっついてただろ。何してたんだよ」
629.「不思議だな…初めて会ったのに…そんな気がしない」
630.「誰が、一人で放置されると死んじゃうウサギだって?」

631.「いつか俺達は繋がる運命だから」
632.「嘘だと分かっているのにそれを信じちまう。何故だろうな」
633.「…顔を漫画みたいに真っ赤にして。恥ずかしいの?」
634.「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」
635.「いいねぇ。可愛いよ。その仕草」
636.「…あんたを嫌いになんて、なれるかよ…」
637.「今日はちょっと変わったことしようよ」
638.「そりゃねーよ!さすがの俺も萎えたぞアホ!」
639.「このなんじゃくものーっ!」
640.「腹減った。食べていい?じゃあ、いただきます。君を」

641.「何でこんな目立つところにキスマークつけんだよ…」
642.「名前を呼んでもらっただけなのに、こんなに嬉しいなんて…」
643.「今日、僕の家に来ない?…や、下心はないよ?」
644.「あーあー。貴方とあろう者が男とこんな事しちゃ駄目っしょー」
645.「今日もお預け…か…」
646.「ハニー?そりゃ誰のことかなー」
647.「些細なことで欲情するな、この変態」
648.「理由?だぁーってお前、可愛すぎなんだもん」
649.「寂しがり屋のクセに、あっち行けなんて言うなよ」
650.「僕に何を隠しているわけ?」

651.「言うこと聞かないと周りにバラすよ、ホモだって」
652.「お前、エロい…エロすぎるにも程がある」
653.「君のせいで腰が痛い…ひどい…」
654.「好き好き好き好き、だーいすき」
656.「何度も何度も好き好きうるさい」
657.「う…るせ!そんな恥ずかしーこと言うなっ!」
658.「俺色に染まればいい」
659.「待って!まだ覚悟が、抱かれる覚悟が…!」
660.「はい、バニラのアイス。俺とお揃いー」

選択お題 1~300

1.「俺はお前じゃなきゃ絶対に、絶対に駄目なんだ」
2.「座れ。お前が座ってくれないと俺からキスができないだろ」
3.「君のことを思うと眠る時間すら惜しくて、なかなか眠ることができなかった」
4.「わざわざ出かけなくたって、こうして2人で過ごすだけで充分さ」
5.「あいつが夢にまで出てくるほど、俺はあいつのことを…?」
6.「好きだからって甘やかしたりなんかしないからな!」
7.「あなたとの痛い思い出も、僕は忘れたいなんて思ったことはない」
8.「似合うよ。僕が言うんだから間違いない、カッコいいよ」
9.「まったく…人を30分も待たせておいて何がデートだ」
10.「いくら失恋したからって、さっさと好きな相手を変えられるほど、俺は器用じゃない」

11.「俺なんかが『はじめて』で、ごめんな」
12.「あの人の役に立てた。あの人と約束事ができた。こんなことでも嬉しいなんて」
13.「海はいいね!君の裸が見放題で」
14.「こういう話はベッドの中でするもんじゃないだろ…」
15.「まだまだ全然足りない、もっと欲しいって顔してるな」
16.「優しくしてくれたのは下心からだったのかよ」
17.「勘違いするな、お前のためなんかじゃない…って、泣くな!今のは嘘だ!」
18.「バカ、そんなことでお前を嫌いになんかなるはずないじゃないか」
19.「やりたいって?ダメダメ、今疲れてるんだ」
20.「お前に美味しいって言ってもらうために、頑張って作ったんだぜー」

21.「君の奥の奥まで俺を刻みつけておきたい」
22.「敬語なんて使わなくていいよ、だって俺達の仲だろ」
23.「今日は特別に、俺に思いっきり甘えていいぞ」
24.「君の言う『愛してる』ほど説得力のないものはないね」
25.「一度だけでいいから、試しに俺と寝てみませんか」
26.「あなたがいなくなっても、あなたの存在はこんなにも俺に影響を与えるのか」
27.「そう言えばお前の笑った顔、初めて見たなあ」
28.「あなたに触れたい、触れられたい…そんな気持ちを抑え続けるのは、本当に大変でした」
29.「写真じゃなくて本物のあいつが欲しいんだよー」
30.「俺が死んだら、お前はその顔ぐっしゃぐしゃにして大声で泣きわめきそうだな」

31.「そんな卑猥な実況はしなくていい!恥ずかしいから!」
32.「君に関する全てが愛しくて愛しくてたまらない」
33.「そうやって恥ずかしがって隠すのは逆効果だって、いい加減に気づけ」
34.「経験済みかと思っていたら、初めてだったんだな」
35.「こうしてお前とくっついて歩けるし、雨の日だって悪くない」
36.「うるさいな、慣れてないんだよ…キスには」
37.「ずっとそばにいるからね、あなたが死ぬまでずっと」
38.「あんな酷いこと言ったあとで、好きだなんて言えるかよ」
39.「愛なんてそんな曖昧なものより、もっと確かなものが欲しい」
40.「起きるなら自分で起きろよ。俺は目覚まし時計か」

41.「一回の『愛してる』で充分だなんて、なんて燃費のいい俺」
42.「付き合い始めて分かることって、やっぱりあるものだね」
43.「そういえば、誰かの誕生日にここまで迷ったのって初めてだなあ…」
44.「好きだからこそ簡単に触るなんてことはできないんだ」
45.「ただ君に会いたいと思って、気づいたら君の家まで走ってた」
46.「そんな冷たいことを言うお前なんて、お前じゃない!」
47.「どうしていつも、そうやって俺を焦らしてくるかな」
48.「俺、お前といるとどんどん駄目になっていってる気がする」
49.「記憶喪失!?よし、『俺はお前の彼氏で2人はラブラブだ』って言ってやろ」
50.「なんで俺があんな奴のことで、こんなにぐるぐる悩まなくちゃいけないんだ…」

51.「まさか君が、俺にとって欠かせない存在になるなんて、思ってもみなかった」
52.「絶交なんてしたくない。せめて友達には戻れないのか?」
53.「嘘をついてたのは君を信頼してないからじゃない。ただ君に心配させたくなかったんだ」
54.「俺の目を見ろ、目を逸らすな」
55.「できれば君に無条件に愛される自分に産まれたかったよ」
56.「駄目だなあ…お前のその声で囁かれると、なんでも許せちゃう気がするよ」
57.「自虐すんな!お前が価値のない奴だとしたら、そんなお前が好きで仕方ない俺はなんなんだよ!」
58.「痛いかもしれないけどこれはお仕置きだから。我慢してね」
59.「前はバカップルに殺意を覚えてたけど、今はバカップルの気持ちが分かるわ」
60.「なんでお前なんかと付き合ってるのか自分でも不思議だよ、バーカ」

61.「普通、無機物にまで嫉妬するか?お前は」
62.「俺が…待たされる方がどんだけ辛いか、分かってください!」
63.「お前といると、気づかされたくない自分に気づかされる」
64.「安心してください。あなたは『ご主人様』ですから、丁重に扱いますよ」
65.「俺がお前とのキスに弱いの知っててキスするなんて、ずるい」
66.「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」
67.「そんなの、愛じゃなくて独占欲だ」
68.「情に負けてあいつを見逃がしたのが失敗だった。もう二度と逃がさない」
69.「ヤバい、あいつが好きすぎて全てがあいつに見えてきた」
70.「確かにあの人とそういう関係にはなりたいけど、そんなこと、恐れ多くてとてもとても…!」

71.「指の動きがいちいちエロいなお前は」
72.「お前が俺しか見えないように…俺しか見られないようにしてやる」
73.「やっぱお前の膝の上が一番安らげるよ」
74.「こうやって君を閉じ込めてるのはね、君のためでもあるんだ」
75.「僕を好きでいてくれないのなら、僕に優しくなんかしないでほしかった」
76.「恋人同士になったからには、毎日会いたいよ」
77.「ペットなんて却下!二人だけの時間が減っちゃうだろーが」
78.「俺がドキドキしてるって?わざわざ言わなくても分かってるっての!」
79.「君を殺せば、君は僕の元からいなくならないよね?」
80.「目をなくしても、耳、舌、鼻、そして肌――それで君を感じることはできるから」

81.「ハッキリ言うのと、黙っているのと。どっちが愛情なんだろう」
82.「聞こえなーい!お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい!」
83.「こんなに自分勝手な俺に、どうしてそんなに優しくするんだよ」
84.「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」
85.「動くなよ、ちゃんと縛れないだろ」
86.「俺達まだ付き合い始めたばかりじゃないか。そういうことはこれからゆっくりやっていけばいい」
87.「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」
88.「俺ですら見たことがない俺を、お前に見せるのは、なんか不思議な感じだよ」
89.「なし崩し的に落とそうと思ったが、そう簡単にもいかないか」
90.「泣くなよ、大げさだな!軽い怪我だっつーの!」

91.「うはあ…これがキスか…感動した」
92.「君いつも俺のことばっか見てたよね。そんなに好きなの?」
93.「あの表情も、あの声も、あの感触も、俺のもの」
94.「お前がいることに慣れすぎちゃったんだよなあ」
95.「肩に雪積もってるじゃないか。そんなになるまで待ってたのか?」
96.「つぶされるー!奴の愛の重さにつぶされるー!」
97.「いつから好きだったかって?…忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」
98.「思い出っていうものは、どうしてこんなにも綺麗なんだろう」
99.「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」
100.「それは2人きりになる口実で、実はただ俺とやりたいだけなんだろ?分かってるよ」

101.「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」
102.「昼は先生、夜は恋人だね」
103.「このもどかしさが逆に気持ちいいくらいだ」
104.「寒いだろ?貸そうか、上着」
105.「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」
106.「あなたがいなくなったら、この気持ちはどうすればいいんですか」
107.「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」
108.「お前、なんかいつもと違うぞ?うわあなんかドキドキするなあ…」
109.「いつも君の乱れるところばかり妄想してるよ」
110.「お情けで僕と付き合ってやろうなんて思わないでほしいです」

111.「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」
112.「別に誰も見てやしないから平気だよ。だから、ね」
113.「たぶん、快楽より、好きな人と繋がってるってことが嬉しいのかも」
114.「美味し。さすがお前の選んだだけあるね」
115.「悪かったよ!悪かったから、嫌いにならないで」
116.「奴への思いを溜めすぎたみたいだ。今にもあふれ出しそうだ」
117.「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」
118.「うるせえ!さんざん焦らされてこっちもムラムラきてんだよ!」
119.「何故来たかって?君に呼ばれた気がしたからだよ」
120.「ここで『ヤりたい』って言ったら負けな気がする…だけど…」

121.「なんでかって、お前が好きって言ってくれたからだよ」
122.「叶わない片思いなんかしてないで、いっそ俺にしてしまいなよ」
123.「他の部下にこの関係を知られたら、どうなるだろうね」
124.「俺が気持ちを伝えたところで断られるのがオチだ。嫌われるというオマケ付きで」
125.「せっかくだし一緒に風呂入ろうぜ、風呂!」
126.「ベッドの上で、普段は見ることのできないあなたの姿を見てみたい」
127.「俺がお前に昔『好き』って言ったって、そんなの小学生の頃じゃねえか。馬鹿」
128.「そんな風邪なんて早く治して、また一緒に出かけよう」
129.「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」
130.「こんな想い、10年経ったら忘れてしまう――って思ってたんだけどなあ」

131.「本音を言うと、俺だけに甘えてほしい」
132.「そんなどうでもいいことで記念日なんて作るなよ…」
133.「あんたは俺と真逆だ。だからあんたに惹かれたんだろうな」
134.「もうちょっとゆっくり歩け。歩幅が合わねえんだよ」
135.「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か?」
136.「それ美味しそう!食べさせて!…あーん」
137.「昔は『大人になったらお前と結婚したい』って、無邪気に言えたのにねえ」
138.「君と付き合って初めて知ったよ、自分がこんなに馬鹿だったなんて」
139.「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」
140.「あのね。俺にひっつくのは勝手だけど、俺に迷惑かけるような真似はすんじゃねえよ」

141.「声だけでいいから聞きたい…いや声だけじゃ駄目だ。会いたいよー…」
142.「会うたび会うたび抱きついてくるその癖、どうにかならないの?」
143.「今お前としてる…って考えるだけで、すごく興奮する」
144.「足音だけで分かるよ。君が来たって」
145.「じゃあ一つだけワガママ。いってきますのキスしてよ」
146.「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」
147.「ああもうほんとカッコよすぎ!抱いて!」
148.「愛し合ってると思っていたのは俺だけだったんだな」
149.「風邪がうつる?構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」
150.「こんなにも歪んでしまっている、こんな気持ちでも愛と呼ぶのだろうか」

151.「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」
152.「くすぐったい…まだ唇の感触残ってる」
153.「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」
154.「身体目当てと言われて…本当は怒るところなんだろうけど、何も言えなかった」
155.「君と一緒にいると、一日があっという間に過ぎちゃうな」
156.「心と身体は別だろ!別!」
157.「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」
158.「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」
159.「ずるいよ。悩んだり、焦ったり、慌てたりするのはいつも僕一人だ」
160.「あいつはとても愚かで可哀想な奴だ。だから好きなんだよ」

161.「だってお前、縛りでもしないと何するか分からないし…」
162.「今の君なんて、とても抱く気にはなれない」
163.「最初から諦めてるさ、この想いは墓まで持っていくつもりだよ」
164.「普段と違うからかな…すごくドキドキしてる」
165.「遠距離恋愛も、悪くはないもんだな」
166.「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」
167.「また昔みたいに優しくしてほしいんだけど」
168.「お前のことは好きだが、お前の全てを受け入れてやることはできない」
169.「あなたを愛する権利くらいはあってもいいでしょ」
170.「縛られてるのは身体じゃなくて、心なんだ」

171.「いい年して大人気なくがっつかないでくださいよ」
172.「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」
173.「俺はお前の匂い、好きだけどな」
174.「俺のことなら何とでも言えばいい、だけどあいつのことは悪く言うな!」
175.「あいつの何か一つでも独占できるものがあればなぁ」
176.「ストーカー?何を言う。好きな相手のことはできるだけ把握しておきたいだけだ」
177.「俺なんかのために他人に迷惑かけてんじゃねえよ、馬鹿」
178.「いい笑顔って、笑わせようとして見られるもんじゃないんだな」
179.「気持ちだけでは満足できないこともあるさ」
180.「いつもわがまま言ったり求めたりしてるのは俺ばっかだからさ、たまにはお前が何か言ってくれ」

181.「今度のデートはどこ行こうか?」
182.「え、もしかして前のあれって、デートだったの?」
183.「俺…今、妄想の中で何した?あいつに…」
184.「知らなかった…僕ってこんなに感じやすかったんだ…」
185.「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」
186.「俺のこと、ずっと好きでいてくれたんだね」
187.「一緒に背中の洗いっこしませんか」
188.「短冊になんて書いたかって?秘密だよ、秘密」
189.「やべぇ、恋するのって楽しい」
190.「お、男に綺麗なんて言葉使うなよ。そんな、う…嬉しいわけないじゃないか」

191.「キスするだけのことがこんなに嬉しいなんて…!」
192.「今年の文化祭は女装喫茶がいいな。お前の女装が見たいから」
193.「そうか…俺はまだ惚れた人の名前も知らないんだ」
194.「あいつに1度襲われてから、俺はあいつが怖くて怖くて仕方ない」
195.「ちょっと待て、そんなものまで『使う』のか?」
196.「どうしてあいつには嘘ばかりついてしまうんだろう」
197.「この嬉しさは、なかなか会えないからこそだね」
198.「怪我してるじゃんか、舐めてやるよ」
199.「彼への想いが募れば募るほど、彼との距離を広げてしまう」
200.「二股は感心しないな。俺は別に構わないが、それよりあいつが悲しむだろ」

201.「この俺ですら忘れてたのに、まさか君が俺の誕生日を祝ってくれるとは」
202.「お前がいなくなっちゃう夢見た…」
203.「…嫌いじゃないよ、お前のそういう一途なとこ」
204.「ほら、男は恋をすると綺麗になるって言うじゃんか」
205.「なんだろう、あいつが褒められてるのを見ると、嬉しいようなイライラするような」
206.「僕達2人だけで旅行かぁ…これってハネムーンみたいだよね」
207.「お前は華奢なんだから!俺が無理したら壊れちゃうだろ!」
208.「1度でいいから好きって言ってくれよ」
209.「なんで俺がヤリたいと思ったときに限ってあいつがいないんだよ、もう!」
210.「なかったことにしてやるから、もう俺のそばに近寄るな」

211.「あいつ本人だけなんだよな、お前のあいつに対する気持ちに気づいてないやつ」
212.「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」
213.「うわぁ…こいつの唇、柔らかそー………ちゅ」
214.「あの人は最低な人だったけど…確かに僕の初恋の人だったんです」
215.「今ここにあいつがいない…たったそれだけのことなのに」
216.「僕に構ってる暇があったら仕事しろよ」
217.「…あれ?人を愛するのって、こんなに苦しいことだっけ…」
218.「『したい』って、何を?ちゃんと言ってくれなきゃ分からないなぁ」
219.「その…初めてだったけど、正直、よかったよ」
220.「あいつに嫌われるようなことだけはしたくないんだ」

221.「犬だなお前、動物に例えると」
222.「こんな、金で買った愛なんて、真実じゃない」
223.「削除なんてしねえよ、これは大切な…大切なメールだからな」
224.「君のためならなんでもできるよ!君を傷つけた人を殺すこともできる!」
225.「お前の一番大切なものを奪えば、俺がお前の次の一番になれるかもしれないだろう?」
226.「この尻を見ていいのは俺だけだからな!いいな!」
227.「ばっちこいカモーン!お姫様抱っこで受け止めてやるよ!」
228.「なんだこいつ…こんなに罵ってるのにニヤニヤしてやがる…」
229.「お前のいいところ…?えーと…可愛いところ?」
230.「もっと早く出会えていれば、君を僕のものにできたのに」

231.「俺たちの出会いは、運命だと言いたくなるような――そんな出会いだった」
232.「海よりもずっと深く深く、君のことを愛しているよ」
233.「ええと、確認するけど俺のこと好きだよね?」
234.「お前はそうやって、うまくいかないときはいつも俺のところに来る」
235.「え、もしかしてこれって間接キスになるんじゃ…」
236.「僕に触るな!爆発しそうだ!」
237.「サウナで我慢勝負!勝った方は負けた方を自由にできるってことでー」
238.「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」
239.「何だかんだ言っても、結局お前が俺としたかったのは、『こういうこと』なんだろ?」
240.「そんなあんたには、おしおきしなきゃいけないね。言っとくけど厳しいよ、俺は」

241.「ああ…『明日』なんて言わず、そう思ったその時に、言っておけばよかった」
242.「あれ、おかしいな…こういうことすると喜んでくれたのにな…ゲームでは」
243.「フフ、そんなに出したい?まだ、だーめ」
244.「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」
245.「馬鹿だよな…俺がお前を信じてやんなくてどうすんだよ、って話だよな」
246.「桜の花びら、似合うね…」
247.「あーはいはいどうせ女っぽいですよ!男失格ですよ!」
248.「君に僕を殺してほしい。それが僕にとって最高の死に方だ」
249.「もう遅いよ…だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」
250.「俺たちの今の関係…それを崩したいくないんだ」

260.「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」
261.「し、知らねーよ!つーか俺に言わせるな馬鹿!」
262.「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」
263.「あーあ、同姓婚ができる国に引っ越してー」
264.「そりゃあいつは本当に本当に酷い奴だったけど、それでも俺はあいつを愛してたんだ」
265.「もっともっと触れてほしい。求めて、そして、抱いてほしい」
266.「その本面白いの?読ませて読ませて」
267.「お前が好きなのはあいつなんだな…俺はお前が好きなのに」
268.「頬膨らますなよ、タコみてえ。可愛いー」
269.「そんなにがっつかないでくださいよ。朝まではまだまだ時間もあるんですから」
270.「嫌い?違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」

271.「キスしてよ。してくれたら、きっと元気になるから」
272.「あの頃の俺たちは、今よりもずっとずっと純粋だったね」
273.「仕方ねぇな、どうしてもって言うなら、触らせてやってもいいぜ」
274.「お前の笑顔だけが俺の救いだった」
275.「なあ…あいつのこと、どう思う?あ、いや。なんとなくさ」
276.「浅ましく醜い俺の本性――それを引きずり出したのはお前だ、お前のせいだ」
277.「行動で示してくれないと不安か?」
278.「僕が君を操ったんだよ。君が僕を好きになるようにね」
279.「相手が男だからってグダグダ悩んでないで、さっさと告白しちまえよ!お前らしくない!」
280.「俺があいつを好きだと気づいたのは、あいつがいなくなってからだった」

281.「悪い、俺もうお前と友達じゃいられなくなった」
282.「男は駄目だと思ってたけど、お前ならいけそうな気がする」
283.「今度こそは、幸せになろうぜ」
284.「俺は彼を殺さなくちゃいけない、なのに彼を愛してしまった」
285.「みんなと仲良くしてるお前を見て――正直、嫉妬した」
286.「言っておきますが、僕はあなたの好きな彼の代わりになんて、なれませんから」
287.「わかんねー!なんであんな奴のこと好きなんだよお前!」
288.「口内炎?そんなの断る理由にならねーよ」
289.「いま自覚した。俺は変態だ」
290.「え?食べかけ?そんなの気にしねー、と言うかむしろ大歓迎」

291.「あいつは遊び好きだからな。どうせ俺なんて忘れて他の奴とでも遊んでんだろ…」
292.「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか?…『愛してる』って」
293.「お前のことを考えながら歩いてたら電柱に頭ぶつけた」
294.「気づけよっ…!この鈍感ヤロー…!」
295.「すまん。お前の頬を見つめてたらつい舐めたくなって」
296.「いいから抱くんだよ、私を。この私が命令してるんだ――聞けないはずはないだろ?」
297.「『一番大切なのは――お前だよ』…なーんちゃって!ハハハハハ!…はぁ」
298.「聖職者から性職者にしてやるよ」
299.「苗字で呼ぶなよ。名前?んなもん論外。先生って呼べ」
300.「…駄目だ!君は心から僕を好きなわけじゃないのに、好きだなんて言わないでくれ!」

【声劇】始めてました(`・ω・´)キリッ  冷麺的な感じではないぞ?

ニコ生に出会って数ヶ月・・・


放送主として特にプランもなくまったりと雑談放送をメインにしてきましたが


2月ごろから 声劇 と言うものに出会って


最近では、自分の放送でも知り合った方たちと声劇をする様になりましたw


そして、出合った方々にコミュに参加して頂いた結果・・・・


な・・・ なんと・・・?!


100人


超え達成!! 


わぁいヽ(゚ー゚*ヽ)(ノ*゚ー゚)ノわぁい


http://com.nicovideo.jp/community/co168000



↑がコミュですw 


下手くそな演技と、低スペックな声にいつもお付き合いいただいてる皆様!


〃 ̄∇)ゞアリガトォーーーーーーーーーーーーーーー♪


と言うわけで、100人超えを記念してブログを始めようかとw


まあ更新は期待するな(`・ω・´)キリッ


でも、たまには頑張ってみるので忘れない程度に、見に来てやってくださいw


ブログの内容は、恐らく声劇での反省や気に入った台本の紹介、等がメインになっ


ていくかもです(-ω-;)ウーン


何はともあれ、乞うご期待(`・ω・´)キリッ  何を?ww