終わり後始りh26、11/6 晴 昼頃…三重県 空を見上げ思う 風に揺られる草木の音を聴き思う 全て夢だったのか 全て現実だったのか 今ではもう確かめる術もない …知る権利がないのはわかってる それでも… 風が葉を飛ばし遊ぶ その光景を背に歩く 無力、無知だった自分 過去の自分に脇目もふらず歩き出す 過酷な日々を忘れる為に 幸せになるために 私は秋 不幸の象徴