今日、職場で小学校1年生の男の子に言われた言葉。
「あっきー(私)の顔見てると、雪見大福が食べたくなる」
なんですか。
それは、私の顔が雪見大福のように真ん丸ってことですか。
それともほっぺが丸いんですか。
そんなこと言われたのは初めてだよ(笑)
全然話しが変わりますけど、最近、「けんちんうどん」と「豚汁」にハマってます。
美味しい~。
あったまる~。
なんか栄養価も高い気がする~(笑)
けんちん汁と豚汁の違いって、漠然とすまし汁か、味噌味かの違いだと思ってましたが…
全然違った。
ウィ○ペディア見たら、すんごい真面目に解説されてた。
けんちん汁と、豚汁をすんごい真面目に(笑)
けんちん汁はもともと精進料理だったので肉が入ってないそうです。
そういえば!入ってない!
AKIAは知力が1上がった。(笑)
え?ひょっとして、一般常識でした???ヽ(;´ω`)ノ
以下参考に(笑)
『けんちん汁』
大根 、にんじん 、ゴボウ 、里芋 、蒟蒻 、豆腐 を胡麻油 で炒め、出汁 を加えて煮込み、最後に醤油 で味を調えたすまし汁 である。地域や家庭によって、味噌 仕立ての場合もある。
元来は精進料理なので、肉などの動物性タンパクは加えられない。出汁も鰹節 や煮干 ではなく、昆布 と椎茸 から取ったものを使うのが望ましい。
建長寺 の修行僧が作っていたため、「建長汁」がなまって「けんちん汁」になったといわれる説[1] [2] 、普茶料理 の巻繊(ケンチャン - 野菜を刻み、豆腐を混ぜて炒め、湯葉で巻いて油で揚げた料理)がアレンジされ、けんちん汁になった説[2] などがある。
『豚汁』
豚肉(バラ肉 を使用する事が多い)の脂 、牛蒡 など灰汁 の強い根菜 などの野菜や味噌 の香りが特徴である。この調和は人気があり、他の汁物には見られない特徴のある料理である。加えて、入れる具材の多さから各種の栄養素が含まれている。名称の元となっている豚肉のほか、複数種の野菜 、あるいはそれらの加工品を入れるため、単に副食としての汁物 としてでは無く、単品で主菜 にもなり得る。
寒い地域や寒い時期に食べられる事が多いのは、豚肉から出る脂がスープの表面を覆い、冷めにくいからである。神社 などにおいて年始 の参拝 客へ、またスキー場 など寒い場所や寒い時期に振舞われたりする。家庭 で作られ、特に寒い時期に好まれるが、通年、日本料理 店や牛丼 店で出されている。
地域によって具材 が異なり、地域色が 強い料理である。 具が入ったレトルト食品 、具を練りこんだ生みそ汁、インスタント カップなど、手軽に食べられる製品も販売されている。