keyのひとりごと。 -13ページ目

昼ごはん

母の車検出しに行ったあと

食事。


熱々~。

精進料理


朝からペロリ、、。

お葬式


朝早かったから

誰も弔問に来ないだろうと思ったら

母の元職場の社長夫妻と

姉の職場の校長が弔問に。


お坊さんは忘れ物を取りに帰り

会式は少し遅れたけど

無事に終え、出棺の時に

流してもらいたい曲をリクエスト。

マッキーの

親指を隠さずに。


お花を入れてあげる際に

かけたい言葉があった。


「お兄ちゃん」(いつも名前で呼んでいたから)

「向こうでは正直になりなさい」


皆泣いていた。


火葬場ではお別れの時間もそこそこに

点火ボタンを家族で押し

中から炎が出てくるような音が

頭から離れない。


約二時間半後、骨壺に。


火葬場を後にする途中

山桜の花吹雪がきれいだった。


「沖縄のサクラは散らないんだよね」


一番楽しみにしていた

桜吹雪もみれず、町のお祭りにもいけなかったこと

本当に残念におもう。


明日は遺影持って、お祭りに行くから

楽しみにしててね。お兄ちゃん。