笑顔で女性客に接してる彼が許せない

そんな事思ってる自分もイヤ

昨日元彼とのブログ見られて

その詳細まで詳しく書いてあったから

さっき会社からメールきて

カンカンに怒ってた

「俺が見ると分かってワザと載せてるのか!
 すぐ削除しろよ!」

問い詰められてイヤになり

実家から吉川に逃げて来た

彼がこっちに向かってる

女性客に笑顔振りまいて

彼なんかもうイヤ!
昨年の8月にりょうくんとお付き合いしてから

「心配で仕方ねーよ、一緒に住もうぜ?」

って言われたので彼のマンションに引っ越すか

あたしの実家に住むか話し合い結局あたしの家に住む事にした

実家には母が居るけど大人になってからは

あたしの意思で決める様に言われてるので何も言わない

ただ彼とお付き合いを始めた頃に

「佐○○君かわいそうじゃないの?」と言われた

サブブロ読んでた人は知ってるだろうけど

まだ元彼とお別れしてない時に彼が私の振りをして

「好きな人が出来ました
お別れしましょう」

って書いたメールを送ってしまった

その時はまだ元彼に未練があり

夜、彼に抱かれてたら突然元彼から電話が来て

マズいと思い彼と電話の取り合いになり

彼が今度は下になって電話を取り

「はい、カオリさん男から電話」そう言って

あたしの口元に携帯を押し当てながら

思いっきり腰を動かした

一瞬、元彼に変な声を聞かれてしまい

すぐ電話を切り携帯を遠くへ投げた

「何でこんな事するの!」

「俺の気持ちなんて分からねえだろ!
お別れして俺だけにするって言ったじゃねーか!
約束が違うだろ!」

「お母さーーーん!!」

「お母さーーーーーん!!」

母から携帯が鳴り

出ないで揉めているとドアをノックされた

彼から離れて洋服を着て部屋の外に出ると

母が待っていて

階下に降りて来客用の泊まる部屋に

鍵をかけて寝た

そんな事があった

その後、お休みの前の日にカフェで彼にもたれ

まったりしてたら偶然

元彼が男友達と3人と入ってきたの

その男友達3人は私の知り合いでもある人

驚いたあたしは席を立ち外へ出たら

元彼が後を追って来て

抱きしめられ「俺、待ってるから」って言った

会計を済ませた彼が外へ出てきた

訳の分からない彼が

「お前何やってるんだ!」

そう言って元彼の手をつかんだ

(この頃から彼の方を好きになっていた)

彼に抱きつくと「車に乗ってろ」と言われ

10分くらいしてから彼が戻って来て

「あの男、前の男だろ?」

「…うん」

と答えると彼がめちゃくちゃキレてしまった

今日、用事がありお昼前に実家へ寄った

りょうくんがお昼時間になるまで待ってようと思い

PC見てたら1年前に元彼の事を

書いたブログを見つけたの

元彼との思い出を綴ったブログは
このブログのブックマークの所にあります





10ヶ月前にYOUTUBEである人のコメ蘭に投稿したら

その人から返信が来て「kaoさんの歌も聴きました

今度カラオケに行きましょう!」って…

コメント欄に返信くれたらすぐ分かったんだけど

あたしが返信に気が付いたのが10ヶ月後だったので

慌てて返信してその後、何度かやり取りしてたら

昨日彼に見られてしまい大喧嘩になったの

「俺の前で男関係絶ち切ったはずだよな?
 次々に何人の男と関わってるんだ?
 まだ隠してるだろ!」

あたしが事情を話すと

「それぐらい俺が歌ってやるよ!」

「えっ、歌ってくれるの?」

「その歌知らねーからCD貸せよ」

りょうくん歌すごく上手なの

サブブログ読んた人は知ってるだろうけど…
(↓りょうくんと初めてかラオか行った時の話)

母が受け継いだ会社で上に立ってた叔父が

亡くなったので親族会議で叔父に変わり

あたしが会社へ出ることになった。それまでは

叔父に任せっきりで趣味や習い事で

忙しく一ヶ月に1~2回顔を出すくらいだった

りょうくんとも挨拶程度だったかな~

あとで聞いた話だけどりょうくんは

あたしに好意を持っていてくれたらしい

だけど叔父が亡くなりあたしの生活は一変してしまった

仕事を覚えるために彼に同行していて

ある時、仕事帰りに居酒屋に行ってカラオケに行った時

普通の話声もいいんだけどりょうくんの

カッコイイ歌声に溺れてしまいカラオケのあと

酔い潰れてしまって歩けないのでタクシー呼んで

彼がおんぶして彼のマンションに行ったの

始め彼はあたしを自分のベットで寝かせ自分は

ソファで寝るつもりだったらしいけど

ベットに降ろしたら

あたしがねっちこくキスしてきたので

彼はどうしていいか分からず

明け方まで横であたしとキスしたらしい

朝になって彼が

「我慢するの大変だったよ」って言ったの

その日はお昼にあたしの実家の

広間で食事したあと2階の部屋で

休んでたらそういう関係になった

その時彼には彼女がいて

あたしの方は旦那と別な彼がいたの

「俺、彼女よりカオリさんが好き」

って言ったので仕事は出来るし

こんな人が彼だったらいいな~と思って

冗談で「彼女とお別れしたらあたしも旦那や彼と

お別れしてあなたと付き合ってもいいよ」

って言ったの、そしたら彼が冗談を

本気にとってしまい

次の日には彼女と縁切りした

中々だんなや彼(元彼)と

お別れしない私にベットの中で

散々罵倒してきた

「俺だけにするって言ったじゃねーか!
 あの言葉嘘だったのか!答えろよ!」

その頃から束縛が酷くなった

元彼とも無理矢理お別れさせられ

男関連の全部アド削除された

でもあたしが彼をそうさせてしまったから

こちらが悪いから文句なんて言えない




今日は彼がお仕事お休みなのであたしもお休みです

早い時間に目が覚めてしまった




昨日の午前中の話だけど…

朝からクレーム(隣人同士のトラブル)対応と

家賃滞納者へ催促に行った

(これは彼の担当であたしは同行)

その滞納者は60代の男性。もう3ヶ月も滞納してる。

彼がチャイムを押し

「○○さんいます?」

と声をかけるけど反応なし

「留守みたいだな、少し様子を見るか」

ドアに催促状を貼り2~3日様子を見る事にした

祖父から母の代で契約した方はすでに

高齢者になっており入居者審査もしてないので

滞納しては言い訳や居留守や夜まで留守に

している人もいるので困っている

トラブルも多く昨年は新人社員が

1ケタ多い金額で売り物件を

落札してしまったり別の社員は立ち退き物件の

借主に交渉に行った際トラブルになり

警察に通報されるという事態が起きたり

クレームも多く水が出ないからすぐ来てくれ!

うちの駐車場に別の車が止っている!とか

この間はおじいさんが「家の中を掃除したら

大量のゴミが出たからゴミ捨て場まで

一緒に運んでくれ」

と電話があったりどんなクレームでもお客との

信頼関係に繋がるので即対応してる

あと賃貸を探してるお客に物件を案内してる際に

執拗に言い寄ってきた男性客がいて

それ以来彼に物件案内をさせてもらえない





そう言えば先日、彼とケンちゃんで

飲みに行った帰りに迎えに行ったら

ケンちゃんの奥さんも迎えに来ていて

色々話したかったけど時間も時間なので

軽く挨拶してお別れしたの

車での帰り道いつもなら手を繋いだり

肩に手を回したりしてくるのに

(あたしが運転してるという事もあるケド)

今日は腕を組んだまま考え事してる

あたしが和幸君の連絡先教えないから?

家に着き彼がシャワーを浴び

ソファーで寛いでいた

あたしを膝に乗せ携帯(←あたしの)

をチェック(←いつもの日課)

彼の肩に腕を回しうっとりしてたら

いきなり抱きしめてきてキスした

「カオリチャン」

「なに?」

「抱きてえー!」

「抱いて!」

「冗談に決まってるだろ
 そいつと解決したらな」

彼の話は後で書くとして妹の話から。。。
(サブブログで一度書いたので読んでる人もいるだろうから
サブの様に詳しくは書きません。ゴメンナサイ(汗)



あたしと妹は性格が真逆

年子だったから妹と言うより

友達同士みたいな。。。

妹は中学生の時からグレ出した

高校卒業と同時に結婚し二人の子共がいる

グレた理由はたぶん父に原因があると思う

あたし達がまだ幼少の頃に父は女性を作りその人が

酔ってはうちに電話を掛けてきたり乗り込んできて

「旦那と別れろ」と暴れた

そういう修羅場を散々見て来たから

子供らしい生活は遅れなかったと思う

そんな家庭で育っても近所にも学校にも

沢山友人がいたから寂しいなんて考えなかった

でも妹は寂しかったんだろうな~

だから母と妹を守らなきゃて思いが強かった

そんな父も早くに亡くなった

会津の親戚から連絡があり母と妹は拒否

あたしだけ新幹線に乗り会津に向かった

(↑りょうくんとまだお付き合いしてない頃の話)

親戚が迎えに来て女の人と

住んでたアパートに行き

玄関をノックするとヨレヨレの

服を着た女の人が出てきた

お金がないので葬式が出せないという

人の家庭を壊し幼いあたし達から父親を奪い

そこまで愛した人が隣で

大往生を遂げたというのに

葬式すら出せない困窮なありさま…

涙も出なかった

会津で火葬しお骨を持って帰った

母は嫌悪したけど実家の近くの

お寺に父を葬った

妹はまだ父が許せないと思う

でも一区切りついた様な気がする

妹は口が悪くあたしを「おまえ」って呼ぶの

姉としての威厳まるでナシねあせる
幹線道路で騒音がスゴイけど

この家が気に入ったので母に頼んで

もう少し住もうかな~はてなマーク

おとといの事だけど

午前中は部屋の掃除をした

彼から1時間置きに電話が鳴ってる

ちょっと早いけどAM11:00に出て社員達に

お詫びのシュークリーム買って会社へ向かった

「これ冷蔵庫に入れて置くから後で皆に配って」

と事務の子に頼んだ

丁度、彼はお客の接待をしていたので

新人の社員と小声で雑談していたら

彼がチラっとこっちを睨んだ

コワっ(汗)何か怒ってそう…

彼が交代でお昼休みに入った

あたしも一緒の時間に合わせているけど

彼が憤慨した様子であたしの所へ来て

腕をつかまれ車に乗った

レストランに着いても彼が車から降りない

「何か怒ってるの?」

「さっき雑談してただろ」

「あの時はりょー君が接待中だったから
 しょーがないじゃない?」

「しょーがない?
 じゃ俺の帰りが遅くてしょーがないから
 男と寝たのか?」

「俺から逃げてブログで寂しいって
 嘆いてる割には携帯の電源切って
 愉快犯もいいところだ!」

「松ケンとか田中圭とか何なんだ?
 慶次って漫画の主人公だろ?
 俺はマンガにも劣るのか!」

「違うの、そんな関係になるつもりなかった」

「怒ってると思ったから怖くて電源切ったの
 ごめんなさい!芸能人でもダメ?」

「本当は慶次より伊達政宗が好き
 独眼竜っていう大河ドラマの渡辺謙さんが好き
 その大河知ったのは5年前だけど…」

「な、本気で俺を好きなのか?
 はっきり言えよ!芸能人もだめだ
 大河の独眼竜?俺生まれてねーし!」

「りょーくん、あたし本気よ」彼に抱きついた

「なら、どうしてその男の
 携帯教えないんだ?」

「自分は安全な場所において旦那と話もさせない
 たまに帰った時にDV受けてないか
 無理やりされてないか心配でたまんねーよ」

「俺には言う権利ないんだろ?
 でも旦那とそいつは別だぞ
 そいつの携帯いつ教えるんだ?」

あたしが黙ってると吸ってるタバコを消し

「取り合えずメシにしよーぜ」と言った

あたしはりょーくんだけなのに…

今日はお昼にお仕事を切り上げ用事を済ませた


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サブブログから来てる人だけかと思ったら

検索から来てる人が半数もいるあせる

以前のサブブログの閲覧者って

ランキング参加していなかったので

知り合い60~70人
(↑内訳…あたしのお友達、知り合り
関わった男共達)だっの

サブブログは削除したので

検索から初めて来た人はイミフよね



(~ここから先は興味が
ある人だけ読んで下さい~)

会社は祖父の代で築いた事業

不動産業、リフォーム業

外食チェーン店etcを

母が継ぎ叔父が中心となり

社員や新人を引っ張ってくれた

彼といとこのケンちゃんは

大学の時の友人で彼は叔父の横で

外回りをしていたので叔父と同じくらい仕事ができる人

でもその叔父も昨年病気で亡くなった

現在はあたしが母から不動産業

リフォーム業を引き継ぎ

妹は飲食業を引き継いだ(経費諸々は母が全て管理)

不動産業は埼玉、東京・葛飾に2店舗

リフォーム業は埼玉を中心に3店舗

妹の旦那は不動産業の方を手伝っている



実父は福島の会津の人で

あたしはそこで小学校4年まで過ごした

父の実家は地主だったけれど働かない人で

女遊びやギャンブルばかりしてたので

父と母は離婚した



あたしには夫がいる

千葉の野〇市(母所有の家)で暮らしていたけど

会社を引き継ぐ事を理由に

埼玉の実家へ転居(夫と別居)

最初母は私の夫と仲良くしてたけどDV夫と分かり

今は仲が良くない、あたしもお別れしたい

でもその話を持ち出すといつも暴れるので

どうしようもない

彼は最初は黙って聞いてくれてたけど

夫のあまりのDVの酷さに
「慰謝料払ってもいい
籍に入らなくてもいい
このままじゃカオリが可哀想だ
俺の存在打ち明けて話をさせてくれ」って言う

彼は真面目で責任感が強く几帳面な人なので

夫の行動が許せないんだと思う

だけど夫が怖くて彼のこと打ち明けられない

夫に告げ口しようとしてる人もいる

彼だけは失いたくない
 



あたしは最低なの

周りや学校でチヤホヤされて育ったから

人の気持ちを考えない自惚れした所がある

男の人を散々振り回して突然知らん顔

清楚なフリして黒歴史だらけの女
あれからシャワーを浴びべットで本を読みながら

ウトウトしてたら突然、玄関から物音がしたあせる

「何に~~!?」

「カオリ!入るぞ」

「えっ、りょーくん??」

彼が合鍵使って入ってきた汗

私がまた電話に出なくなったので

昼間、母から居場所を聞いて

仕事帰りにシャワー浴びて

隣の駅でミスド買って来てくれた

「こんな所にいたんだな」

って言ってソファに座った

彼のほんのり香水のいい香り…

あたしはソファの前に座り込み

泣き出してしまった

彼「俺、別れる気ないぜ?」
  小学校が一緒だったヤツって
  俺の知らないカオリを知ってる訳だろ?
  無性に腹が立ってな」

彼「もし俺が逆の立場になったらどうだ?」

あたし「イヤ!想像したくない!
相手の女をぶっ殺すわ!」

彼「な、そうだろ?俺だって同じ気持ちだ
安心しろ、浮気しねーよ」

彼「今後、俺の女に近づかないって
一筆書いてもらいたいんだ」

寂しかったので彼に抱きついたけど

彼「この件が解決しない限り
抱く気になれねーよ」

キスして彼の腕枕で寝た

朝、彼が「一緒に仕事行くか?」

って言ってくれたけど

「あたし掃除があるし、お仕事は午後行くから」

って言った(←不動産業)

どうしよう…!

彼と和幸君を会わせたくない
昨日11:00に美和子とランチに行く事なった

美和子は小学生からの友人であたしの隣の家に住んでたの

あたしが官ちゃんを紹介して結婚した子←(二人の子持ち)

途中から幸恵と紀子と合流した

みんな葉子から和幸君とあたしの事を聞いて知っていた

ランチしながら話が盛り上がっていると

携帯が鳴った、電源切って置いたはずなのにあせる

美和子が「彼でしょ、出たら?
心配してるんじゃない?」

もじもじしてると紀子が

「私が出てあげる」って言って

携帯を取り上げ

「もしもし佐○○さんですか?」

彼「はい、そうです
カオリさんはいらっしゃいますか?」

紀子「あの~また夜にでも
電話してもらえます?」

彼「分かりました
では21:00頃に電話します」

3日も聞いてない彼の声…

キューンとなったあせる

みんなに責められ説得され

夜電話に出る事になったの



昨日は三〇の花火大会だったので

吉〇の家に戻りビデオカメラと

三脚は車から出して

庭で撮影してたら←蚊に刺された(><;)

彼も花火見てるかな

毎年、墨田川花火に始まり

三〇の花火大会が終わると

夏が終わったな~って寂しい気分になるの…

家に入りアポロチョコ

食べながらカクテル飲んでたら

酔いが回ってきちゃったわ!

暫くすると携帯が鳴り

あたし「もひもひ~」

彼「もひもひじゃねーよ!
心配したんだぞ!今どこにいるんだ?」

あたし「吉〇にいるの…ごめんなさい」

彼「すぐ迎えに行くから場所教えろ!」

あたし「すぐ来て!5分で来て!」

彼「早くても30分はかかるぜ?」

あたし「りょうくんの腕枕じゃないと寝れないの」

彼「あのな、それ俺だけに言ってる言葉か?
じゃ、どーして他のヤツと寝たんだ!
そいつの住所と携帯教えろ!俺の気が済まねーよ!」

あたし「やめて!」

彼「殴りはしねーよ
  二度とカオリに会わないと一筆、書かせるだけだ」

ここであたしから一方的に電話を切っちゃった

まだ彼が怖くて会えそうもない(涙)
一人で起きた~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

彼からの電話が夜中1時過ぎまで鳴ってた

ちゃんと寝てるのかしら?

ごめんなさい

和幸君からもメールが来てたけど

あたしいつ教えたの??


会社も気になるし

あたしの代で潰す訳には行かない

何やってるのよ、あたしあせる


朝食ココットにしようか迷ったけど食欲ないから

オレンジ絞ってジュースと

ゆで玉子作ってレタスのせてサンドにした



今日はどこで何してよう