昨日も夕方からお友達と遊びに行ったので
書く時間がなくてイミフな部分と(?)
最後は中途半端で終ってごめんなさいね(ノ◇≦。)

あたしはただ普通に恋愛してる感覚でいるけど
それは彼が独身で真っ直ぐあたしを見てくれるから
一線を越えてしまった日から責任を取るつもりでいた
と彼が言った

どこかで聞いた事がある
不倫相手を奪うなら死ぬ気で奪えって…
だから「裏切ったら心中な」て言ったの?
ごめんね、そこまで覚悟してくれてるのに
こんな曖昧でいい加減な女よ…






(続き)
「そうやって遊び半分に男を持て遊んでると
 大変な目に合うぞ」

「…ごめんなさい」

「携帯貸せ!ヤツの番号とアド消すからな」
 あとは旦那か」

「それはちょっと待って」

「何でだ?」
1年待ってるんだぜ、もう十分だろ」

「ケンカして旦那の所へ行かれた時の
 俺の気持ち分かるか?」

「分かるわ!あたしだったら
 あなたを許さない!」

「だろ?頼む、話をさせてくれないか?」

「……」

「ま、いい、考えとけよ
 遅くなったな、帰ろうぜ」
(昨日の続き)
「21:00か、まだ時間あるな」

昼間作った置いたナスとトマトのパスタ&

ポテトサラダをレンチンして一緒に食べた

18:00になり暇なので越○の

イオ○レ○クタ○ン行った

あたし今月も金欠なの

母からお給料&お小遣い

+彼から生活費&お小遣いを

もらってもまだ足りないあせる

(普通なら十分過ぎるはずなのに)

お付き合いを始めた当時彼に旦那や元彼にまで

お小遣い貰っていたのがバレしまい

「俺がその分出すから縁切りしろ」と怒鳴られた

(ムカつく女でしょあたしあせる

ブランドの洋服を3着買って貰い

そのあとヴィ・ド・フラ○スでパンを

買ってからガ○トに向かった

ちょうど土曜日という事もあり

お店が混んでいた

見渡すと和幸君がいた

えー?隣に女の人がいる?

彼「初めまして、佐○○と申します」

彼がお辞儀しながら名刺を渡した

彼とあたしで向かいに座った

彼「失礼ですがこちらの方は?」

和幸君「妻です」

妻~…!?和幸君て妻帯者だったの!?

あたし「私コーヒー持ってきますね
お代わりは?」

和幸君「俺はまだあるからいいよ」

あたし「奥様は?」

奥様「結構です」

あたし「佐○○さんもコーヒーでいい?」

彼「コーヒーでいいよ」

ドリンクバーへ行きコーヒーをいれて席に着いた

話は進んでいて

彼「私は婚姻関係の立場にはありません」
いずれは彼女の旦那と慰謝料を含め
話し合うつもりでいます」

「今後彼女と不貞行為を継続させないと
誓ってもらえませんか?」

和幸君「分かりました」

「慰謝料の件ですが行って帰って
ご破算で宜しいですね?」

和幸君「はい」

彼「有難うございます」

「奥様は何かご要望など御座いますか?」

奥様「不貞をしないと約束して
頂ければ結構です」

あたし「ごめんなさい、もう不貞はしません」

彼「では誓約書に押印してもらえますか?」

和幸君が誓約書を読み印鑑を押した

彼「カオリ行こうか」

彼「お勘定は私が精算致します
では失礼します」

和幸君「ご馳走様でした」

奥様「ご馳走様でした」



車に乗った途端彼がタバコに火を付けた

あたしは怖くて彼にしがみつき

抱きしめてくれて

「奥さんがいたんだな
 子供が二人いるって言ってたぞ」
昨日PCを片付け2階へ行ったら

まだ彼が寝ていたので

添い寝しながら起きるのを待った

前髪もカッコイイって寝顔を見て

うっとりしてたらいきなり起き上がったので

ビックリした~汗

ベットの棚の上に置いてあった

ペットボトルの(ミネラ○ウォーター)を

一気飲みしあたしを抱きしめながら

「驚かせてごめんな
 カオリが居なくなる夢を見た」
 
(彼に相当、酷い仕打ちをした夢だったらしー汗)

強く抱きしめられキスされて

彼がどうしようもない目で

抱いてきたので二人で燃え上がってしまった
(↑真っ昼間汗)

疲れて彼の腕枕で寝てたら

和幸君からメールが来た

今回の件で彼が話したい旨を伝えて置いた

(和幸君から)
「21:00以降なら会えるけどどうする?」

(あたしから)
「こっちはお休みだから大丈夫よ
21:00に会える?」

(和幸君から)
「21:00にガ○トでいいかな?」

(あたしから)
「わかった、21:00にガ○トね」

(和幸君から)
「待ってるから」

21:00だから松山ケンちゃん

ダビングして置かないと!!

彼が起きるまでyoutubeでEXILE の

タカヒロの一千一秒-short version-を聴いてた

タカヒロにあんな風に手を差し伸べられたい
(彼もいつも手を繋いでくれるけどもあせる)

タカヒロ~~♪・♪・♪って夢中になってたら

「カチャ」っと音がしたので

ベットの方を振り向いたら

彼がジッポでタバコに火をつける音だった

「起きてたの?気が付かなくてごめんね」

「さっきあれだけ涼君!涼君!て求めて
もう別の男か?呆れるぜ、芸能人もダメだって
言っただろ!」

「ごめんなさい」

って抱きつき和幸君からのメールを見せた






彼から「今から帰るからな」

ってメールが来ちゃった!

続きは明日書くね(汗)

旦那の容姿まだ見てない規子から

「あんな感じの旦那さんなんだね」

とメールが来た

あんな感じって…汗(どんな感じよ?(=◇=;))

斜めや横顔が似てるだけで

あって正面はそんなでもないのよあせる

旦那とは友人(旦那の友人)を通して知り合ったの

顔はイケメンでもないけど背が高くて

学生の頃バレーやってたの

少年っぽい顔してその時は

オレ様的でやんちゃで

ギャップがいいな~って思ったのよね

初めて会った時帰らせない様に

フロントガラスに張り付いたり

車のドアの取っ手壊され

そのまま富山で1年同棲したんだけど

知り合ってすぐの頃に一度裏切られたの

お別れを言ったらベットで

一晩中泣き倒してしかも真冬に裸でよ?

土下座したり勝手に自分の左腕を包丁で

切り付けてワーって叫んでるの

マンションの住人から苦情が来ても

収まらず朝方まで騒いでた

あたしは父の事もあって裏切りは

絶対に許さない女なので

お別れし埼玉に戻ったけど

富山に連れ戻され→監禁された
(↑その繰り返し)

無理矢理、結婚もさせられたの汗

(↑この話は長くなるのでまた今度書くね)

りょうくんには旦那の事は
一切お話してないからまた叱られちゃうわ汗






(おとといの話)

「今すぐ帰って来いよ!」

彼からメールが来た

母に車を借りていたので鍵を返し

2階へ行こうとしたら

広間で横になりテレビを見ていた彼と

目が合い無言で腕を引っ張られ2階へ行った

「いいから座れ!」

ソファーで彼の膝の上に座らされた

「なっ!また旦那に会いに行っただろ!
 馬鹿じゃねーか!」

「ごめんなさい」

「俺も落ちつかねーよ!
これから誓約書、書くからな!」

綺麗な文字で彼が誓約書を書いた


誓約書
涼に一生付いて行きます。
何があっても別れません。
旦那とは旅行以降会いません。
男遊びはしません。
            9月16日

「簡単だけどな、日付のあとに名前と印鑑押せよ」

「旦那と富山行ってもいいの?」

「俺に聞くな!そこに書いてある通りだ」

「別れる時があればその時点で俺と心中な」

「……」



せっかく誓約書にサインしたのに

昨日の彼の女性客との笑顔で決心鈍ったわ!むかっ

昨日帰ってからの彼との話書こうと

思ったんだけど今彼から
「旦那ってどういうヤツだ?」
ってメールが来た

今日彼が顧客と電話で話してたの(女性客)むかっ
T君と事務の子とあたしの3人で話してたら
一瞬彼がすごい笑顔でこっちを振り返ったのむかっ
素敵な笑顔で楽しそうに!むかっ
それも愛想笑いなの?むかっ


りょうくんが激怒しそうなので

昨日から旦那の所に泊まってるの

富山にに行く日が近くなったので

旦那が友達に連絡を取った音譜

旦那の一番の親友は種○君アップ

でも連絡するとこんなメールが来た

「ごめん、みんなには内緒だけど(なんで?)
いま京都にいる。一人暮らししてるんだ。
仕事で今回は会えないな~。次は行くから!」

旦那凹み中イヌ

彼女でも出来て内緒にしてるのかしらはてなマーク

あとは同じ学校だった人達&

ケー○○君に連絡したけど

ケー○○君経由で菊○友○も来るらしい

あたしも顔出そうかな音譜

菊○~♪(←長瀬智也似)



さっき夕方、旦那が「出かけねー?」

と言ったので取り合えず車へ

「大地くんどこ行くはてなマーク

「パチでもやるかw」

「あたし今日は見てる」

家から15分のパチ屋ちゃんに到着車らんらんチューリップ

旦那も背が高いのよアップ

今日、旦那が選んだのは

新台のお笑い芸人の何とかって台…ビックリマーク

なんだっけーはてなマーク

知りたくもな~い汗

と…ここで100回転ちょい回したところで

ダンナがフィーバーして

2回目大当たりで箱が一杯になっちゃったあせる

なかなか店員が来ないわダウン

↑どうすんのコレー↑汗

「早く箱持って来いよ」

「殿ラブラブお待たせっドル箱

この後ドル箱タワー5箱積んじゃった




また彼からメールだわ


今から帰りますむかっ
彼が死ぬ程好きだから一つ一つがもう許せない!

寝る前に何度もキスしてくれたのに

顔を背けてしまった

朝、T君とお話していたら彼が

「カオリ!外回りに行くぞ」

って言ってきたけど

二人になりたくなかったので

またT君を誘ってしまった

T君「今日どこ行くんですかねー?」

彼「流○の事故物件だ、知ってるだろ?」

T君「あー、例の…」

こんな心境の時に行きたくない場所だった

その瑕疵物件はオシャレな戸建が並ぶ

新興住宅街の中にあるのね

聞いた話では地方から

家族4人でここへ移り住み

1年半後リストラに合い妻子と離婚して

その半月後に首吊り自殺したっていう

(数日前にお払いは済ませてある)

彼が玄関の鍵を開けあたしがスリッパ

3つ分用意して床の上に置いた

軽く拭き掃除してるとトントンと音がしたので

驚いて。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

キャ~と言いいながら

側にいたT君に抱きついた

T君「こえ~~っ!!」

あたし「何の音~!?」

そこへ彼がきた

「何やってるんだ!お前ら!」

音の正体は彼がドアのチェックする

開閉音だった

彼はその物件の資料を作るため

間取りや駐車場を淡々とデジカメで

撮っていた(怖くないの?)

T君にしがみつきながらその場の仕事を終え

最初は更地にして売り出すつもりだったけど

まだ築2年弱だったので通常価格の半額で

売り物件にしようと言う事になったの

その家を後にし帰りにガ○トに寄った

隣に座りたくないのでT君の横に座り

彼が文句言いたげに腕組し

あたしをずっと見ていて

タバコを吸いながら彼が

あたしに向かって煙を吹きかけたむかっ

もう!



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





あたし父親に捨てられた過去を

いまだに引きずってるの

時々泣きながら目が覚める

最初の旦那とは足〇区の西〇井で暮らしていた


★お仕事を終えた夫が毎日あたしの元へ帰る
★一緒に御飯を食べる
★お休みの日は二人で買い物へ行く


↑あたしはこれが不思議でならなかった

父は女の所へ行き、一度も帰って来た事がなく

家庭での父親の存在を全く知らない

父親に捨てられた過去を

一緒にやり直してくれる人を

ずっと探していた様な気がする
昨日はごめんなさい

気分が超落ち込んでるのあたし

おとといの記事で

あたし今考えるとりょうくんの事

イケメンで笑顔がいいな~

くらいにしか思ってなかった

真面目な所は今も変わらないけど

↑ここちょっとイミフだったでしょ?

りょうくんとまだお付き合いする以前の話で

叔父も生きていて会社を取り仕切っていたので

あたしは月に数回顔出す(すぐ帰る)だったのね

あたしとあんな事になっていなかったら

あのまま彼女と結婚して子供を産んで

幸せな生活を送っていたと思う

真面目な人だから不倫とか略奪なんて

無縁の人生だったの

あたしは彼の人生を壊してしまった

彼女とのお付き合いも長かったみたい

でも彼は帰りも遅くお休みも彼女と合わず

散々辛い思いをさせたと言ってたの

あたしの事は初めて見た時から

いいな~と思ったらしいけど

あたしは結婚してたし自分にも彼女がいたので

あくまで憧れの様な?気持ちだったらしいの

その時お付き合いしてた彼が超イケメンで

あたし至上最高にカッコイイ彼 
(↑イケメンに拘るあたし
)

元彼のお話をするとりょうくんが激怒するので

これくらいにしておきます

その人しか眼中になくて

最初はりょうくんに無理矢理お別れさせられたけど

段々りょうくんに惹かれていった

でも今は彼が信じられなくなってきてしまった



おとといの続き
コンビニに寄り彼が雑誌と飲み物を買った

家に着いてもあたしの憂鬱は鎮まらない

シャワーを浴びバスローブに着替えた彼が

あたしを膝に上に乗せあたしの
をチェックした

暫くすると「な?さっきから何で俺を避けるんだ?
いい加減、機嫌直せよな」

「だってその女性から着信あったんでしょ」

「隠さず本当の事を言っただけだろ
俺はやましい事は何もやってねーぞ!」

そのままベッドに連れて行かれ

浮気できない様に胸と股に
長い時間かけて
キス○ークを沢山つけられた

やっぱり変態だわ

この間ケンかした時に彼のが


大き○のでまた中が痛くなった

(あれから2回したけどそれは記事にしてません)

「痛い!イヤ!」

「やめたら浮気するんだろ」

「カオリしか見てねーよ
俺を信じろよ」

痛くて仕方なかった

次の日はお休みで彼がまだ寝ていたので

午前中は母と少し話をした

旦那が嫌いな母は

「別れて佐○○君と一緒になったら
いいじゃない?
」と言った

彼の事を頼もしいと思ってるらしい

旦那とお別れすると言う前に

彼自体信じられなくなってきたの

母と話し終えクリーニングに出す物と

分けて洗濯をして掃除して

その後、母の車を借りて外出した
(あたしの車の鍵はまだ彼が持ってる)

お昼近くになって彼から電話が来て

「どこにいるんだ?
一人で出歩くなって言っただろ!
出かける時は俺を起こせよ

って言われたけどデパート行きたかった

帰り6:00過ぎてしまった



今日からまたお仕事だけど

彼と一緒がどうしても嫌だった

今日はT君と一緒に外回りしたの

以前のサブブログ読んだ人は知ってると思うけど

T君てあたしが原因で彼とケンカになった人

結局は誤解だったけど…

彼がT君と仲良くするとスゴい怒るのよ

昨日変えたここのタイトル

彼からメールが来て

「何だこのタイトルは
俺への当てつけか!」

って言われた

そーよ、どーせあたしは性悪女よ
「何で返信くれねーんだよ?
また怒ってるのか?
あの客から夕方、着信あったぜ?」

あたしの彼に何の用なの!!!!!

彼が帰ってきた途端、揉めてしまった

約束したので取り合えず

足〇区のカラオケ店に行って

「カオリが好きな曲、歌ってやるよ」

「ここに座れよ」

膝の上に座らされ嫌だけど彼と向き合った

彼の胸にもたれかかり彼が左手であたしの腰を抱いた

君って歌詞のところ「カオリ」って歌ってる

上手いけど嬉しくも何ともないわむかっ



彼がいるから続きは明日書きます
(↑今ケンか中)

あの女性客、何が

「佐○○さ~ん♡」むかっ

ムカつくわ!
昨日は彼が帰宅する時間になったので

途中で記事を終らせUP汗

あたしは夕方に一旦彼に送ってもらってる

彼の仕事内容はと言うと日中は接客

クレーム対応営業(販売)

滞納賃料回収物件管理(掃除など)

一段落した後は日中、出来なかった

事務処理をしてる

激務でしょ汗

帰りは8:00酷いと9:00過ぎちゃう(汗)



(昨日の続き)
リフォーム店を出て車に乗り二人っきりなった

「さっき事務員と楽しそうに話してたでしょ!」

「あれか?ただの愛想笑いに決まってるだろ!
 そんなのも分からねーのか?」

会社へ戻る途中ちょっと早いけどランチにした

テーブルに座ると彼が腕を組んであたしを見てる

「あのよ、今週中にアイツと話をさせろよ
 それにな、今後も旦那に会うなら
 一度話をさせてくれないか?」

「和幸くんには連絡取るよ?
 旦那に何を言うつもり!?」

「離婚してくれる様に頼む」

「だってりょう君の存在自体知らないのよ?」

「旦那や付き合ってる男と別れる前提で
 俺と付き合ったんだろ?」

「何かある度に旦那の所に
 帰られて落ち着かねーよ」

「慰謝料も払うし土下座でも何でもするつもりだ
 頼む、話をさせてくれないか?」

彼が旦那と話をさせて欲しいと言う

納得がいかない様子の彼とランチを終え

売り物件(最初は他社が所有)

に立ち寄った。広告に載せる写真で

彼が外観や間取りや部屋

駐車場を撮影した

「ブロック塀が破損してるな
 震災被害だいぶ受けてるんじゃねーか?」

彼が一方的に話しかけて来たけどスルーした




今日は彼が午後にどうしても会わないと

ならない顧客がいたのでお休みは明日に変更した

さっき「カラオケ行くか?」

ってメールがきたけど

気分転換に行ってみようかな~