昨年の12月25日
そうか、あの日はクリスマスだったんだ。

私は職場の朝礼に違和感を感じていた。
思ったことを言えばいい。

「明日から私、朝礼出ません。」





朝礼。

役所という閉鎖的な
ある意味治外法権的な
世間の常識が通用しない組織の中で
難しい顔の上司の顔色を伺う人
無意味な作り笑いの人
もちろん
時には楽しい時間ではあったけど、
それでも私はずっーーと嫌だった。

その時間を有意義だと思ってる人は
それでいい。

批判されることを予想して言わない人のことを
世間ではいい子というと思う
でも
いい子でいて、いいことあるの?