こんばんは チョビコです
晴れてポカポカ でも遊びイケナイ‥
コロナ氏のいけず‥
さて昨日の午前中は 血管外科の検診でした。
2月に血栓を発症してから 半年は通わなくてはいけません
血液検査して 診察と エコーして 今回は3ヶ月分の薬をいただきました
が!
お会計が‥えぐい‥
私の血栓症は 正式にベーチェット病によるものと認められていません。今のところは ステロイドの副作用の可能性が高く、低量用ピルを服用していた事も指摘されました
この2つの服用を中止して それでも症状が出るようなら 特殊型の認定となるみたいです。
つまり。あくまでも 血栓症の治療にかかる費用は 助成の対象外なのです。
この問題は 実際自分が病気になってから 直面しました。
『難病って 医療費助成が出るから 経済的負担は少ないんでしょう
』
と 私も思っておりました。
確かに 病気の直接的症状に関しては 助成で治療できます。
でも その治療によって発症した副作用や合併症の治療は別問題なのです。
実際 私は 難聴と血栓の治療に関しては一般の社会保険の負担で通院しています
MRIやCT エコー等々これでもかと毎月検査がありますから もちろん 医療費は万単位で羽ばたいていってしまいます
血栓のお薬は 特に薬価が高い‥
3ヶ月分なんて‥
ま!しょうがないんですけど笑笑

というわけで 少しDダイマーの数値があがりましたが 初期の19に比べれば 全然大丈夫でした という話。

