心も身体も軽やかに✨
楽しく 楽に 氣楽に生きよう🎵
【新潟市】セラピスト
kirakuです(*^^*)
以前から
なぜか氣になる
ナガスネヒコ✨
この夏にお詣りした
石切さん⛩️情報を検索していたら
ますます氣になる~
ニギハヤヒの末裔である
ナガスネヒコ
古事記では
【那賀須泥毘古】
又は
【登美能那賀須泥毘古(トビノナガスネビコ)】
【登美毘古(トミビコ)】とも表記されており、
神武東征の折り、大和地方で
東征に抵抗した豪族の長として
日本書紀では
自身の保身を第一に考え
民衆をかえりみなかったことから
初代天皇により誅殺された
と、どちらかというと
悪者として
描かれています。
ですが、、
実は
善の仮面を被り忍び込んだ
異国の者たちによる企てに
両者が計られた戦だった、、
そして
今も昔も
この国は異国の者に騙され続けている、、、
神人さんが書かれた
【みたまとの対話】
我が家の本棚にもありました
2020年発売時
【ナガスネヒコとの対話】
読んでいたはずなのに、、、
当時は、さらりと
過ぎていました、、、
古事記
日本書紀
教科書、、、
言い伝えられていた歴史も
当たり前にそうなんだ💡
と信じていたことも
真実とは限らない。
友達間のケンカも
一方の話だけではわからない

どちらの言い分も聴かないと
真相は見えてこないですもんね
【ナガスネヒコ】の名前ひとつとっても
かなり大柄な体格で(巨人説も)
すねの長~~~~~い人。
と思っていましたが、、
実は、、
生駒山の長い裾根の彦という意味で
ナガソネヒコ。
なのだそうです
今まで常識だと思っていたことも
テレビや新聞の情報も
鵜呑みにせず
真実はどうなんだろう?
と穿った見方をしてみることも
大切ですね(( ̄_|✨
そして
そして
ナガスネヒコについて
調べていたら
アラハバキ神との繋がりが
戦を終えて
国を譲り
ツガルヘ渡った
ナガスネヒコの子孫たち。
アテルイ(阿弖流為)✨
坂上田村麻呂公による
蝦夷征伐。
歴史は繰り返されていた。
そして✨
足の神様とも言われる
アラハバキ✨も
謎多き神✨
まだまだ探究は続きそうです
✨



