今年は科学万博-つくば’85から40周年!今年は科学万博-つくば’85から40周年! つくば市のつくばエキスポセンターでは、懐かしい会場の様子を、WASUBOTやコスモ星丸ロボットなどの実物展示も交えながら紹介しています。 4回も行ったのに、ほとんど覚えていません。当時の最先端の科学で、ドームスクリーンに立体映像を投影するという富士通館の衝撃。(詳細は後日) プラネタリウムでは、星のほかにH2ロケットの打上げの様子も。10秒後に届く轟音が印象的でした。
「火星の石」の欠片に触れられる?火星由来の隕石としては世界最大級、重さ12.7㎏は確かに。「火星の石」の欠片に触れられるはずが。 みんな期待して並んでいます。 さわって、カバーの上から、感じて、感じない。試料は小さすぎて実感がわかない。「火星の石」はホント?
循環は日本の美意識のひとつ「生きたパビリオン」2か月前抽選でイタリア館補だった日本館。結果的によかったです。メインは光合成をする藻類。 ハローキティが個性豊かな藻類の魅力を紹介。 バイオという重苦しい雰囲気の中で、ほっとします。 藻類を混ぜ込んだバイオプラスチックでできたスツール制作。 ほとんどの人は意味が分からないようす。
本場のハンバーガーはうまいけど高い今回の万博で話題となっているのが食事。ぜひパビリオンの中で食事したいと思うでしょ。写真のレシートをよくご覧ください。オーロラ・アラスカンサーモンバーガー1個1,620円、カナダドライのジンジャーエール350ml 800円、2人分で4,840円。背に腹は代えられません。おいしかったです。今食べないといつありつけるかわかりませんから。 でも、安心してください! 会場の中の自動販売機だと350mlの炭酸飲料が190円です。2030年型のセブンイレブンでも、普通のおにぎりがあります。レジ袋いっぱいで2,222円。日本の外食っていいな。
宇宙探査などを疑似体験できる没入型展示アメリカ合衆国のパビリオンの内部は5つのエリアに分けられている。アメリカ旅行や宇宙飛行、宇宙探査など引き込まれていく。まさに没入型展示が見どころ。星条旗をモチーフにした愛嬌たっぷりのキャラクター「スパーク」が案内してくれる。イマジネーションレルムで、想像力と創造性に火をつけてくれる。
東ゲートはアメリカ館、イタリア館は西ゲート東ゲートからまっすぐ大屋根リングをくぐり抜けると、アメリカ合衆国の自由入館の最後尾。9:13で90分待ち。ほぼ時間通りで中に入れます。それを過ぎると3時間待ちも常態化。写真は、行列が通路で分断された手前から撮った全景。「スクリーンの峡谷に吸い込まれアメリカ探検へ出発」正にパンフのとおり。 初めはイタリア館を予約したかったのですが、まず取れません。同様に西ゲートからトライすれば可能性があるとか。
並ばない万博は無理、覚悟してきっかけは、半年前の11月「NTTの懸賞でペアチケットが当たった、欲しいですか?」に飛びついたわけです。ただ休暇が取れない、暑い日と雨は嫌だ、となるとGWしかない。晴れの確率が高いのは、体育の日か端午の節句。ということで5月5日の9:00東ゲートを予約。当時は情報が少なすぎてイチかバチか。 8時に夢洲駅について9時前、開門を待ちます。 ゲートさえくぐればこんな感じ。ここで頑張れば アメリカ館が待っている。大屋根の向こう。
大阪・関西万博を楽しむ大阪・関西万博に行ってきました。近かったら何回も行くんだけど、新幹線だけで46000円だともう無理? 楽しかったですよ。これから行く人のために、書いておこうと思います。 西ゲートのミャクミャクとよしもと。 ガンダムを見るとなぜか落ち着きます。
陰の大引け坊主、助けて関水渚! 3月20日の日経平均は27000円を再び割り込んで大幅反落した。ローソク足は下ヒゲのない「陰の大引け坊主」。休日明けも下落リスクへの留意が必要とか。 ここは、テレ朝『ハマる男に蹴りたい女』、NHK大河ドラマ『どうする家康』で注目が高まっている関水渚に期待。