帰省のブログをあげて、
親の寂しさを綴った。
私だって、親!
息子と離れて過ごす時間は、
決して、
寂しく無いわけはない。
だけど、
それは、
私の気持ち。
息子にとっての、親である、
私が思う事。
息子の気持ちでは無い。
息子には、
息子の人生がある。
私が、
親から、離れたいと
ずっと思って過ごした
それを、
叶えた人生を過ごして、
今、
私の親との関わりの中、
私が、わたし的に、息子に、
思う事。
人生って、
難しい。
思い思われ、
だけど、
思いの重さは…
時に、重い。
それは、
相手に重さを押し付けては
いけない。
……
どれだけ、
相手を、
相手の人生に、
自分の思いを強制しない事‼️
かと、思う。
私は、
息子に、
重さを、重みを
感じてほしく無い。
そう、生きたい。