大友克洋さんの代表作の一つ、「童夢」はマンモス団地で発生する事件を巡るモダンホラーで、その描写は「AKIRA」の原型とも言われている。
単行本の初版発行は1983年8月で、私(当時25歳)が入手したのは1984年10月発行の第9版。
リアルタイムで入手した「AKIRA」は7年前の断捨離時に処分してしまったけれど、この「童夢/第9版」は今も大切に保管中。
単行本の初版発行は1983年8月で、私(当時25歳)が入手したのは1984年10月発行の第9版。
リアルタイムで入手した「AKIRA」は7年前の断捨離時に処分してしまったけれど、この「童夢/第9版」は今も大切に保管中。

