ブロ友さんのアグリッピナさんから知ったお話です。
なぜ、小さな命を虐待するのか!!
人間の苛立ちのはけ口にするのか!!
怒りと悲しみがこみ上げますむかっ
このワンちゃんは幸せを掴むことが出来ましたが、
世の中には、こんなことがたくさん起こっているのか・・・
隣・近所のワンちゃん、猫ちゃんのこと
ちょっと気に留めて行かねば・・・
小さな命を守るにはどうすればいいのだろう。
以下、転載記事です。
**********
麻央と動物たちの部屋さん
すごい話。タロという犬さんが虐待されて救出されて幸せになるまでの、奇跡のような実話です…言葉がみつからない……
Facebookから
泣きたいときは泣こうよさん投稿
「妹の偉大さと虐待されていたタロ」
私達家族は息子の小学校入学を機に
家を購入すべくイロイロ
見に行っていました。
結果、大阪市内の中古の一軒家を購入。
引っ越して2日目、片付けも一段落し
近所へ挨拶にいきました。
両隣の挨拶が終わり
残すは真ん前の中村(仮名)さん
インターホンを鳴らしたら
若い奥さんがダックスフントの
赤ちゃんを抱いて登場。
名前は茶々(仮名)
感じもよく明るい性格。
家族は夫婦だけ。
軽く挨拶を済ませたとき、
庭に犬小屋を発見。
茶々君を庭で飼ってるのかな?と聞くと、
もう1匹いるのだとか。
うちも犬を飼う予定なんです。
など話して仲良くなりました。
後日犬を購入し、2ヶ月が経ちました。
ダックスフントのハナ。
仕事の時間が変わり、散歩の時間も変わり、
真ん前の中村さんとよく公園で
会うようになりました。
ただなかなか茶々君以外のもう1匹に
会わないので聞いてみると、
もう1匹は散歩に行きたがらないと。
散歩嫌いなんだなとくらいしか
その時は思っていなかったんです。
中村さんのダックスフントの茶々君とは
年齢もまだまだヤンチャな若い
1歳未満で一緒だし、よくドッグランに
行ったりしてたんです。
月日が流れ知り合って半年たった頃。
中村さん夫婦が3日間旅行に行くから
茶々君を預かってほしいなと相談され、
OKしました。
そのときは話しにすら
出て来なかったので、
もう1匹いるのを忘れていました。
茶々君を預かって1日目の夜中、
なかなか寝れなくてピスピス鳴く茶々君。
仕方なくベッドに連れて行き
寝かしつけようにもウロウロ…
オシッコかと思い、外でしかしないよう
躾られてるのを知っていたので
庭に出ました。
旦那が門を閉め忘れてたらしく飛び出し…
自分の家に一目散。
逃走しなくてよかった…
と思い茶々君を追って庭へ…
すると犬小屋が。
その時、もう1匹いるのを思い出し、
餌をあげないと…と旦那にケータイで
電話して伝え餌をもってきてもらうことに。
茶々君を探しながら犬小屋の中を
ケータイで照らすと…
そこには信じられない光景が…
中型犬くらいの真っ黒な犬が
寝ていました。
いいえ、弱り切って倒れていたの方が
表現あってるかもしれません。
ガリガリで骨と皮。
体がガリガリなので異様に
頭が大きく見えました。
近くに行くと唸り、
とてもじゃないけど触れませんでした。
旦那がきてフードを置きましたが出てこず、
とりあえず暗いしフードだけ残して
一旦茶々君を連れて帰宅して
朝一で見に行く事にしました。
朝、明るくなりすぐに行きました。
昨日暗い中で見るよりハッキリと
骨が出て見え涙が溢れました。
中村さんの連絡先を知らなかったので
帰るまで連絡はできませんが、
昨日置いたフードさえ食べてなかったので
すぐに病院に連れて行くしかないと思い
車を用意しましたが唸り続けるので触れず…
悩んでいたらちょうど妹から電話。
犬猫レスキューのボランティアの経験が
あったのを思い出し妹に事情を話し
来てもらいました。
妹は仕事を休んですぐに来てくれました。
妹はすぐに虐待やな。
と一言。
妹はすぐに犬の違和感に気がつきました。
右足がおかしい。
足に少し新しい傷があり、犬小屋には
新しい血から古く黒ずんだ血の跡が…
近くには血の付いた金属バット。
水入れはコケだらけで、
餌入れはありません。
とりあえず水だけは貰ってるみたいやな…
とつぶやくと唸る犬にお構いなしに
犬に触りました。
危ないと思った瞬間。
妹は腕を噛まれました。
それでも気にせず体を触り
抱き上げました。
妹の腕から血が流れ、
妹の目からは涙が流れていました。
可哀相に。言葉が見つからん。
と妹は泣き続け犬を抱きしめました。
犬は不思議と抱きしめられ
訳がわからず大人しくなっていました。
車に乗って病院に迎う中、
犬は大人しく妹の膝で抱かれていました。
病院で事情を話し検査し点滴。
理想体重は25kg
今はなんと9kg
とても明るく、いつも笑顔で、
優しい中村さんがダックスフントの
茶々君を可愛がっていたのに虐待?
訳がわからず。明日帰る中村さんを
待つしかありませんでした。
犬を病院に任せ帰宅。
妹はデジカメで犬小屋の辺りを
撮影していました。
証拠とっとかなあかん。
と言って妹は帰っていきました。
翌朝、妹が到着。病院に連絡した所、
相変わらず右足は動かず、
打撲の形跡があるしバットか何かで
殴られたために神経が切れたんだろうと…
ただ、1つ、発見が後1日でも遅かったら
この犬は死んでいたと言われました。
あの時、
茶々君は何かを感じていたんでしょう。
昼前に中村さんが帰宅。
事情を説明し犬が病院に入院してる事など
伝えたが中村さんは無言。
妹が口を開いた。
旦那さんも呼んでもらえますか?
旦那さんもきて事情を話したら旦那さんは、
そうですか、お世話かけました。
治療代は私が払います。
茶々もお世話になりました。
と帰ろうとした。
妹は、あの犬名前なんて言うんですか?
とドアを出ようとした夫婦に問い掛けた。
タロです。
奥さんが言った。
妹は
なぜタロを可愛がってやらなかったのか、
あの血のついたバットで何をしたのか
問い詰めたが何も言わずに出て行った。
そしてしばらくして病院から電話があり
中村さんがきて今日までの治療費を
払っていき、安楽死させてくれと
言われたと…
妹は怒ると思ったが伝えたら喜んだ。
私はわからず…
なんで?と聞くと、
中村夫妻が手放したんだ。
タロはあいつら夫婦の所に
戻らなくていいんだよ。
よかった、と
妹はタロのお見舞いに向かった。
夕方、妹も帰ってきて
夕ご飯の準備に追われてる時、
中村さんが来た。 奥さんだけ。
奥さんは泣きくずれ、謝った。
旦那は犬が嫌いではないが
上司を嫌っていてタロと上司を
重ねていたんじゃないかなと奥さん。
タロを飼い初めて半年くらいたった頃
旦那が仕事から帰るとタロの口に
グルグル紐をして鳴かないようにしてから
毎日毎日バットで殴ったりしていたそうだ。
会社で上司に嫌味を言われたら
タロで発散し、タロはいつからか
人を怯えて近づくと唸るようになった。
奥さんは旦那さんを止めようとしていたが
止めたら奥さんに暴力をふるい
止めれなかった。
誰にも相談できず、
いつしかそう言う生活に
慣れてしまっていたんだと。
虐待に慣れてしまったなんて…
奥さんにタロは私が飼いますと妹が言った。
ただ、タロは死んだと思ってほしい。
あなた達に殺されたんだ。
奥さんは、はいとうなずき謝った。
奥さんが帰った後、妹は涙を流し、
犬は人間の玩具なんかじゃない。
と言った。
あれから2ヶ月。
いつのまにか中村さんは引っ越していた。
タロの退院の日が決まる。
妹は毎日お見舞いに行っていたが、
私は入院した時以来会ってないから
久々のタロだ。
妹が迎えに行き、もうすぐ着くよ
のメールで私達家族が家の前で
待っていたら車が見えた。
中からでてきた妹が
紐を引いてでてきたタロにビックリ。
動かなかった足を切断し
3本足で颯爽と降りてきた。
体重は18kgにまでなり、
表情があきらか違う。
しっぽをふって妹に甘えるタロは
まったく別の犬みたいだった。
私達が触ろうとすると顔色が変わった。
唸りはしないが固まり威嚇の体制へ。
妹が横に座り大丈夫。と撫でると
表情が柔らかくなりこっちへきた。
しっぽをふり触らせてくれたタロ。
なんてカワイイのか。
妹を完全に信頼してるタロ。
私は嬉しくなった。
涙が頬を流れタロに落ちた。
タロは私の頬を舐めた。
人間に酷い事をされたにもかかわらず
もう1度信じてくれたタロに
私は感動しました。
タロは本当に素晴らしい犬です。
ちなみに妹はタロと今でも
仲良く暮らしています。
・・・・・・・・・・
茶々くんと奥さんの、
その後が気になりますが、
タロの救出が間に合って
本当に良かったです。
茶々くんは、やっぱり、
あの夜何か(タロの異変)を
感じていたんでしょうね。
弱いものいじめや虐待が、
少しでも無くなるように
シェアお願いします。
https://m.facebook.com/photo.php?fbid=513325375429951&id=474513752644447&set=a.474831769279312.1073741828.4745
*********
無関心では無く、見る事が大切ですね。
多くの目が見ているとの意識が広がれば
きっと、こんな事は無くして行けるのではないかと思います。
多義に渡る犯罪もしかりで
目の図柄や、「見ています」と描かれたポスターを活用して
空き巣を防止出来ている地域もあると、TVで観た記憶が
有ります。
無関心ではなく、私達自身の目で
小さな命に光をあてて行ける世の中にしたいですねぇ。
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なぜ、小さな命を虐待するのか!!
人間の苛立ちのはけ口にするのか!!
怒りと悲しみがこみ上げますむかっ
このワンちゃんは幸せを掴むことが出来ましたが、
世の中には、こんなことがたくさん起こっているのか・・・
隣・近所のワンちゃん、猫ちゃんのこと
ちょっと気に留めて行かねば・・・
小さな命を守るにはどうすればいいのだろう。
以下、転載記事です。
**********
麻央と動物たちの部屋さん
すごい話。タロという犬さんが虐待されて救出されて幸せになるまでの、奇跡のような実話です…言葉がみつからない……
Facebookから
泣きたいときは泣こうよさん投稿
「妹の偉大さと虐待されていたタロ」
私達家族は息子の小学校入学を機に
家を購入すべくイロイロ
見に行っていました。
結果、大阪市内の中古の一軒家を購入。
引っ越して2日目、片付けも一段落し
近所へ挨拶にいきました。
両隣の挨拶が終わり
残すは真ん前の中村(仮名)さん
インターホンを鳴らしたら
若い奥さんがダックスフントの
赤ちゃんを抱いて登場。
名前は茶々(仮名)
感じもよく明るい性格。
家族は夫婦だけ。
軽く挨拶を済ませたとき、
庭に犬小屋を発見。
茶々君を庭で飼ってるのかな?と聞くと、
もう1匹いるのだとか。
うちも犬を飼う予定なんです。
など話して仲良くなりました。
後日犬を購入し、2ヶ月が経ちました。
ダックスフントのハナ。
仕事の時間が変わり、散歩の時間も変わり、
真ん前の中村さんとよく公園で
会うようになりました。
ただなかなか茶々君以外のもう1匹に
会わないので聞いてみると、
もう1匹は散歩に行きたがらないと。
散歩嫌いなんだなとくらいしか
その時は思っていなかったんです。
中村さんのダックスフントの茶々君とは
年齢もまだまだヤンチャな若い
1歳未満で一緒だし、よくドッグランに
行ったりしてたんです。
月日が流れ知り合って半年たった頃。
中村さん夫婦が3日間旅行に行くから
茶々君を預かってほしいなと相談され、
OKしました。
そのときは話しにすら
出て来なかったので、
もう1匹いるのを忘れていました。
茶々君を預かって1日目の夜中、
なかなか寝れなくてピスピス鳴く茶々君。
仕方なくベッドに連れて行き
寝かしつけようにもウロウロ…
オシッコかと思い、外でしかしないよう
躾られてるのを知っていたので
庭に出ました。
旦那が門を閉め忘れてたらしく飛び出し…
自分の家に一目散。
逃走しなくてよかった…
と思い茶々君を追って庭へ…
すると犬小屋が。
その時、もう1匹いるのを思い出し、
餌をあげないと…と旦那にケータイで
電話して伝え餌をもってきてもらうことに。
茶々君を探しながら犬小屋の中を
ケータイで照らすと…
そこには信じられない光景が…
中型犬くらいの真っ黒な犬が
寝ていました。
いいえ、弱り切って倒れていたの方が
表現あってるかもしれません。
ガリガリで骨と皮。
体がガリガリなので異様に
頭が大きく見えました。
近くに行くと唸り、
とてもじゃないけど触れませんでした。
旦那がきてフードを置きましたが出てこず、
とりあえず暗いしフードだけ残して
一旦茶々君を連れて帰宅して
朝一で見に行く事にしました。
朝、明るくなりすぐに行きました。
昨日暗い中で見るよりハッキリと
骨が出て見え涙が溢れました。
中村さんの連絡先を知らなかったので
帰るまで連絡はできませんが、
昨日置いたフードさえ食べてなかったので
すぐに病院に連れて行くしかないと思い
車を用意しましたが唸り続けるので触れず…
悩んでいたらちょうど妹から電話。
犬猫レスキューのボランティアの経験が
あったのを思い出し妹に事情を話し
来てもらいました。
妹は仕事を休んですぐに来てくれました。
妹はすぐに虐待やな。
と一言。
妹はすぐに犬の違和感に気がつきました。
右足がおかしい。
足に少し新しい傷があり、犬小屋には
新しい血から古く黒ずんだ血の跡が…
近くには血の付いた金属バット。
水入れはコケだらけで、
餌入れはありません。
とりあえず水だけは貰ってるみたいやな…
とつぶやくと唸る犬にお構いなしに
犬に触りました。
危ないと思った瞬間。
妹は腕を噛まれました。
それでも気にせず体を触り
抱き上げました。
妹の腕から血が流れ、
妹の目からは涙が流れていました。
可哀相に。言葉が見つからん。
と妹は泣き続け犬を抱きしめました。
犬は不思議と抱きしめられ
訳がわからず大人しくなっていました。
車に乗って病院に迎う中、
犬は大人しく妹の膝で抱かれていました。
病院で事情を話し検査し点滴。
理想体重は25kg
今はなんと9kg
とても明るく、いつも笑顔で、
優しい中村さんがダックスフントの
茶々君を可愛がっていたのに虐待?
訳がわからず。明日帰る中村さんを
待つしかありませんでした。
犬を病院に任せ帰宅。
妹はデジカメで犬小屋の辺りを
撮影していました。
証拠とっとかなあかん。
と言って妹は帰っていきました。
翌朝、妹が到着。病院に連絡した所、
相変わらず右足は動かず、
打撲の形跡があるしバットか何かで
殴られたために神経が切れたんだろうと…
ただ、1つ、発見が後1日でも遅かったら
この犬は死んでいたと言われました。
あの時、
茶々君は何かを感じていたんでしょう。
昼前に中村さんが帰宅。
事情を説明し犬が病院に入院してる事など
伝えたが中村さんは無言。
妹が口を開いた。
旦那さんも呼んでもらえますか?
旦那さんもきて事情を話したら旦那さんは、
そうですか、お世話かけました。
治療代は私が払います。
茶々もお世話になりました。
と帰ろうとした。
妹は、あの犬名前なんて言うんですか?
とドアを出ようとした夫婦に問い掛けた。
タロです。
奥さんが言った。
妹は
なぜタロを可愛がってやらなかったのか、
あの血のついたバットで何をしたのか
問い詰めたが何も言わずに出て行った。
そしてしばらくして病院から電話があり
中村さんがきて今日までの治療費を
払っていき、安楽死させてくれと
言われたと…
妹は怒ると思ったが伝えたら喜んだ。
私はわからず…
なんで?と聞くと、
中村夫妻が手放したんだ。
タロはあいつら夫婦の所に
戻らなくていいんだよ。
よかった、と
妹はタロのお見舞いに向かった。
夕方、妹も帰ってきて
夕ご飯の準備に追われてる時、
中村さんが来た。 奥さんだけ。
奥さんは泣きくずれ、謝った。
旦那は犬が嫌いではないが
上司を嫌っていてタロと上司を
重ねていたんじゃないかなと奥さん。
タロを飼い初めて半年くらいたった頃
旦那が仕事から帰るとタロの口に
グルグル紐をして鳴かないようにしてから
毎日毎日バットで殴ったりしていたそうだ。
会社で上司に嫌味を言われたら
タロで発散し、タロはいつからか
人を怯えて近づくと唸るようになった。
奥さんは旦那さんを止めようとしていたが
止めたら奥さんに暴力をふるい
止めれなかった。
誰にも相談できず、
いつしかそう言う生活に
慣れてしまっていたんだと。
虐待に慣れてしまったなんて…
奥さんにタロは私が飼いますと妹が言った。
ただ、タロは死んだと思ってほしい。
あなた達に殺されたんだ。
奥さんは、はいとうなずき謝った。
奥さんが帰った後、妹は涙を流し、
犬は人間の玩具なんかじゃない。
と言った。
あれから2ヶ月。
いつのまにか中村さんは引っ越していた。
タロの退院の日が決まる。
妹は毎日お見舞いに行っていたが、
私は入院した時以来会ってないから
久々のタロだ。
妹が迎えに行き、もうすぐ着くよ
のメールで私達家族が家の前で
待っていたら車が見えた。
中からでてきた妹が
紐を引いてでてきたタロにビックリ。
動かなかった足を切断し
3本足で颯爽と降りてきた。
体重は18kgにまでなり、
表情があきらか違う。
しっぽをふって妹に甘えるタロは
まったく別の犬みたいだった。
私達が触ろうとすると顔色が変わった。
唸りはしないが固まり威嚇の体制へ。
妹が横に座り大丈夫。と撫でると
表情が柔らかくなりこっちへきた。
しっぽをふり触らせてくれたタロ。
なんてカワイイのか。
妹を完全に信頼してるタロ。
私は嬉しくなった。
涙が頬を流れタロに落ちた。
タロは私の頬を舐めた。
人間に酷い事をされたにもかかわらず
もう1度信じてくれたタロに
私は感動しました。
タロは本当に素晴らしい犬です。
ちなみに妹はタロと今でも
仲良く暮らしています。
・・・・・・・・・・
茶々くんと奥さんの、
その後が気になりますが、
タロの救出が間に合って
本当に良かったです。
茶々くんは、やっぱり、
あの夜何か(タロの異変)を
感じていたんでしょうね。
弱いものいじめや虐待が、
少しでも無くなるように
シェアお願いします。
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*********
無関心では無く、見る事が大切ですね。
多くの目が見ているとの意識が広がれば
きっと、こんな事は無くして行けるのではないかと思います。
多義に渡る犯罪もしかりで
目の図柄や、「見ています」と描かれたポスターを活用して
空き巣を防止出来ている地域もあると、TVで観た記憶が
有ります。
無関心ではなく、私達自身の目で
小さな命に光をあてて行ける世の中にしたいですねぇ。
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