緊急![]()
どうぶつすっきゃねん さんより。。
茨城県 緊急・白い犬が捕獲されました
まだ指導センターに送られてはいないのですが、
捕獲され、今、市役所で保護されている犬がいます。
市役所の方の許可を得て、少し散歩させてみました。
「おいで」がわかる、明るくて純粋で元気な男の子です。
年齢は6歳くらいではないかと思います。
身体の大きさはMIXの中ではやや大きめです。
聞き分けの良い子です。
明らかに飼われていました。
人を威嚇したりすることはありません。
むしろしっぽを振って近づいてきます。
今週末あたりには指導センターに送られてしまうと思います。
センターに入ってしまうと、感染症が心配ですし
助かる見込みが一気に減ってしまいます。
そうなる前に、阻止したいです。
ぜひ拡散をお願いします!!
この子の問い合わせ先は、私です。
fly_a_high523☆yahoo.co.jp
まで、メールをお願いします。
☆を@に変えてお願いします。
お問い合わせもあったので、ここに書かせていただきます。
●茨城の指導センターに入ると、
助かる確率が下がってしまうのはなぜ?
茨城県には、「動物指導センター」が一か所しかありません。
そこに県内全域から犬や猫が集まってきます。
まだまだ田舎の地域は放し飼いをしている人も多く、野犬もいます。
その中にはワクチンを打っていない犬や猫も当然います。
その子たちが収容されると、
施設内にいる他の犬猫に一気に感染します。
何か所かに収容されているより、
感染症にかかるリスクが格段にあがってしまいます。
「茨城県のセンターから犬猫を引き出すのはリスクが高いから躊躇する」と、
保護団体さんで言う方が多いのは、この為です。
また、県内に一か所にしかない、ということは、
犬がいなくなっても
「わざわざあそこまで取りに行くのは」とあきらめる人もいます。
以上のような理由から、
指導センターに収容された犬が殺処分されずに
飼い主のもとに戻る「返還率」は
茨城県は6.4%。
(東京都は90.0%)
(昨年度のデータ。厚生労働省調べ)です。
センターに入る前に食い止めることがとても重要です。
●市役所名などの詳細を記載しない理由は?
万一、苦情などが市役所にいってしまうと、
職員の方々の業務に支障がでてしまうからです。
責めるべきは、無責任な飼い主であって、
あくまでも職員の方々は保護してくれているだけです。
むしろ、助けたいと思ってくれている方々です。
そこにクレームがいってしまうのは本望ではありません。
なので、問い合わせに関する一切の連絡窓口は私が行います。
よろしくお願いいたします。
●譲渡条件などについては?
もし里親さまが現れた場合、
年のため健康チェック、ワクチン接種をしてから引き渡しいたします。
お渡し前にかかった費用は、私が負担します。
それから、去勢はかならず行っていただくことが前提となります。
費用は、大変申し訳ないのですが、里親さまにご負担いただきます。
お家までお届けいたします。
まずは一度、ご連絡ください。
この子の問い合わせ先は、私です。
fly_a_high523☆yahoo.co.jp
まで、メールをお願いします。
☆を@に変えてお願いします。
時間がありません。
何卒よろしくお願い申しあげます。
ご協力いただいている皆様、本当にありがとうございます。
重ねて深く御礼申し上げます。
お願い!助けてあげて!この子笑顔ですよ![]()
