傘をさすかどうか迷うほどの雨
思い切りの無さは僕のようだった
年をとり日が経って、
言葉さえ失って二人過ごした日々を
君が忘
変わらず手を握りしめ
変わっていく君を支えて
最後まで心で対話し
歌詞がやばい~~~~~(T_T)
重なる部分多いからめっちゃぐっとくる~。
ずっと聴いてたら悲しくなってきた。
つらいのになにもしてあげれへん自分は
無力やなって思う.本来の自分にいつもの自分に
戻れる日がきて元気になってくれるのを
うちわ待ってるだけ…でもあきらめへんよ!
大事な大事なうちを支えてくれてる
大好きな友達やから。
いっぱい笑おうな(^0^)

