こんにちは、
石井あきです
今日の関東は雨ですが
本格的な春の到来が
楽しみですね![]()
さて、本題です♪
不調の奥にある
それを起こす心的理由
についてのお話です![]()
不調や病気には必ず
体内の慢性的な炎症が
関係しますが
この炎症と関係する
感情というのは・・・
“怒り”
”うらみ”![]()
となります![]()
そうきくと
「・・・特に怒ってはないけどな」
「人をうらむとかないと思いますが、、?」
と、思いあたることはないと
感じるかもしれません。
それも良くわかります![]()
ただ、
この怒りやうらみの
感情というのは
大人がイメージする
何様!ゆるせない!
というより
子どもらしい
怒り、うらみなんです![]()
(だけど、人生を左右する感情)
赤ちゃん、子どものころは
世界は極めて狭いです。
小さな未発達な脳で
感情が動き
例えば、
お母さんを呼んだけど
すぐにきてくれなかった
お父さんに
遊ぼう!と言ったけど
「忙しいから後で」と
断られた![]()
1才。お昼寝から覚めたら、
そばに誰もいなくて
それは長〜く続いて
(実際は1分くらいでも)
1人ぼっちの恐怖![]()
心細さから怖さを感じて
それが怒りになる
つまりは、
よんだらいつでも
すぐに応じてくれる
起きたらいつでも
そこにお母さんがいる
遊びたいと思ったら
いつでもお父さんに
遊んでもらえる
という、
期待を抱いていて
それが叶わないと
不快な感情がわき
例えば、
「私は無視される」
というような、
思い込みが作られるし
くり返されるたびに
孤独感を感じながら
怒りもチリ積ります![]()
ここから、
「よし、それなら
病弱になって、構ってもらおう」
「もーお母さんの言うこと
なんか聞かないと決めたぞ」
などなど、
個々で変わりますが
病弱な子どもや問題児になる
と決めたりもします![]()
こちら、めずらしくない
心理なのです![]()
ちょっとしたことから
浮かぶ感情のひとつ
としての怒りは
それらが散り積もると
うらみに変わります![]()
そもそも子どもの
“怒り”は大人からみたら
無知や矛盾も多いけど
本人たちは大まじめに
怒っています!
そして、
「それなら、こうするよ!!」
と決めていくのですね。
そんな”怒り”や”うらみ”
は人であれば潜在意識で
たくさんためています![]()
そして、それを無意識に
心の軸にしながら
大人になっていくと
行動範囲も責任も大きくなり
大きなできごとにぶち当たり
例えば、
人間関係で課題が出て
結果として、
お金の問題、健康の問題
に飛び火して
困ったことが起きて、
どうしたら、、、
となるんですね![]()
このときの心の土台は、
“人生は自作自演”
“創造主”
といわれるように
自分の潜在意識にある
思い込みと決めたことに
沿った思考パターンから
その方向に行きますかま
食習慣や、生活習慣も
この思考パターンに
沿うものに実はなってます![]()
おいしい!!止まらない!
と、お菓子や加工食品を
毎日のように食べ続けて
炎症が起きてアレルギーや
体調がイマイチから
深刻化する![]()
逆に、健康オタクになり
あれこれジャッジしすぎて
不健康![]()
根底にはリンクしている
”怒り”や”うらみ”の感情
なども関係あったりします
体に炎症をつくり
“怒り”など表現していたり
健康のつもりで
その裏に不調をつくるのも
頭で考えたら、まさか、、
と思うけど、
心の奥では、
自分の怒りを得られている
メリットを感じているんです![]()
ただそれも、
小さな子ども時代に
思ったことからきてるため
今はもういらなかったり
違う方法で変えることは
出来るんです![]()
変えられるんだから
不調のうちに、健康的な方に
向きを変えたいものですよね
病名がつく症状に
なれば、おくすりやら
注射やら大変ですしね![]()
それってどういうこと?
と気になった方や
元気な自分を選びたい方
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