あとがき
どうもアキです。
この物語は実在の人物、団体とはいっさいの関係はございません。
そして何故突然こんな物語を書いたのかをお聞かせ願いたい。
それはツイッターの方で
「いじめっ子を倒す物語書きたい!」的なことをつぶやいた時に「書いてください」と言われたからですまる
はい、終わり。
名前は出来るだけ実在しないように作ったけど、いちいちgoogle検索するのも面倒なので確認してないです。
もし居たらごめんなさい。
なかなか痛快というか、タイプが止まらなかったです。
書いてて楽しかったというか。
まぁ内容はひどいものなんですが。
僕が伝えたいことは凝縮できたんじゃないでしょうか。
「いじめ、ダメ、ゼッタイ。」
あとは今の時代、先生は絶対じゃありません。
極端に言えば役たたずです。
自分の身の可愛さ故に自己保身のため隠蔽しようとします。
ゴミです。
だったら頼らず自己解決する。
いじめっ子にはいじめで迎え撃つ。
もちろんイジメはダメです。
いくら正当な理由があったとしても。
この物語は
悪×悪であって、いじめられていた界藤くんだけが良い子です。
絶対にいじめはしてはいけません。
題名のとおり
「A crime of high school students.」
「高校生の犯罪」
外国では「いじめ」なんて言葉は存在しないそうですね。
だって日本で言う「いじめ」は「犯罪」なのですから。
最後にもう一度。
犯罪、ダメ、絶対!
