俺はあまり占いを信じていなかった。
でも、
俺がくぅを裏切った年。
それからその前の2年間。
俺とくぅは二人とも同じ”水星人(+)”
細○数○さんが出している本で”大殺界”だった。
その三年間は本当に色々な災いがあった。(裏切りは俺とあの女のせいです)
俺の親戚・くぅの親戚が倒れたり・死にかけたり・・・・
くぅはずっとその本を愛読していて、くぅに裏切り発覚後「読んで」と言われた。
読んでみると、そこには俺が裏切ったあの2ヶ月は”女性問題に注意”など本当にドキッとするような内容だった。
その他にも完全ではないが当てはまる事が多々あった。
その時俺の中で占いに対しての考え方がガラッと変わった事は間違いない。
占いの中に”月運”というのがある。
水星人(+)の人は一年間の中で11月と12月が一番悪い。
くぅも俺が裏切った11月と12月が一番精神状態が悪い。
先日くぅはまた細○数○さんの平成23年度の水星人の運命という本を買った。
占いの本が全てと言うわけではないが、前もって悪いときを知り、悪い事が起きない様に俺とくぅの中で良いアドバイスになっている事は間違いないです。
ちなみに平成22年10月の運気
○水星人(+)=(安定)
職場でも家庭でも、あなたの力量が評価され、何かと頼りにされます。相談を受ける機会も多くなるでしょう。
どんな些細な事でも、面倒くさがったり、後回しにしたりせず、ひとつひとつ丁寧に対処していく事です。そこで得た感謝や信頼が、先々あなたの助けになることは間違いありません。
僕はこれを読んで先日ブログでも書いた”俺の右腕になってほしい!!”エピソードが頭に浮かびました。
もし、再構築で行き詰っている方は一度占いを見てみてはどうでしょうか?
”信じるか信じないかはあなた次第です”(パクリですね・・・・)