山!
よし、一発目いくぞ
「兎の眼」 灰谷健次郎
新人の女教師が
少年少女たちと出会い共に
成長していくストーリー!
学び、考え、向き合い、助け合い、抵抗、生きていくなど
非常にシンプルな気持ちを描いてくれている。
効果があればやる、効果がなければやらないという考えは合理主義
これは子どもには当てはまらない
子どもたちは毎日毎日が人生である。
その人生に喜びをもって、
充実して生きていくことが大切である!
忙しく流れている日々に、少し空を見上げてみよう
どこまでも広くひろがる空に勇気をもらえませんか?
なんか現代の人々が忘れかけている、シンプルな気持ちを思いださしてくれる本です。
CHECK!CHECK!
これから様々なBOOK、MUSICを紹介していきたいまん!
みなみなみなさん、4649山☆
