Akiの考察ブログ

Akiの考察ブログ

長期的にやるゲームを自分なりに考察・対策などをしていきます!!
参考になったらうれしいです!!

Amebaでブログを始めよう!

どうもAkiです( ^ - ^ )/

更新遅くなってスミマセン( > _ < )
遅くなった理由はいくつかありまして、まず試験があったということです。
無事に終わったので、現在春休み中です( ^ - ^ )
その息抜きにいろんなところに出かけていたというのがもう一つの理由です。
少し前に話題になったラングドシャをコーンにしたソフトクリームを渋谷のCREMIAへ食べに行ってきましたо(ж>▽<)y ☆
ソフトクリームは生クリームのような甘さでとても甘く、少し伸びるので昔流行ったトルコ風アイスを思い出しましたね。
そして何といってもコーンの部分のラングドシャがとても美味しいんですよね。
最強の組み合わせだと思いましたよ( ^ - ^ )
もう一つ遅れた理由がありまして、目を怪我したのでそれどころじゃなくなってたんです( > _ < )
1月の終わりから2月の始めはこんな感じでごたごたしてました。

更新するといってもFF1010-2パックとFFシアトリズムカーテンコールを買ってしまった関係でポケモンに全く手を出していません( ^ _ ^ ;)

FF10には、やりこみ要素としてモンスターの捕獲というものがあります。
それをやり終わった後にも限界突破の防具などを取るのが作業すぎて挫折した人も多いでしょう。
他のゲームでやりこみに慣れすぎたせいか、10体の捕獲があっという間すぎてこんなものだったっけと思うほどになってしまいました( ^ _ ^ ;)

PS2の頃と大きく違うと感じるのは、トロフィーの存在ですね。
集める必要はないんですが、なんかプラチナが欲しいと思いますよね。
PS3を買った当初このシステムに慣れてなくあんまり集めていなかったので、いろんなゲームをやり直そうとモチベーションが上がってます。
FF10はコンプリートしましたが、まだやる予定のものがたくさんあるので、ポケモンには当分戻れない気がします。


ということで、ポケモンに手を付けられないので、対戦考察は今回が最後となります。
また、考察できるようなゲームをやる予定がないので、次の記事自体いつ書くかわかりません。

最後の考察は、コジョンドにしたかったんですが、再生力命の珠持ち、跳び膝蹴り/叩き落とす/身代わり/バトンタッチの型を超える型を思いつきませんでした( > _ < )

みなさんもコジョンドを使いましょうね!!!

ということで今回は終わり……ということにはしません。
今回紹介するのは、第3世代の頃ずっと使っていたミロカロスをやっていこうと思います。
ミロカロスといえば、あの美しい見た目!!
アドバンスでやってた頃は、使える技も気にせず美しさのコンテストに出していたのを覚えています( ^ - ^ )
個人的には、ミロカロスメタグロスボーマンダに並ぶ第3世代を代表するポケモンだと思ってたんですが、メガシンカもらえませんでしたね…

ではまず種族値から見ていきましょう。
タイプがのみなので、ライバルが多くとくにスイクンは意識しないとダメですね。
あとのみの受けポケモンとしてママンボウが、個人的に強いポケモンだと思っているので、そこも意識したいと思います。
      HP:攻撃:防御:特攻:特防:素早さ
ミロカロス   95:60:79:100:125:81
スイクン    100:75:115:90:115:85
ママンボウ  165:75:80:40:45:65
このようになっています。スイクンと比較すると、特攻と特防が少し高い代わりに防御で大きく負けていて、ママンボウと比べると、特攻と特防で大きく勝っているかわりに、防御面で大きく負けているといった感じですね。

といことなので両方に勝っている特殊方面で活躍させられるといいんですが、特性の不思議な鱗メロメロボディは物理方面に強くなる特性であり、またタイプ的にも特殊を受けるのが難しいことが多いという問題があります。
ダブルバトルなら勝気も生かしやすいと思いますが、シングルバトルについて考えていこうと思います。

では、どういった戦い方がいいか考えていきましょう。
まず特殊耐久に関してですが、特化するとジバコイルのこだわり眼鏡持ち10万ボルトを耐えられる程の高耐久になります。
それに加え、自己再生を覚えるため多くの特殊アタッカーに対して居座りが簡単にできます。
しかし、これだと物理に弱い上にボルトチェンジで削られてしまいうまく居座ることが難しいと思います。

そこで、あえて読んでしまう物理アタッカーに対して居座れるようにすれば、積む機会が作れる上に特性も生かせるのではと考えました。
HPに努力値を振るだけで特殊耐久は十分高いので、特殊アタッカー相手に後出しして、そこからORASで覚えるようになったとぐろを巻くを使うことで、物理耐久を上げることが出来ます。
1度積むとスイクンと同等の物理耐久になるので、どれくらい固いかはわかりやすいですね。
さらに回復技を眠るにすることで、不思議な鱗を発動させられます。
それにより、居座るポケモンの弱点でもある状態異常に強くできる上に耐久を上げることが出来ます。

次に攻撃手段を見ていきましょう。
とぐろを巻くを採用した場合、命中を上げられるので安定するハイドロポンプ吹雪
追加効果が優秀な熱湯
居座るのと相性がいい巻き付く毒々
ナットレイとハッサム対策に目覚めるパワー炎
このあたりからの選択になると思います。

とぐろを巻くの命中上昇を活かしたハイドロポンプ吹雪は憧れますが、両方の採用は居座ることとPPの少なさがかみ合わないので、採用するとしても4倍が付きやすい吹雪のみだと思います。
その場合、火傷で安定してダメージが稼げるように熱湯があるとPPが少し安心できますね。

巻き付くは、渦潮の方がいいんですが、HGSSの秘伝マシンが必要になるので厳しいです( ^ _ ^ ;)
巻き付くでも固定ダメージには変わらないので、巻き付く毒々ゴツゴツメットといった組み合わせでダメージを稼いでいくのもありだと思います。

持ち物は、眠り状態を維持することをメリットにとる戦い方であるため、その時でも効果が得られるゴツゴツメット食べ残しがいいと思います。
相手が状態異常なら寝ているだけで勝てるかもしれない構成だと思います。

差別化は、この技範囲ですでに差別化できますが、ママンボウとは型の読まれにくさ差別化できます。
スイクンとの差別化は、配布限定の絶対零度もちはカロスマークがつかないという点で差別化が出来ます。
その他の点は、正直スイクンの方が強いです。
唯一優っている特殊面も瞑想をされるだけで抜かれるので、火力面でも耐久面でも劣ってしまいます。
ミロカロスを採用する理由としては、積技で物理耐久を上げられるので、物理を意識するときは少しミロカロスの方がいいかもしれません。
もともと物理耐久が高いスイクンの方が扱いやすいとは思いますけどね( ^ _ ^ ;)
あとは、があるかどうかだと思います!!

今回はこの辺で終わりたいと思います。
次回はどうするか完全に未定なので、気長にお待ちをしていてください。
では今後も応援よろしくお願いしますо(ж>▽<)y ☆