娘のプリスクールの友達がうちに遊びに来てくれました😃
男の人が苦手な娘なので、友達も女の子ばかりなんだろうなと思っていました。
好きなものもThe 女子アイテムだし🧚💍💄
でも今日のお友達は男の子
その子も娘のことを好きと言ってくれているようで、スクール内ではいつも手をつないでいるそうです。
「優しく遊んであげなよー!」と言っても優しくの加減てなかなか難しい
接し方は優しいけど動きが激しい息子。
鬼ごっこで部屋の角をすごいスピードで走るとか。
ソファーを激しくダイビングとか。
それを「Can you do this? Let's try !!」と促すという。
激しすぎて、お友達ちょっと固まっちゃってました

娘にとっては日常なので、同じように飛んだりはねたりしていて。
それを見たお友達のママが
「なるほど〜。だからうちの息子は○○ちゃん(←娘)のこと好きなんだわ」と。
男の子みたいに激しいね。ってことだよね、それは
うん、そんな気はしてた
見た目に反して娘わんぱくすぎ〜
その子は日本語より英語の方が強いハーフの子で、娘が英語を少し話すっていうのと(←プリスクールに通っていても全員英語を理解しているわけではない)男子みたいに激しいから気が合うようでした
息子が小さいときはリトミックに行ったり、近所にも年齢の近い子がたくさんいて、しょっちゅうお友達と遊んでいたのに、
娘は1〜2歳は日本にいなかったし、帰国していざ近所に同学年の子がいないか探そうにも非常事態宣言で友達も見つけられずでした
なので、娘の「友達」を家によんだのは初めて
息子の友達の妹弟と遊ぶことはあったけど、娘が気が合うと自ら選んだお友達は初めてでした。
すごくすごく楽しそうだったので、また一緒にあそべたらなと思いました
お友達はいつもアメリカ人のパパと登園していて、娘が ある日「あの子がMy favorite friendだよ」と教えてくれたので、いつものように度胸だけで片言な感じで話しかけました。
日本語がわからないパパ相手にも度胸だけで意外と自己紹介はできちゃうものです

そこからそのパパがママ(←日本人)に私の話をしてくれて今回一緒にあそべることになりました。
私、なかなかGood jobだったな〜と自画自賛な1日でした


