我妻明大ブログ 「己のカタチ」 -450ページ目

嬉しいうわさ


”嬉しいうわさを聞いたよ 昨日”



※これに似た歌詞の曲があるんです。

 THE BLUE HEARTSの「悲しいうわさ 」というものが。



昨日、そんな風に感じるメールを

以前勤めていた会社の同僚がくれたんです↓



”今日職場のみんなで食事をしていたのですが、


 我妻さんの話題が出て、みんなで「すごい!」と話していました。


 最近は我妻さんのブログを見るのが日課になりつつあります。



 不思議なもので、我妻さんのブログを読んでいるうちに、


 ちょっとしたファンになってる気がします(笑)



 だから今日みんなが我妻さんのことを良く言っているのを聞いて、


 「これは我妻さんに伝えなければ!」と思いました。”



自分でこんなことブログに載せて、ただの自慢みたいですよね…(T_T)



決して自分には”おごり””うぬぼれ”はありませんが、


自分のいないところで、そう言ってくれている事実を聞いたり、


そんな風にブログを読んでくれているのは、

素直に嬉しい気持ちになりますし、”誇り”になります☆


本当にありがとうございます!





でも、何が「すごい!」んだろうって自分ではよくわかりません^^;




当たり前の仕事を自分なりに考えて、試行錯誤して、自分らしくやっているだけだったりするんです。




特別何か資格を持っているとか、技術があるとか、知識があるとか、


そうゆうことではないですし。



たぶんボクシングと同様に、


「自分の強みを生かした戦術」


を考えて、仕事をした結果から派生したものなのかもしれません…



それに絡んで、

大好きなスラムダンクのひとコマで、安西先生が言ったセリフを思い出しました☆



『これは局地戦だ。


 つまり実力差があっても、


 ここだけは絶対に勝てるというポイントで勝負する。


 河田弟との1対1なら絶対に桜木君だ』



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安西先生の言う通り、


人それぞれ、”勝てるポイント”を必ず持っていると思うんです(^-^)v



そのポイントで勝負することが、いい流れを引き寄せてくるのかもしれませんね~



それが今回の”嬉しいうわさ”に繋がった感じですかね。