「君、言ったよねぇ?1人になりたい。こんな周りから天使になれってプレッシャーかけられたり自分の努力が認められない、居場所がない、こんな世界無くなっちまえってぇ♪だから僕君の願いを叶えてあげたんだぁ♪」


「ふざけんなよ!!俺はお前に頼んだ覚えなんかねぇよ!」

「ふざけてるのはどっちかなぁ~?君本当におばかさんで僕疲れちゃうよ~。いいー?君は居場所が無いって思ってるけど君が居場所を潰してるんじゃないかなぁ?周りは君を受け入れようとしてるのにぃ。プレッシャーに負けそう?考え方を変えてみようよぉ。"プレッシャー"じゃなくって"応援"って捉えれば少しは楽になるし力にもなるんじゃないかなぁ?努力が認められない?君のその努力は自分が自信もてるものなの?胸はって言えるものなの?自分で納得してないものを認めてもらうなんて甘いぞ~?だから納得するまで頑張れぇ♪君は大丈夫だよっ♪絶対できるよぉ?」


「俺バカだった…ただ逃げてただけだったのかな。変わりてぇよ。。。ここから出ててぇよ…みんなに…会いたい…何もわかってなかった…みんな俺を支えてくれたんだ…なのに…ごめんな。。。」









あ→妄想楽しッ'-`ウシシ
けど眠くなってきたぁ。。。。(Pωq)笑

こぅいぅ感情を曲とかデザインにしたらいいのが生まれそぅヽ(*>□<*)/



であ、明日はお出かけだから早起きしなくちゃ♪





あでぃおす(▼皿▼メ)ノシ