前記事に書きましたが、奥さんの体調不良により、当日の朝にデートのドタキャン事件がありました。


わたしは、次の約束はキャンセルした側がするべきだと思うし、普通以上のリカバリーがなければ誠意は感じられないえーと思っているので、わたしなりに塩対応をしていました。


塩対応の内容は

●自分から連絡せず、自分から切り上げる

●絵文字は使っても、顔の表情のものは使わない

●次いつ会えるかなんて、安易に伝えない


っていう子どもじみてるとは思うけど、いつもの甘いマル子は封印していましたチュー

それもフリじゃなく、心から、なんか甘える気にもならなくて。


そしたら、彼は必死グラサン

『三連休は●日と●日があいてるよ』

『早くデートの予約して』

『今日は何時に帰るの?一緒に帰れる?』

『ゆっくり会いたい』


と、付き合いたてのようなラブコール。


マル子の機嫌もだいぶ良くなってきて、職場から家まで送ってもらったときも、チューをして、そのまま華麗にバイバイ👋


彼を悶々とさせたところで、三連休も会うことはないなと思っていましたが、昨日出かけていたわたしのいる近くまで車を1時間以上走らせてきて、さらにわたしに待たされること1時間以上グラサン


ようやく、(わたしの気持ち的には仕方なく)一緒にホテルに行ってきました。


下品な話で恐縮ですが、彼はあっという間に果ててしまい、久しぶりだったから口笛と言い訳してました。きっと体調不良との奥さんともさすがにエッチは出来ず、欲求不満だったんでしょう。


彼は落ち着いたようで、またいつもの彼のペースになっていますが、次にまた1日休んでデートする日も決まっているので、彼との関係は通常に戻りました。