先日、飲み会がありました。


前の部署にいたとき、わりとかっこいいなあと思っていた人がいて、それを後輩に

『●●さんかっこいいよね。部屋に来てくれると、わたし元気になるわ』


と話してました飛び出すハート


そして、新しい部署に行ったわたしが忙しすぎて、あまり元気がないことを気にしてくれた後輩が、なんとそのかっこいい●●さんを飲み会に呼んでくれていたポーン


わたしも、

あらっデレデレお久しぶりですデレデレ

相変わらず素敵デレデレ


ってなっちゃって、お酒とかついじゃったりして、なんだか飲み会終盤には、若干その方との距離が近くなり。。。

もう解散ね。オレはマル子ちゃんと2軒目行くから。


と言わせてしまうくらいに。


まぁ、でも、その場の雰囲気を壊さないためのノリと冗談だと思って


そうそう。

大人たちでしっぽり飲みますかぁ〜

若い人たちはカラオケでも行きなさい


なーんて言って、お店を出たら、ホントにお誘いが。


やんわり断っても

実はずっと可愛いと思っていた

恥ずかしいから言ってないけど、マル子に会いに部屋に行っていた

いなくなったら、部屋に行くことないわ

今日はマル子が来るからと思ったから参加した

このまま解散は嫌だ

帰したくない


などなど口説きのオンパレード滝汗



酔っ払ってるとはいえ、ありがたいような気もするけど‥


やっぱり食指が動かないチーン

時間も遅かったけど、マスク姿しか記憶になかったから、飲み会で全体をまじまじ見たら、そんなにタイプでも無かったゲッソリ



逃げるように離れ、気持ちを上書きしたくて、思わず彼にLINE照れ



男性が参加していることを彼は知らないから、万が一お店の外でサプライズで待っててくれたら、変な修羅場になるとこだったかも滝汗


でも独占欲みたいなのを彼が出してくれるのは、ちょっと嬉しいキューン