えち隊員ありがとうございました☆彡

そうですね。

栗原に行った時も病院の方が(たぶん師長さんたち?)ミーティングしたり、スタッフを指示してる姿をみて大変だなぁと感じました。

あまり病院のスタッフの迷惑にならないように配慮した記憶があります。

あの先生が勇気を出して教えてくれたことは教訓として忘れないでいたいと思います。
自分のところがいつ被災するかもわからないですね(w_?;


・・・・それにしても隊長大変ですね。

ツッチーロジが2次会からゲットしてきた他県のおいしいジュースでお祓いをしましょう(≧▽≦)


(えっ・・・もうない)


by しょこ隊員



 しょこ隊員は
「災害が起きて何がなんだかわからないときに、なにやら派手な服装の人たちに、土足で入られた人の気持ちを考えたことがあるか」
「自分たちは、48時間でさーっと帰っていく。残された自分たちに引継ぎもなしに・・・」と言われたある被災地の医師のことばに、ちょっとへこんでたようですね。

 あの先生は、100名ものDMAT隊員にDMATを迎えた経験を勇気を持って話してくださいました。少しだけ遠慮して言葉も一生懸命選んでいた印象を受けました。

私はショックと言うより、正直にそうだろうなと感じました。本当にDMATは目立つし、ヒーロー的な感じに見えたりしていると思います。私たちはそれも真摯に受け止め、常に土足で入り込んでいるという自覚をして、行動するべきと感じています。

派手なユニホームを着ながら、心は質素に暖かく謙虚であらねばならないはず。
そう思いませんか。


by えち隊員


体調も悪いのだが、それ以上に、とんでもない当番が続く。

昨日も当番だったが、4日のSAHの動脈瘤塞栓術患者の急変から始まり、

23時に、24歳のSAH患者入院。

なんだかんだで家に帰ったのは、日が変わって2時過ぎだ。

その後も、病棟、ICUからほぼ1時間おきに連絡が来る。

そしてトドメは、朝6時半。

VIPの頭部外傷が入院。

ふー、眠い。


異常な当番の連続に、診療部長から「お祓いしたら」と指示が出る。


これは、なにかの呪いなのか?

そうか、DMATの呪いに違いない!



by なんちゃって隊長