11/12 D10 体温 36.49度
【火曜日の歩数】
Poko 12877歩
Peko 7???歩
【Peko11/11(火)の記録】
(薬、サプリ)
・hMGテイゾー 225単位
それ以外はいつもと同じ
(その他特記事項)
・お灸…「熱い」と言ったところは無し。
背中(腎愈・八りょう穴)の
ツボへのお灸中痒くなったくらい。
(おそらくお灸で血行が良くなったため)
・足裏マッサージ…サボってしまいました
・寝付き…良好
Poko(ダンナ)です。
採卵に備えて課長に有休の根回しをしておきました。
これで安心して休めるはず…です。
昨日はPekoは病院へhMGの注射へ、私は漢方医院へ
行ってきました。
仕事も問題なく終わり、現地に着くと
待っている人は2人。
「これは今日は早いかな」と思っていたのですが、甘かった。
私の前の人が初診だったらしく、
たっぷり待たされてしまいました…
しばらく待っていると、ようやく呼ばれて診察室へ。
直近の体調やら、朝○ちするか等聞かれたので、
偏頭痛の話もしました。
普通にやりとりをした後、次にこんな質問。
Dr「寝付きはどう?」
Po「寝付きはいい方だと思います。ただ、時々
リビングにいると眠いのに、ベッドに入ったとたんに
眠気が引いてしまう事があります」
Dr「今でも夜に目が覚めますか?」
Po「最初の頃に比べたら大分ましです」
もともと初診時の問診票でも睡眠関連のチェックが
多かった私。
漢方医院に通って漢方薬を飲むことで、
夜中に目覚める回数は減ったのですが…。
Dr「夢は見ますか?」
Po「毎日見ますね」
Dr「寝言とか言いますか?」
この質問をされて、そういえば、何度かPekoから
「時々夜中に大声を出してる」と
言われたことを思い出しました。
私は寝ていて全く記憶がないのですが、
睡眠中に悲鳴のような奇声を大声で出しているようです。
(Pekoをそれで何度も起こしているようです。申し訳ないです…)
そんな事を考えているうちに、ふと子供の頃、親から
「寝ながら泣いてた」と言われた事も思い出しました。
実際言われたのは小学校に入った頃までだったと思います。
小学校高学年頃から親は1階で、子供は2階で
寝るようになったので言われることもなくなっていたのでした。
それらの事をドクターに話すと、
「ちょっと横になって」と言われ、横になるよう指示。
脚やお腹を押した後のドクターの言葉。
Dr「精神的な緊張があるね」
Po「別にそんな事はないと思いますが…」
Dr「身体に症状が出てるの!」
「心当たりはない?」
Po「別に……」
「毎日ウォーキングしたり、漢方飲んだり、
お灸やマッサージをしてますが…」
Dr「やり過ぎだよ」
「もうちょっと程々にしないと」
「そんなんだから睡眠が浅くなるんだよ」
(「夢をよく見る=睡眠が浅い」との事)
ドクター曰く、「あれこれやらなきゃ…」と思う事が
無意識のうちに心身に緊張を与えてしまっているとの事。
さらにドクターは続けて、
Dr「サザエさん
でも読んだら?」
Po「へ?」
Dr「こういう気楽なのを
寝る前に読んでリラックスした方がいいよ」
「患者さんにも勧めてるし、私も時々読んでるから。」
それで待合室に
「サザエさん」の単行本があったのか!
ちょっと意外な展開にびっくり。
私個人的には、「心身が緊張状態」と
言われたことがショックでした。
別にそんなつもりはないんだけどなぁ。
ドクターからは、「程々に」と言われてしまいましたが
やらないで後で後悔したくないので、
赤ちゃんができるまではやっぱり良いと思った事は
自分自身が負担に思わない範囲内で
どんどんやっていきたいと思っています。
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