出会い系 | あけび通信

出会い系

アプリでやり取りした人と会ってきた。


温泉にて待ち合わせて、アタシが早めに着いたら、先に入って居て下さいと。


すっぽかしかしら?と思いながらも、先に入りますとメールを送った。


ジャグジーに浸かりながら、入り口をそれとなく観察😎


ヒョロッとした若めの人が入ってきて、これだ!


と勘が走った。


 洗い場に行ったその人、鏡越しにこちらを伺っていた様子。


ジャグジーから移動してお湯に浸かっていると、目の前に来た!


こっちを見てるの。


アタシから丸々さん?とアプリのハンドルネームを聞くと、うん。と頷く。


そのまま、話していた。


その後、露天風呂に移動して話していたんだけど、少し違和感。


第六感は大事だよね。


お風呂から上がって、ありがとうございました。と解散。


無理に時間伸ばして無駄にしてもお互い疲れるだけですから。


ビビビとは、来なかったのです。


その後、ユジエと初めてのケーキ屋へ。




モンブランクレープ

🍊紅茶


甘~い。


幼なじみが働く場所へ、ふらり寄ってみた。


あいにく不在とのこと。


伝言を残しておいとました。


会えるタイミングを逃すと、あっと言う間にババアになるという、友人からのラインを見て思い立ちました。


無理に出会いを増やそうとは思わないけど、チャンスを逃す事はない。


人生でそんなに会いたい人多くはないからこそ。