ゆりさんに会いました。
月1回の定期です。
今回は、玉ねぎをプレゼント
しました。
とても、喜んでくれました。
ところで、ゆりさんは、
ホテルに入ると、すぐ、
照明を薄暗くします。
私は、以前は、薄暗いより、
明るい方が良いと思ってたのですが、
明るいと細部まで見えすぎてしまい
お互いの身体の粗が見えてしまうので、
今は、薄暗い方が良いと思ってます。
また、照明も、赤っぽい電球色が良く
白っぽい蛍光灯色は、興醒めします。
そして、ゆりさんは、
身体の腰や、太ももに、
花の絵柄の入れ墨があります。
それも、隠したいのがあると思います。
私は、ゆりさんには、
ワンピース系のコスプレしてもらい
それが、見えないようにして、
重なってます。
その方が、ゆりさんも、気持ちが、
解放されると思ってます。
私は、入れ墨を入れてる風俗の
美しい女性に、
入れ墨を後悔してるかと聞いたら、
後悔してると言ってました。
「若い時に入れてしまった。
消すのも汚い後が残るから」
なぜ、墨を入れる女性がいるのでしょう。
若い時に、ヤクザな男に惚れて、
墨を入れるのを勧められるのでしょうか?
とにかく、入れ墨は、女性の価値を
下げると思います。
外人の入れ墨と、日本人の入れ墨では、
入れ墨の意味が違うのです。
薄明かりの中、ゆりさんとまぐあいます。
お互いに、日常では、ありえない所を
舐め合い。
気持ちの良い所を、いれる前に、
こすりつけあいます。
もう、我慢できないくらい
たかぶってから、入れます。
ゆりさんは、以前足を私の背中の上で
ホールドしたりしたのですが、
今は、足をピンと伸ばしたり、
閉じ気味にして、その両側に、
私が膝を付いてするのも、
🌰がこすれて気持ち良いようです。
そして、最後は、M字に
開いてもらいます。
ピッタリ身体を密着させて、
奥の方まで届かせて、
届いた位置を後退させずに、
奥に届いたまま、動きます。
これは、放出のための動きに
私が切り替わったことです。
そして、私の先端が膨れて膨れて、
ブワーっと
エネルギーを放出します。
ビュービュー、ビクビクします。
そこまでの緊張からの解放です。
すると、それを受け止めて、
ゆりさんのそれは、絞るように、
私の根本を締めて、奥は
真空のようになり、
ギューと締まり、まるで、
一滴残らず吸い上げられるのです。
この時、私は、放心状態です。
これこそ、まぐわいだと思うのです。
ゆりさんは、「あったかいの出るの
わかる。」と言ってくれます。
この後、私のは、急激に萎むので、
抱き合っていたいのですが、
離れないと、ゴムを中に残して、
抜けて、入り口の外に、輪ゴムのように
残ってしまいます。それをつまんで、
取るのですが、それを防ぐために、
硬いうちに、身体を離します。
内容の濃いまぐわいをすると、
お股を貸すだけの女性とのそれが、
その方が、若く美しくても、
終わってみれば、虚しく。
それは、エロい画像を見て、
抜くのよりも、価値のない事に
かんじます。
そんな所で、薄暗い照明は、
気持ちのモード切り替えには、
必要なのでした。