ゆりさんに、1ヶ月ぶりに

お会いしました。

私は、細いパパなので、

基本月1回です。

その方が、インターバルがあり、

お互いに気を遣って良好な

関係が気づけるような

気がします。


今回は、ゆりさんが、

仕事が忙しくて、

お昼を食べる時間が

なかったということで、

私がコンビニのラーメンと

お弁当を買ってきて、

ラブホのレンジで温めて食べて

もらいました。

ゆりさんは、「値段が高いので、

コンビニのラーメンは、避けてたので、

初めて食べます。」と言ってました。


他のパパ活女子の投稿で、

毎回、パパが予約したお店で、

1万円以上の

コース料理を食べる人もいるのに、

大違いです。

コンビニの600円のラーメンを

高いという庶民の方です。


ゆりさんは、私と大人した後、

家に帰って、また、夜のシフトに

出るようです。

それも、最低賃金くらいで!

私の差し出すお手当に、

大事に使わせてもらいますと、

両手で受け取ります。


私は、私の住んでる地域の

名物のおせんべいと、

私の畑で採れた

大根を2本渡しました。

ゆりさんは、

「いつも、たくさん、もらって

ありがとう。」と言ってました。

畑の土が少し着いた大根です。

今度は、玉ねぎや、ジャガイモ

を渡せるといいなと思いました。


肝心の大人ですが、

そんなゆりさんのお股を

いたわるように、舐め愛撫

しました。

そのお返しのように、

ゆりさんは、私の分身を、

舐め続け手で包んでくれます。

とても、長くやってくれます。


合体は、ゆりさんが上に

なった時、ピッタリ

身体を合わせたまま、

動かなかったり、

動いても、ほんのわずかだけ、

動くのが、とても、良かったです。

自分が主導で動くのも良いのですが、

ゆりさんのペースで、

動いてもらうのは、

予測を裏切り、とても、

新鮮です。

お互いの身体を味わう

感じです。


最後は、私が上になり、

身体をピッタリ合わせながら、

激しく動いて、

ゴム中に、放出しました。

私のが、膨らんで、

中で噴き出される感覚を

感じました。

ゆりさんも、

「あー出てる。あっかい。

感じる!」と言ってくれました。


月に1回だけの関係で、

ゆりさんも、それが、

丁度良いようです。

仕事の関係で、会う約束は、

3週間くらい前に、連絡する

のが、良いようです。

急には、休めないのでしょう。

「また、来月、

連絡しますね。」と言って、

お別れしました。