10日に検診だったので、通常通りに行きました。
検診をしてもらうと、子宮口は指2本分開いており、柔らかいのでいつ産まれてもおかしくないとのこと。
体調等を聞かれ、息切れがするとか、すごく疲れると言うことを言うと、「そうね。だって、45歳だもん。20代みたいにはいかないわよ」って先生に言われ苦笑![]()
・・・と、先生が「家までどのくらい?」
「徒歩10分くらいですが・・・?」
「産んじゃう?」
「え?いつ?」
「今日とか。」
「え?今日
」
「いつ産まれるかわからないから、今日あなたを家に帰してもまた、来るのが大変でしょ。年齢もあるし、もう、出してもいいでしょう」
ということで、分娩室に電話してくれたのですが、今日の今日なので、分娩室もいっぱいらしく、しぶっているようでした。それを、結構押してくれて、最後に
「忘れないで、彼女は45歳だから。」と、電話を切っていました![]()
そのお陰で、1時間後に分娩室に呼ばれ、それから3時間後には出産が終わっていました![]()
とっても、安産!と、思いきや、短い間にも私に起こってはならないハプニング![]()
長いのでまた、次回書きます![]()
でも、検診のつもりが出産。心の準備をする暇がなかったのは、良かった![]()
