ボランティアの輪 | おやじの絵日記

おやじの絵日記

後期高齢おやじの絵日記です

私は団地内で、花壇に花を植えたり、藤棚や生垣の剪定をしたり、枯木の伐採をしたりと、余計な?お世話をしています。


これはボランティアというよりも、むしろ好きでやっているいう方が正解です。


手入れされている風景(植栽)が好きなんですね。


今朝驚いたのは、私が手を出せないで放っている団地の境界(柵)の外側です。


そこの延び放題になっている草木を、片付けている人が居ました。


よく見るとその人はわが家のお隣の方で、普段はそんな事をやりそうでない(失礼)人です。😆


家内がその方に声をかけると、「柵の内側は花壇を作ってもらって綺麗になってるから、外も片付けなきゃ!」と思ったそうです。😲😲


正直驚きました!


ある程度きれいになると、賛同する人が出てくるんですね~🤗


他にもキャディーをされていた女性(80歳)ですが、ほぼ一日中、団地内の雑草や落葉を取り除く作業をボランティアでされています


こんなボランティアの輪が次第に広がっているのを感じます。


もっともっと広がって行けば、住みよい団地になると思います。🤗🤗🤗