高齢者が安心して暮らせる団地 | おやじの絵日記

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後期高齢おやじの絵日記です

管理組合活動において、私は時々「そこまで貴方がやる必要はない。」と言われます。

 

たしかに総務担当が道路や階段の修理をしたり、苦情処理をしたりするのは、

 

担当範囲を相当に越えていると自分でも認識しています。

 

しかし「もし誰もやらないのなら私がやります」と手を挙げてやります。

 

その事で反対グループからも、「やり過ぎだ」と私に対する風当たりが強くなっています。

 

しかし私が思い描くこの団地の姿(理想像)は。

 

いま急速に増えているご高齢の方々が、終の棲家として安心して暮らせる団地です。

 

難しいことですが、誰かががんばってやらなければ、放っておいて出来る事ではないと思っています。