A先輩を訪ねて | おやじの絵日記

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後期高齢おやじの絵日記です

今日は田原本までA先輩を訪ねました。

 

現役時代に島流しになるはずの私を、拾っていただいたサラリーマン時代最大の恩人です

 

その時に言われた言葉を今もよく覚えています。

 

「君ほど、いい/わるいの評価が分かれる人もめずらしいね!」

 

現役時代あまり素直な部下ではなかったようです (笑)

 

先輩は私とは正反対なタイプで、仕事ではあまり感情を出さないタイプの方でした。

 

上司の信頼も厚く、見た目もスマートで女性ファンも多くいました。

 

そんな人が何んでがらっぱしの私を拾ってくれたのか、よく分ってなかったのですが、

 

今日いろんな話してわたったのは、一見クールに見えたのは実は仮面だったようですね 爆  笑爆  笑爆  笑