今日は田原本までA先輩を訪ねました。
現役時代に島流しになるはずの私を、拾っていただいたサラリーマン時代最大の恩人です
その時に言われた言葉を今もよく覚えています。
「君ほど、いい/わるいの評価が分かれる人もめずらしいね!」
現役時代あまり素直な部下ではなかったようです (笑)
先輩は私とは正反対なタイプで、仕事ではあまり感情を出さないタイプの方でした。
上司の信頼も厚く、見た目もスマートで女性ファンも多くいました。
そんな人が何んでがらっぱしの私を拾ってくれたのか、よく分ってなかったのですが、
今日いろんな話してわたったのは、一見クールに見えたのは実は仮面だったようですね ![]()
![]()
![]()