今日は学校支援本部の事務局メンバー(とは言っても3人)で同窓会でした。
二年前私と事務局の女性二人は、経験ゼロで右も左も分からないまま、業務を引き継ぎました。
そのためドタバタ続きでお互い必死に仕事をして、またよく衝突しました。
しかしそんな仲間は時間がたって別々の道を歩んでいても、顔を見たとたんに昔にもどれます。
歳も随分離れているのですが、不思議に夢中になって本音の話ができます。
いわば一緒に苦しい時間を乗り越えた者達が得られる「ご褒美」ですね。
これは私が大切にしているものの一つです。