英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展 | あきらです

あきらです

にゃは~

ターナー賞

行ってまいった。

友人が招待券を頂いたというので、お供いたしました。

ありがとう。
(見てないけど)



分からん。

現代美術は分からん。

現代美術というか、ターナー賞が分からん。

何を基準に選んでいるのか。

変なでっかいオブジェとか、

まっぷたつにされた牛の母子とか。
(タイトルのつけ方に嫌悪感)

クマの着ぐるみ着て、うろうろしているだけの映像とか、
(これは確かにちょっと面白かったけども、賞をあげるほどのもんなのか?)

ライトが点いたり消えたりするだけだとか、



シャレか?シャレなのか?


まあ、深く考えることもないのかね。

おもしろけりゃ、それで。

よく分からんけど面白かった。

そんな感想でいいんだ、きっと。



森美術館は好きなので、来れてよかったです。
ギャラリーでやってたのも見たかったな。

ショップが好きなんだよね。
ちっちゃいロボストラップに、見るたびに惹かれるのだが、

最低価格でも3000円くらいするので躊躇する。

NANONANO

かわいいよ。


帰りに回転寿司を食べて帰る。

いつぶりだろ、回転寿司なんて。

あんま、回ってるのは食べなかったけどな。

おいしかった。