1000のタンバリン | あきらです

あきらです

にゃは~


2枚組みで3曲ずつって、すごくめんどくさいよー。

てなことは置いといて。

ベースが効いてるのはしょうがないとして~、しょうがないというか、ベース大好きなんで嬉しいんですが、ドラムがあまりにこもっているというか、小さいというか、目立たないというか。

1stはシンバル音が耳につくところが好きじゃなかったんですが、今回は逆、といいますか。

アウトサイダーは、この詩をミッシェルの音で聴きたい。
ROSSOの音で聴くと、無性に恥ずかしいのは何故だろう。

1stのROSSOのチバの詩は、ミッシェルのチバの詩とは違うなあ、と感じていたのだけども、これは、ミッシェルで出せていた世界を引き摺っている気がします。
まあ、ミッシェルはなくなっちゃいましたからね。

むー、アルバムに期待しよう。

ここを借りてから、書きたいことが出てきすぎて困る。