上海ローカルな朝ごはん その1 | Usual days with Kenty~お母ちゃんの育てられ記録~

Usual days with Kenty~お母ちゃんの育てられ記録~

2011年9月29日、初めての出産。出張の多い夫と息子Kentyと3人暮らし。カメラの勉強を少しづつしたり、消しゴムはんこやコサージュを作ったりする時間も好き。そんなわたしの日常、独り言。

夫の赴任先、上海。
只今寂しく単身赴任中。
そんな夫に逢いに行った(てか、下調べしに行った)妻と息子の記録を、何回かに分けて書きます。
いずれわたし達も住むので、けっこう本気な下見よ。



上海に着いた翌朝、食べるものがないので朝ごはんを食べに出ました。
まぁ多分・・・モーニング的な感じかしら?

ここはメニューが壁にしか書いておらず、「これ」とゆびさせないので大丈夫かしら・・・
と思いながら、なんとか夫が注文してくださいました。
わたしはたった一つ読めた単語「豆乳ひとつください」言いましたアル。

「ちゃんと注文出来たか分からないけど」

・・・・
そう・・・

でもちゃんと届きました。小籠包!!



でもスープを頼んだつもりが、酸っぱいジュースが来ました。
ケンティが好んで飲みました。

わたしが決死の思いで注文した豆乳は、砂糖が入っていて・・・うっ・・・
ケンティが好んで飲みました。

店内はこのような感じ。



多分朝5時くらいから開いてるのよね。
こういうお店たくさんあるみたいです。
外では肉まんを蒸かしながら売ってました。

安くて美味しかったですよ♪