テラス木蓮さんのワークショップ「ミニウォーターガーデンでビオトープ作り」に参加しました!
大好きな、ヘルシーカフェのらさんにて♪
ビオトープとは、ドイツ語のBio(生物)とTop(場所)の合成語。
つまり、多種の生物たちがお互いにつながりをもって生きられる場所(環境)を意味するそうです。
ビオトープガーデンとは、ビオトープの働きの一部をお庭や住まいにちょこっと取り入れ、小さな自然保護とお庭作りの楽しみを両立させようというもの。(木蓮さんより)
まあるい鉢に、水草、砂利、枝、ビー玉や貝殻等の飾りを配置していきます。
砂利は信楽砂利と川砂利。
つるつるの砂利より凹凸のあるものの方が微生物のすみかになりやすいそうです。
水草はアンペライ(根引草)とウォーターマッシュルーム(ウチワゼニクサ)を使いました!
子どもたちも真似してお手伝い(?)
砂利で浅いところ、深いところをを作って水辺をイメージ♪
砂利で水草を抑えるような感じで植えて(?)いきます。
出来ました~~!
これがベランダでどんな風になっていくか楽しみですね!
水草も徐々に馴染んで安定してくるそうです。
こちらは大きなウォーターガーデン。
のらの庭に設置されました!
前回参加したワークショップでは、プランターを作ったのですが、そこにはお花やお野菜が植えられていたりして、お庭が育っていました。
そして、木蓮の木村さんにくっつきもっつきなケンティ。
お庭の水やりなどを楽しそうに見て(触って)ました。
じょうろの水終わったねぇ~。。。
今回ののらのランチ♪
キッズプレートはこちら!
ケンティの手より先にシャッターが押せない母でした。
わたしは、お豆腐ステーキにしました♪
美味しかった~~♡
またケンティの手より先にシャッターが押せない母でした。
まずはオクラとモロヘイヤを襲撃。
ネバネバ好きね~~。。








