明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

 

 

もうすでに、とっくに日常ですが・・・今更ですみません。

 

1ヶ月に2回くらいブログを更新したいと思っていたのに、

昨年は全然さぼりましたね。情けなや・・・

 

自称『華流ブロマンスドラマ愛好家』としての活動も低調でした。

新規に視聴したのは、以下。

 王一博の映画を映画館で2本

   『FPU』(ブロマンスかも・・・)

   『銀幕の友』(ブロマンスではない、多分・・・)

 ドラマは、

   『唐朝詭事録 第一季 ーThe Mystery of Kingdom-』

   『唐朝詭事録 第二季 -To the West-』

   『光・淵

   『致命遊戯』

あれ?これだけ??

何してたんでしょうね?

今年はもっとドラマをたくさん見たい!!!ですね!!

 

さて、年末年始、東海地方の生まれ故郷に帰省していました。

田舎・・・です。

帰るたびに思いますが、どんどん風景が変わっていきます。

母と多くの時間を過ごしました。

歩いたり、ご飯を食べたり、テレビを見たり、お茶をしたり、そんな感じ。

 

田舎のことで、先祖伝来同じ土地に住んでいるものですから、

庭には実のなる木が沢山あります。

梅、柿、桃、蜜柑、金柑、枇杷、こんな感じ。

蜜柑が豊作でした。(昨年は全然実らなかったのです)

 

あと、山椒とか、山梔子とか(山梔子は栗きんとんの色付けに使います。)

アロエもあります。(祖母は「医者いらず」と呼んでいました。)

 

母と散歩していたら、ご近所の生垣で弥蔵小僧を発見!!!

  

「食べられる」と母が言うので、

他所の家の生垣だけど、ちょっとだけいただいて帰り食べてみました!!

赤い部分を食べます。ちょっと甘くて、案外おいしいの!

よかったらお試しください。

 

【追記 2026年1月12日 夕方】

弥蔵小僧について、どうも遠州地方の方言だったようです。

検索してみたら、遠州地方の中学校(三ヶ日中学)のブログにわかりやすく書いてあったので、ご紹介しますね。

弥蔵小僧とは槙の木の実で、遠州地方では生垣に槙がよく使われています。

この実は食べることができるのです。

このブログにあるように、子供のころには槙の葉で手裏剣を作って遊びました。

 

 

今年のトピックは伊達巻かな?

料理の本に載っていたとかで、弟が作ったんです。

ジャジャン!!!!

わが弟ながらいい仕事!!!

美味しかったですよ。

 

 

新年事始め?? 友人とのランチ(京都)

大豆とポークのカレー&チーズナン