「我が家はサンタさんの存在を明確にしないまま時が過ぎ、娘に存在云々尋ねられた事もなく、なのでサンタさんのプレゼントは別に用意することになってて…高校生の娘は今だに両親とサンタさんからのプレゼントを2個もらうのよ!…でも私にも目に見えないものを信じたい気持ちもあるのよねー。だけどこの話して笑わなかったのは、あなただけかも!?」…って言われた。 笑う訳ないじゃん!だって…サンタさんの存在、私も信じてる。数年前からサンタさんが世代交代したのは、大人の私はさすがに気付いてるけど(笑) 今年もサンタさんにお手紙書いて…イブの夜には、お茶&クッキー用意しなくちゃね♪