大事な動画。
”人々が権力をもつ。”
ひと握りのトップではなく、国民が権力をもつ。
キリスト教文化があるのでアーメンと言ってるけど、これは宗教ではなく神という目に見えない普遍的なものが自分自身の中にある神という意味ととらえてます。外にいる神様じゃなくて内なるもの、宇宙の法則、信じているものを表していると。
この動画を真っ先に消したSNSは明らかに人々をあからさまに家畜化しようとしています。
もう家畜の時代は終わったんだよ!!!!
無理だってば
”人々が権力をもつ。”
ひと握りのトップではなく、国民が権力をもつ。
キリスト教文化があるのでアーメンと言ってるけど、これは宗教ではなく神という目に見えない普遍的なものが自分自身の中にある神という意味ととらえてます。外にいる神様じゃなくて内なるもの、宇宙の法則、信じているものを表していると。
この動画を真っ先に消したSNSは明らかに人々をあからさまに家畜化しようとしています。
もう家畜の時代は終わったんだよ!!!!
無理だってば
人間はそれぞれいろんなドラマを演じています。
ある方が私にハッキリと病気の原因を示してくれた出来事がありました。
仮にその方をHさんと呼びます。わたしはHさんの奥さん、日本人、とママ友でした。
Hさんはきいたこともないような難病でもう五年近くでしょうか、仕事ができないような状態です。その難病というのは原因不明で確固とした治療方法がないもので、何十万人にひとりという病気です。
Hさんが発病したとき、私はとても心配していろいろ調べましたが、この病気には治療法はないのですが、ほとんどの人は数年で自然に治る。ステロイドやリュウマチの薬で多少緩和されることもある、と。しかし命にかかわる病気ではない。
え?じゃあ、気持ちを楽にしているだけでいいじゃない!と当時奥さんをはげましましたが、旦那さんが病気で仕事ができないことに対して奥さんの怒りや焦燥感は増していきました。プラス旦那さんはもともと不安神経症なので、そこらへんは治るとか治らないとかいうよりも性格であるようでした。
もちろん奥さんは神経が高ぶってますので、血圧も上がったり、細かいからだの不調が増していきます。経済的なストレス、これが一番大きいでしょう。旦那さんのかわりに奥さんが働くということは彼女にとって最悪のシナリオだと思い込んでるようでした。
しかし状況的には、お子さんも学校に行くようになったので、働きにでて自分の生きがいを見つけることは大きなチャンスであると思われるので、そのように励ましましたが、奥さんはがんとしてききませんでした。私は奥さんの状態が旦那さんを病気にしているのでは?と疑いました。ちょうどそのとき奥さんは他のあるママ友を恨んでいたのです。表にはあらわしませんが、それはひしひしと伝わってきました。
もうそれよりも前からこの奥さんの性格は私はつきあいきれないな、と少しずつ距離を置いてきましたが、だんだん耐えられなくなり、どんどん距離をひろげ今ではほとんどお付き合いをしておりません。(これけっこう大変だった。しつこかったよ)
Hさんの病気は治療法がありませんが、常に痛みを伴うので仕事ができません。でも時々に人前にでてきます。大勢のポジティブでやさしい方たちの前にでてきたり、車を運転したりしています。
そこでHさんはこう発言しました。
「病気以前の数年前のある日、幼馴染と連絡をとりました。そのとき彼は難病OOOにかかってしまった。これは非常に珍しい病気で、それをきいて自分は大変ショックを受けた。その数か月後になにか具合が悪くなり検査を受けたところ、なんと自分もそのOOOにかかっていることが判明した。」
と。????????
ちなみにその病気は感染病じゃありません。
なぜに何十万人にひとりという病気に彼もかかるのでしょうか???
その病気は命に別状はないので自然に治る病気です。しかしHさんは必至に病院まわりをして治療を受けています。効かないかもしれない薬をとって副作用で体重が大変動したりするのです。え?そっちのほうが体に悪くない?
Hさんはお子さんが生まれてから一生懸命働いています。もともとは職が安定しない方だったようですが、お子さんのためでしょうか?定職についてがんばってました。
でも本当は辛かったんじゃあないでしょうか?男のくせに定職につけよ!と私たち日本人は思ってしまいまいたが、男女平等のこのカナダで、女性も定職につくチャンスはいくらでもあります。ある意味、女のくせに定職につけよ!というのもありです。
そしてHさんは力尽きたのかもしれません。OOOという病気は自分にとって都合がいいかも。と潜在意識で思ってしまったのではないでしょうか???それとも幼馴染の話をきいて、恐れに恐れて引き寄せてしまったのでしょうか?もちろんご本人は辛い思いをされてますから、これは私の勝手は憶測です。
このことでHさんが教えてくれたことは、
病は気から
どんな難病も気持ちからつくれる
奥さんも共依存ですので、この御夫婦とは距離を置くことにしましたが、この数年の間いろいろなことを学びました。感謝しています。
ある意味この方々は、ネガティブな言葉や振る舞い、気持ちは、体をむしばむぜ!どんな病気もつくることができるんだ、と証明してくださった貴重な方々でした。
であるならば、いい言葉や気持ちの方向だけで、人生はいい方向に進めるのだと確信できたしだいです。
p.s.難病で苦しんでいらっしゃる方には、大変申し訳ございません。
ただこの話は私に示された教訓のひとつにすぎません。
病気になることが悪ではなく、だれも病気は避けられない、ならばそこから何を学ぶのかということだと思うのです。
この体は、いろいろなことを教えてくれる、この世に生をうけ感謝でいっぱいです。
ある方が私にハッキリと病気の原因を示してくれた出来事がありました。
仮にその方をHさんと呼びます。わたしはHさんの奥さん、日本人、とママ友でした。
Hさんはきいたこともないような難病でもう五年近くでしょうか、仕事ができないような状態です。その難病というのは原因不明で確固とした治療方法がないもので、何十万人にひとりという病気です。
Hさんが発病したとき、私はとても心配していろいろ調べましたが、この病気には治療法はないのですが、ほとんどの人は数年で自然に治る。ステロイドやリュウマチの薬で多少緩和されることもある、と。しかし命にかかわる病気ではない。
え?じゃあ、気持ちを楽にしているだけでいいじゃない!と当時奥さんをはげましましたが、旦那さんが病気で仕事ができないことに対して奥さんの怒りや焦燥感は増していきました。プラス旦那さんはもともと不安神経症なので、そこらへんは治るとか治らないとかいうよりも性格であるようでした。
もちろん奥さんは神経が高ぶってますので、血圧も上がったり、細かいからだの不調が増していきます。経済的なストレス、これが一番大きいでしょう。旦那さんのかわりに奥さんが働くということは彼女にとって最悪のシナリオだと思い込んでるようでした。
しかし状況的には、お子さんも学校に行くようになったので、働きにでて自分の生きがいを見つけることは大きなチャンスであると思われるので、そのように励ましましたが、奥さんはがんとしてききませんでした。私は奥さんの状態が旦那さんを病気にしているのでは?と疑いました。ちょうどそのとき奥さんは他のあるママ友を恨んでいたのです。表にはあらわしませんが、それはひしひしと伝わってきました。
もうそれよりも前からこの奥さんの性格は私はつきあいきれないな、と少しずつ距離を置いてきましたが、だんだん耐えられなくなり、どんどん距離をひろげ今ではほとんどお付き合いをしておりません。(これけっこう大変だった。しつこかったよ)
Hさんの病気は治療法がありませんが、常に痛みを伴うので仕事ができません。でも時々に人前にでてきます。大勢のポジティブでやさしい方たちの前にでてきたり、車を運転したりしています。
そこでHさんはこう発言しました。
「病気以前の数年前のある日、幼馴染と連絡をとりました。そのとき彼は難病OOOにかかってしまった。これは非常に珍しい病気で、それをきいて自分は大変ショックを受けた。その数か月後になにか具合が悪くなり検査を受けたところ、なんと自分もそのOOOにかかっていることが判明した。」
と。????????
ちなみにその病気は感染病じゃありません。
なぜに何十万人にひとりという病気に彼もかかるのでしょうか???
その病気は命に別状はないので自然に治る病気です。しかしHさんは必至に病院まわりをして治療を受けています。効かないかもしれない薬をとって副作用で体重が大変動したりするのです。え?そっちのほうが体に悪くない?
Hさんはお子さんが生まれてから一生懸命働いています。もともとは職が安定しない方だったようですが、お子さんのためでしょうか?定職についてがんばってました。
でも本当は辛かったんじゃあないでしょうか?男のくせに定職につけよ!と私たち日本人は思ってしまいまいたが、男女平等のこのカナダで、女性も定職につくチャンスはいくらでもあります。ある意味、女のくせに定職につけよ!というのもありです。
そしてHさんは力尽きたのかもしれません。OOOという病気は自分にとって都合がいいかも。と潜在意識で思ってしまったのではないでしょうか???それとも幼馴染の話をきいて、恐れに恐れて引き寄せてしまったのでしょうか?もちろんご本人は辛い思いをされてますから、これは私の勝手は憶測です。
このことでHさんが教えてくれたことは、
病は気から
どんな難病も気持ちからつくれる
奥さんも共依存ですので、この御夫婦とは距離を置くことにしましたが、この数年の間いろいろなことを学びました。感謝しています。
ある意味この方々は、ネガティブな言葉や振る舞い、気持ちは、体をむしばむぜ!どんな病気もつくることができるんだ、と証明してくださった貴重な方々でした。
であるならば、いい言葉や気持ちの方向だけで、人生はいい方向に進めるのだと確信できたしだいです。
p.s.難病で苦しんでいらっしゃる方には、大変申し訳ございません。
ただこの話は私に示された教訓のひとつにすぎません。
病気になることが悪ではなく、だれも病気は避けられない、ならばそこから何を学ぶのかということだと思うのです。
この体は、いろいろなことを教えてくれる、この世に生をうけ感謝でいっぱいです。