●ホットバナナの整腸美肌効果
そこで冬の健康をサポートする食材で注目されているのがバナナ。
それもただのバナナじゃなくて温めたバナナのホットバナナなんだと。
バナナは加熱しても栄養分は損なわれず、
もともとバナナは食物繊維が豊富で腸内環境を整える食材で、
温めることで腸に負担がかからなくなるという。
さらに加熱することで糖度が4度程アップして美味しくなるという。
糖分の中に含まれているフラクトオリゴ糖がビフィズス菌のエサになり、
腸の活性化に繋がる。
腸内環境がよくなると免疫力が上がり風邪予防や鼻炎の予防に繋がるという。
さらに食物繊維が腸のぜん動運動を活発にさせ、女性に嬉しい肌の若返り効果も
期待できるという。

ホットバナナは、エネルギー源にもなるので瞬発力、持久力が必要な
アスリート界でも注目されている。
アスリートフードマイスター 田代由紀子さんよりホットバナナの作り方が
紹介されました。

●ホットバナナの作り方
<材料>
バナナ
オリーブオイル … 適量
<作り方>
(1)バナナは皮をむいて適当にざく切りにする。
(2)フライパンにオリーブオイルをたらす。
(3)オリーブオイルが温まったらバナナの表面が少し焼き色がつく位ソテーする。(1分程)
バナナは加熱することで糖度が増し、さらに温めたことで甘味を強く感じる。
<ポイント>
オリーブオイルは、ビタミンE、抗酸化作用が豊富で加熱に強く、腸の中を滑り
良くするのでオススメ。

さらにアレンジレシピとして甘酒のホットバナナドリンク、ホットバナナトーストが紹介。
●ホットバナナ甘酒 レシピ
<材料> 2人分
甘酒(米麹) … 2杯分(300cc)
バナナ … 1本
<作り方>
(1)バナナは皮をむいて5mm角に切る。
(2)甘酒が入った鍋に切ったバナナを加え中火で焦がさないように加熱する。
(3)約5分間加熱しバナナの角が丸くなりトロッとしたら出来上がり。
<ポイント>
甘酒にもビタミン、ミネラルがたっぷりで疲労回復・免疫力アップ・美肌効果が
期待できる。

ホットバナナ甘酒は、薬丸さんがおいしいと絶賛のドリンクでした。

●ホットバナナトースト レシピ
<材料>2人分
バナナ … 1本
バゲット … 4枚
オリーブオイル、黒コショウ、メープルシロップ、シナモンパウダー … 各適量
<作り方>
(1)バゲットに1cmの輪切りにしたバナナをのせ、メープルシロップ、
   シナモンパウダー、オリーブオイル、黒コショウをトッピングする。
(2)オーブントースターで5分程焼いたら出来上がり。
アンチエイジング・保温効果が期待できる。
先週は、子供の誕生会の後、恒例のNさん宅10Hへおくれて参加。
晴れてきて空がきれい。雲がもくもく、私の大好きな感じ。

すると、、、???飛行機??四角い?ひし形?すると、、、ぴか!!!ショック!

何々?雲にはいってしまった。

これで雲からでてこなかったら飛行機でないよ。あれあれ??でてこない??

車運転中だったので、よくわからず、、、

なんだったのだろう。
日本テレビ「世界一受けたい授業」5月24日でひと手間料理の達人 白野浩子先生より冷めても
おいしいお弁当の作り方が紹介されました。
講師:女子栄養大学生涯学習講師 白野浩子先生
【出演者】
校長先生:堺正章 教頭先生:上田晋也(くりぃむしちゅー)学級委員長:有田哲平(くりぃ
むしちゅー)
パネリスト:伊集院光、戸田恵子、長嶋一茂、中村アン、西尾由佳理、
藤井貴彦アナウンサー、宮尾俊太郎

冷めてもサクサクの唐揚げの作り方

下味をつけた鶏肉に小麦粉をつける前に卵ご飯にくぐらせる。
後は通常通り小麦粉をまぶして揚げれば冷めてもサクサクの唐揚げができる。
※ただし、卵はかなり多めの卵ご飯。
理由は2つ鶏肉から出る脂を卵がコーティングして防ぎ
さらにご飯を揚げると中に空洞ができるのでサクサクの衣になるため。

冷めてもふわふわ卵焼きの作り方

まずは卵4個を溶いて普通に塩としょうゆで味付けする。
そこに冷めてもふわふわな卵焼きにするには、マヨネーズを大さじ1杯程入れる。
後は通常通り卵焼きを焼けば、冷めてもわふわ卵焼きができる。 
理由は、マヨネーズに含まれる油と酢がタンパク質の結合を防ぎふわふわに、
しかも乳化した油は冷めても固まらないため。

冷めてもパリッとしたソーセージの作り方

ソーセージを普通にボイルする。鍋のお湯を捨てて油をひかずに鍋で少し焼き目を入れる。
これにより皮が締まり、ただ焼くだけよりパリパリをキープできる。

冷めてもジューシーなハンバーグの作り方

冷めてもジューシーなハンバーグを作るにはひき肉にゼラチンを入れること。
ゼラチンは、肌の潤いを保つコラーゲンからできている。
ゼラチンを入れることで肉汁がコーティングされしっとり柔らかい状態をキープ出来る。
ミートボールもゼラチンを入れることで冷めても柔らかい状態をキープ出来る。

冷めてもシャキシャキな野菜炒めの作り方

野菜炒めを冷めてもシャキシャキにするにはごく弱火でじっくり加熱する。
ゆっくりかき混ぜてフタをして7~8分加熱したら出来上がり。
細胞が壊れずシャキッとした食感がキープ出来る。

普段の弁当にひと手間加えれば、冷めても美味しい弁当ができるみたいです。
友人から教えてもらった。

5月31日 日本テレビ「世界一受けたい授業」で、料理を美味しくする冷凍調理法について
取り上げられました。
講師:東京海洋大学教授・鈴木徹先生
【出演者】
校長先生:堺正章 教頭先生:上田晋也(くりぃむしちゅー)学級委員長:有田哲平(くりぃむしちゅー)
パネリスト:阿部祐二、蛯原友里、サバンナ、高橋真麻、 太川陽介、間宮祥太朗、渡瀬マキ
冷凍も新しい調理法の一つになるみたいです。

冷凍調理法

■冷凍大学いも
冷凍することで外はパリパリ、中はなめらかでクリーミーに。

■冷凍タケノコを解凍
スプーンで崩せる柔らかさになる。

■生姜焼きの豚肉
下味をつけてから冷凍保存する。
食材のダメージが少なく、さらに加熱してもやわらかくジューシーになる。

■ブロッコリーの冷凍
茹でてから冷凍する。
生のままだと野菜に含まれる酵素の働きでビタミンを分解される。
茹でておけば酵素の働きが抑えられビタミンが分解されない。

■生の殻つきエビの冷凍保存
保存容器に水の入れて冷凍保存。
空気に触れさせないことで酸化・乾燥を防ぐことが出来る。
エビのほかに貝類でも効果的。
みそ汁、スープに使うなら氷漬けのままお湯に入れて溶かす。

■アーモンドの冷凍保存
アーモンドなどのナッツ類は常温に置くと酸化しやすい。
ラップに包み保存袋に入れて冷凍すれば長期保存が可能。
ナッツ類は元々水分が少ないので、解凍することもなくそのまま食べられる。

冷凍すりおろし料理

今回、料理を冷凍してすりおろしてご飯にかけておいしくなる料理を競いました。
(1)冷凍麻婆豆腐(渡瀬マキ)
   保存袋に入れて空気を抜いて棒状に冷凍する。

(2)冷凍ツナマヨネーズ(有田哲平)
   ツナとマヨネーズを1:1で混ぜ、保存袋に入れ棒状に冷凍する。

(3)冷凍卵かけご飯(太川陽介)
   生卵をラップに包んで凍らせる。殻をむいてすりおろしてご飯にかける。

鈴木先生が美味しいと思ったのが(1)冷凍麻婆豆腐。
生徒の判定は(1)2票 (2)4票 (3)0票でした。

他にも冷凍してすりおろすと意外に美味しくなる料理があるかもしれませんね。
★排出能力を高めるには、どうすればいいですか?

 乳酸菌とか、水を飲むとか、運動するとか、
やはり、野菜を食べる!とか。
ほかにありましたら教えてください。

A.
排出量の増加の体操

体をゆっくりねじることです
ゆっくり、ゆっくり

ヨガでは全身をねじる体位が多いのですが、あれも排出量を増やすためのものです

ただし、いきなりねじることだけはやめましょう

ゆっくりです
★エンダーレイン博士やガストン・ネサン博士は、全てのガン、慢性疾患は、血液内に共生する良性の微小生命体(ソマチッドと呼ばれることもある)が体内環境によって悪性度の高い生命体に変異し、その結果起こってくるもの、としています

A.
同感です。この微小生命体こそが地球のガイアにつながるのです

Q.
★また、上記が真実である場合、この微小生命体を悪性化させないためにもっとも効果的な食べ物はやはり野菜でしょうか?


A.
はい、まず野菜です

微小生命体というのですね。我々は超微細菌と言います

悪性の意味が分からないと回避もなにもないのでここで説明しますが、電気を放出するものという意味です
通常の超微細菌=微小生命体は電気を(時にアストラル電気)吸収し、帯電を回避してくれます
それが電気を放出するので細胞に余計なエネルギーを与えて癌化させたりします

もちろん吸収する微小生命体に過剰に電気を与え、逆に放出させる悪性に変異することも可能なのです

よって以前かいたキノコ、そして隕石落下以前の植物が香料や薬草としていまだに使われることになります

★野菜についている超微小細菌は、洗うと落ちてしまうが、熱には強いとのことですが、煮たりして、火を通すと煮汁でやはり細菌は落ちてしまうような気がするのですが???
焼いて食べるのが良いということでしょうか?

A.
実はこの生き物は熱にあたると細胞の中に入る習性があります
だから宇宙空間や大気圏でも生きられたわけです

なので焼いてもなんでも大丈夫です

超微細菌は果物も有効です
活性化の逆……鎮静化?についてです。

★凶暴性、瞬間湯沸し器のように
カッ!!となりやすい性質を鎮静化するには
どんな方法がありますか?


ただ、これも結構視覚情報として抑えることができます

それは前に他のところで話した青い石の力です
サファイアが代表的ですが、それ以外でももちろん構いません

青とは視覚でも冷静にさせる効力がありますし、石自体も周波数を安定化させる道具になります

なのでキリスト教でも司祭が身に着けます
子供の鼻血について質問しました。
えええ!栄養過多?!?!甘いもの食べすぎだけのような気がしますが、、、

A

動物は基本貧血気味です
人間はこの時代になって食べるのに困らず、ついには食べ過ぎの状態を維持できようになりました

この時代になって初めてのことづくめで、糖分がないので血糖値をあげる機能が必要でした
だから血糖値を上げるホルモンは複数に及んでいます

しかし下げるホルモンは一つだけ
人類史上まれにみる栄養過多の状態で対応しきれていないのが原因です

さて、この栄養過多の状態で体は何とか血液を薄めようとしています

その一つが瀉血です

しかし、子供にはそれができません
だから鼻血というやり方で血を抜くのです
一方、女性は生理で調整します

時に献血で体が楽になるから続けているとも聞きます


また断食はある意味貧血を促す方法です

第1子に多いのは、母親が必要以上に食べることを強制するからだと我々はみています

なにげなくそらを見ていたら、はじめて気がついた!Eagleだ!

田舎だからいるんだ。

いないと思ってたから気がつかなかった。

悠々と飛んでいた。さすがだなあ。


そういえば、きのうもやっときがついた。

プラーナがみえる!

目が悪くなったか、涙かなんかかと思ってた。

そうだそうだ!!みえる!


ゆっくり空をながめてみるもんだ。

何かあるんだなあ。


① 記憶力
何でもいいのである文を丸暗記して、それだけを毎日となえる

これは記憶の土台作りです
記憶のいい人は何らかの記憶の土台がある人です
え~~っと、知っている路線の駅の名前、落語?、円周率、お経でもいいなど
人生で1つでいいのでそれだけは自慢げに発表できる位がいいのです

② 自信
自分をほめる

自分をほめられると人を褒められる

人を褒められるとほめ返してくる

褒められると脳が活性化する

自慢は人を圧倒して引かれますがこの方法なら褒められます
褒められるでは①も同じです


① 楽観的になる

力が抜けないとできないので、寝る前に5分でいいので力を抜く練習をしてください

足の先から催眠術のように力が抜けるイメージで抜いていきます
膝、腰、胸、背中、手、腕、肩、首、顔、最後に脳  そのまま寝てもいいです

顔の時には口を軽く開けてあほ面になりましょう

こうして力が抜ける練習をすると筋肉が「あ、力を抜くってこういうことだったよね」と気づきます

それからそれができるようになったら運命に抗う時と、抗うことが必要なときがわかるようになります

② 嫌なことを忘れる

ⅰ 楽しいことをする
趣味とか、楽しかった時の写真、思い出、百円でいい自分にご褒美(嫌なことに耐えたことへの感謝)

ⅱ アイスピック
ご存じない人はブログ2年前に優しく丁寧に書かれていますのでそれを参照してください


ameblo.jp/aromlinea111/entry-11290852888.html


「ベスのブログ アイスピック 念を燃やす」で検索