★エンダーレイン博士やガストン・ネサン博士は、全てのガン、慢性疾患は、血液内に共生する良性の微小生命体(ソマチッドと呼ばれることもある)が体内環境によって悪性度の高い生命体に変異し、その結果起こってくるもの、としています

A.
同感です。この微小生命体こそが地球のガイアにつながるのです

Q.
★また、上記が真実である場合、この微小生命体を悪性化させないためにもっとも効果的な食べ物はやはり野菜でしょうか?


A.
はい、まず野菜です

微小生命体というのですね。我々は超微細菌と言います

悪性の意味が分からないと回避もなにもないのでここで説明しますが、電気を放出するものという意味です
通常の超微細菌=微小生命体は電気を(時にアストラル電気)吸収し、帯電を回避してくれます
それが電気を放出するので細胞に余計なエネルギーを与えて癌化させたりします

もちろん吸収する微小生命体に過剰に電気を与え、逆に放出させる悪性に変異することも可能なのです

よって以前かいたキノコ、そして隕石落下以前の植物が香料や薬草としていまだに使われることになります

★野菜についている超微小細菌は、洗うと落ちてしまうが、熱には強いとのことですが、煮たりして、火を通すと煮汁でやはり細菌は落ちてしまうような気がするのですが???
焼いて食べるのが良いということでしょうか?

A.
実はこの生き物は熱にあたると細胞の中に入る習性があります
だから宇宙空間や大気圏でも生きられたわけです

なので焼いてもなんでも大丈夫です

超微細菌は果物も有効です