前回 書いた → 〜鏡の法則と愛のカタチ〜

その続きも 
やっぱり
書き残しておきたくなったので書きますニコニコキラキラ




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姪っ子のタロット占い終わった後


私もやって欲しいと…母である、妹登場。


長女に好きな学校になるべく行かせて
あげたいけど


もし、札幌の私立に行くとなったら
日々、最寄りの駅まで車で送り迎えしたら
体力、身体が持つかどうかが心配だと…


あてにしてた旦那が急に
10月に転勤が決まり、朝送ってもらえなくなった。


なるほど…
タロットを読んでみると

やっぱり体力なくてギブアップ、ガッカリ爆弾ガーン


今やることは
家族会議で話し合い とアドバイス。



話しを聞いてると

姪っ子はまだ学校決められないと言ってるけど

なんとなく
1番行きたそうな学校が、寮生活という選択もないと
言ってて




来月からわたし
札幌で一人暮らしすることにしたから

ずっと黙っておくのもなんだし
何か力になれないかなっ??と思い

実は、来月から札幌で暮らすんだよねーと言ったら




あー
お母さんから、チラッとお姉ちゃん
札幌行くかもとか聞いてたから


札幌駅近くのマンションに部屋持ってて
そこで、長女と住んでもらうかと思ったけど


お姉ちゃん、子供のお世話なんてしないで
ほったらかしにするでしょ


お弁当作ったり、ご飯の用意しないだろうから

言うのやめたんだよー だとさ。



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妹は国内数ヶ所、海外にも別荘を持ってるような
家に嫁いだ人だ。


北海道物産展、北海道土産で
メディアに出てる、菓子メーカーの息子と結婚した。



私はこの家の娘として
実家にいるだけで


私と初対面で
この家の娘は、あの菓子メーカーに嫁に行ったと
小耳に挟んでいる人は


『○○に嫁がれた方ですか?』と
両手では足りないほど聞かれた。


掴みを取るための
コミュニケーションの一環なのは分かるんだけど、


どこにも嫁ぐことが出来ていない
ただの、橋本明美ですと 思いながら


私は長女でー ○○に嫁いだのは妹なんですよーと
説明する。


その度に、早くこの場所から出て行きたかった。




私もずっと

お母さんや妹のような

旦那さんをサポートする、主婦的役割を自分もいつかは
するものだと思っていた。


全く料理、洗濯、家事一般が好きじゃないけど…

女の人として生まれたからには
やらなくてはならない役割なんだと思ってたから…



でもね、

やりたくないことはやらなくて良いにして
性別、関係なく


そしたら
周りから、そこの役割の期待もされなくなってた。



お母さんにもよく

食材の買物の仕方分からなかったら
結婚した時、困るでしょ と

買物について来いと言われてたっけ

もう、言われなくなった。




これは、鏡の法則では
私がわたしであることを許可した証合格



わたしには、違う役割がちゃんとあるんだよ。
そんな自分OK出せたんだね。



ホロスコープも手相も
主婦は無理だっていってるよぉー笑笑い泣き


おめでとうお祝い  わたし赤薔薇