今日は気付きが降ってきて

また、湧いてくるように出てくるので

ここに記しておきたいと思います。



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私はこの世に生を受けてから
42年生き続けています。


お父さん、お母さん
お爺ちゃん、お婆ちゃん

記憶の無い時分を含め
周りのみんなに育まれ生きてきました。


そう、育まれ生きて来た…

事実として、それは分かっても

そもそもどうして 人は、私は生きるのか?
疑問に思っていました。



だから
人はひとりでは生きていけないよ
両親や周りのおかげだ
感謝しましょうと言われても…


そもそも
生きていること自体、何の意味があるのか
それが知りたかった。



ただ、意味がわからないからといって

自殺するのは
ルール違反だとなんとなく思い

単純に
自分が無くなることは怖いと思っていた。




何故、生きるのか??
生き続けているのか??


そんな疑問を持ちながら
人間として
色々な経験をして来た今

分かったことがある。




『人はひとりでは生きていけない』

ではなく

『人はひとりでは生きていない』ということだ。





『人は孤独な生き物だ
    1人で生まれ、1人で死んでいく』



    

これは
目に見える事象は 
1人に見えるかも知れないけれど

いつ、如何なる時も
人はひとりではない。




何故、そう思うのかというと
 
この地上、現実世界で
生活をする行為は
常に内なる自分と
共同創造してるって分かったから。



私は自我だけで

現実世界をなんとか
自分の思い通りにしようと
試行錯誤して来ました。


でも、それは
共同創造じゃないから
創り出すことができなかったのです。



そう考えると

私たちが生きている意味は


神様と
この地上で
共同創造する約束をして来たからだと…





抽象的すぎる文章で ごめんなさい。
もっと、分かりやすく伝えられると
いいのですが…


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いつか
もっと何か
分かりやすい形で伝えられるように

それが
私のお役目なら
そうなれると信じています。