名セリフを忘れてしまったらもったいないので、覚書き。
でも、もうすでに記憶とんでるので、だれかフォローして。オネガイ。
台本欲しい~
お龍「うちは、かよわい女と違う。」
竜馬(飛脚さん) 「気持ち届けるぜよ。それがおいらの志ぜよ。」
竜馬「出逢いは運命。」
竜馬「恋文は余計な言葉はいらない。惚れたなら惚れた、好きなら好き。嫌いなら嫌い。たった一言でいい。」
坂本龍馬「国を動かすのもやっかいだが、恋というものも・・・やっかいじゃのう。」
芸子さんたち「男はひとりじゃなか。なか。ね。」
高杉晋作「もう少しゆっくりしていきたかったんですが・・・どうやら時代がそれをゆるしてくれないらしい。」
「このご恩は来世で必ず。」
「手紙・・・送ってもよろしいでしょうか。」
高杉晋作「ぼくを誰だと思っている。」
高杉晋作「どうしてこんな時代に生まれたのか・・・せめて武士でなければ。」
お龍「うちは、坂本龍馬の女房や。」
高杉晋作「おもしろき こともなき世を おもしろく。」
高杉晋作「どうやら僕はもうだめらしい・・・同士よ!!後は頼む。」
んーー、まだまだあると思うが。。。
思い出したらひそかに追記しようかな。
あのシーンやこのシーン、名場面、泣いたり笑ったり、カッコよすぎて
だったり。
本当に行ってよかったなー。
生歌「恋文」と、龍馬が恋文を書いて竜馬が届けて、お龍が返信の恋文を書いて竜馬に預けるとことか、ものすごく感動した。
心配していた平さんののどの調子も、千秋楽にはすっかり回復して、一番いい状態で聴けたし![]()
すごくよかったよ。
あと、遊女たちの踊りがちょっと釘付け![]()
感動を、幸せなひとときをありがとう。
友達もありがとう。
