『竜馬と龍馬』~名言~ | Sister of The Rainbow

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THE ALFEEファン坂崎組の私が、坂崎さんを拠点に様々な音楽に出会う記録です。THE ALFEE情報、フォークの話、ライヴレポ、街散策、グルメレポなどいろんなことを気ままに書いています。
最近はThe LOVEの平義隆さんを応援してます☆


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名セリフを忘れてしまったらもったいないので、覚書き。


でも、もうすでに記憶とんでるので、だれかフォローして。オネガイ。


台本欲しい~



お龍「うちは、かよわい女と違う。」


竜馬(飛脚さん) 「気持ち届けるぜよ。それがおいらの志ぜよ。」


竜馬「出逢いは運命。」


竜馬「恋文は余計な言葉はいらない。惚れたなら惚れた、好きなら好き。嫌いなら嫌い。たった一言でいい。」


坂本龍馬「国を動かすのもやっかいだが、恋というものも・・・やっかいじゃのう。」


芸子さんたち「男はひとりじゃなか。なか。ね。」


高杉晋作「もう少しゆっくりしていきたかったんですが・・・どうやら時代がそれをゆるしてくれないらしい。」

「このご恩は来世で必ず。」

「手紙・・・送ってもよろしいでしょうか。」


高杉晋作「ぼくを誰だと思っている。」


高杉晋作「どうしてこんな時代に生まれたのか・・・せめて武士でなければ。」


お龍「うちは、坂本龍馬の女房や。」


高杉晋作「おもしろき こともなき世を おもしろく。」


高杉晋作「どうやら僕はもうだめらしい・・・同士よ!!後は頼む。」



んーー、まだまだあると思うが。。。

思い出したらひそかに追記しようかな。


あのシーンやこのシーン、名場面、泣いたり笑ったり、カッコよすぎて恋の矢だったり。

本当に行ってよかったなー。


生歌「恋文」と、龍馬が恋文を書いて竜馬が届けて、お龍が返信の恋文を書いて竜馬に預けるとことか、ものすごく感動した。


心配していた平さんののどの調子も、千秋楽にはすっかり回復して、一番いい状態で聴けたしラブラブ


すごくよかったよ。



あと、遊女たちの踊りがちょっと釘付けにひひ



感動を、幸せなひとときをありがとう。

友達もありがとう。