そうだ、またひとつ、ネタばれを。。。
見たくない人は、やめておいた方がいいよ。
犯人が知りたい人だけ。
どっちが勝ったか知りたい人だけ。
私は、最後まで耳をふさぎ、目を閉じて、ネタばれみないで参戦するタイプ。
幸ちゃんとは違う(笑)
いいですか?
そろそろ。。。
始めます。
ほとんどアルフィーファンには恒例といった感じのS&Gならぬ S&S(桜井&坂崎)ね。
サイモン&ガーファンクルのコピーは、本当に美しい。
高見沢さんいわく、ご本人たちより美しい。
たかみーも入って3人で歌う時もあります。
3人での洋楽コピーはS&Gのほか、たくさん貴重なものがきけますが。。。
CSN&Y とか。
ビートルズとか。
いつもうっとりなんです。
昨日は、アルフィーの前身バンド 『コンフィデンス』 の命名の由来から
S&Gの 『ブックエンド』 を、突然やることになり。←S&Gに詳しい方ならもうお気づきですよね。歌詞。
こういうときすかさずBGMとして爪弾いてしまうのが幸ちゃん。
「やってー
」の会場声援と、たかみーのひと声で、
今まで二人では、やったことないという『ブックエンド』
打ち合わせもしてなかったサプライズ。
ステージ上で少しアイコンタクトとっただけで、見事に歌ってくれました。(少しだけど)
たかみーに<コンフィデンス>の部分を何度もアンコールされて
これはいいものが聴けました。
ほかにも過去、大体の代表曲を網羅してますね。
よく聴いてました。私も。ほとんど原曲でなく彼らので(笑)
そうそう、アンコール時、今回もありますが。。。
設定としては明治学院高校に通う17歳の桜井さんと坂崎さんが、フォークコンテストの練習をするというもの。
優勝するための策をあれこれ言う金髪先生(たかみー)がS&Gを歌わせるんですが・・・
そのうち高校生に変身しちゃって、一緒にコンテスト出る話になるんですが・・・
S&Gの 『ボクサー』 いつものようにきれいに歌い上げると
美しい~
ってうっとりするんですが。
金髪先生が無茶ぶりを
「きれいすぎてインパクトない。泉谷しげると南こうせつと森進一をたしたようなサウンドオブサイレンスをしろ。」って
以前は谷村新司さんと南こうせつさんってのもあったぞ(笑)
あの美しすぎるハーモニー
S&Sによる『サウンドオブサイレンス』は、おかげでモノマネ王座決定戦のように・・・![]()
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おもしろすぎる
お腹抱えて笑っちゃいます![]()
しかし幸ちゃんはモノマネにおいても天才だ。
モノマネ入れないで歌う方がむしろ難しいらしい![]()
(byお台場フォーク村 本人談)
おかげで。。。
ピースも、ピース流アレンジで歌う『サウンドオブサイレンス』
美しくて、きれいなハーモニーにうっとりのはずが・・・
これからは、まじめな時まで思いだし笑いでふき出しちゃいそうです![]()
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ピースがまた披露してくれるときがあって、思い出したらどーすんのよぉ???
笑ったらごめんねごめんねー↑。